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春高バレー2023男子のイケメン注目選手!優勝候補も大胆予想

高校バレー
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2023年1月4日、
高校男子バレー日本一が決まる春高バレー2023が開幕します。

昨年の春高バレーでは、
日本航空(山梨)が初の栄冠を手にしました。
果たして連覇はなるのか?または他の高校が優勝するのか、優勝候補はどこなのか気になるところです。

そこで今回は

・春高バレー2023男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2023男子の日程や会場
・春高バレー2023男子の出場校一覧
・春高バレー2023男子優勝候補を予想!
・春高バレー2023男子の結果速報
・春高バレー2022男子の日程や会場
・春高バレー2022男子の出場校一覧
・春高バレー2022男子優勝候補を予想!
・春高バレー2022男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2022男子の結果速報
・春高バレー2021男子の日程や会場
・春高バレー2021男子の出場校一覧
・春高バレー2021男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2021男子の優勝候補を予想!
・春高バレー2021の結果速報

について調査していきます!

  1. 春高バレー2023男子のイケメン注目選手は?
    1. 舛本颯真(鎮西)
    2. 麻野堅斗(東山)
    3. 佐藤遥斗(駿台学園)
    4. 川野史童(東福岡)
    5. 秦健太郎(昇陽)
    6. 笹本 穏(愛知工大名電)
    7. 尾藤大輝(東山)
    8. 井坂太郎(鎮西)
    9. 徳留巧大(松本国際)
    10. 小野駿太(聖隷クリストファー)
    11. 葭原逢太(東福岡)
  2. 春高バレー2023男子の日程や会場
  3. 春高バレー2023男子の出場校一覧
  4. 春高バレー2023男子優勝候補を予想!
    1. 鎮西(熊本)
    2. 東山(京都)
    3. 東福岡(福岡)
    4. 松本国際(長野)
    5. 駿台学園(東京)
    6. 昇陽(大阪)
  5. 春高バレー2023男子の結果速報
    1. トーナメント1回戦
    2. トーナメント2回戦
    3. トーナメント3回戦
    4. 準々決勝
    5. 準決勝
    6. 決勝
  6. 春高バレー2022男子の日程や会場
    1. 日程
    2. 会場
  7. 春高バレー2022男子の出場校一覧
  8. 春高バレー2022男子優勝候補を予想!
    1. 鎮西(熊本)
    2. 東福岡(福岡)
    3. 駿台学園(東京)
    4. 清風(大阪)
    5. 日本航空(山梨)
    6. 東山(京都)
  9. 春高バレー2022男子のイケメン注目選手は?
    1. 桝本颯真(鎮西)
    2. 佐藤遥斗(駿台学園)
    3. 高橋慶帆(習志野)
    4. 甲斐優斗(日南振徳)
    5. 宮澤愛翔(岡谷工業)
    6. 箸中暁(大阪産大附)
  10. 春高バレー2022男子の結果速報
    1. 1月5日(水)/1回戦
    2. 1月6日(木)/2回戦
    3. 1月7日(金)/3回戦
    4. 1月7日(金)/準々決勝
    5. 1月8日(土)/準決勝
    6. 1月9日(日)/決勝
  11. 春高バレー2021男子の日程や会場
    1. 日程
    2. 会場
  12. 春高バレー2021男子の出場校一覧
  13. 春高バレー2021男子のイケメン注目選手は?
    1. 西山大翔(東海大相模 3年)
    2. 柳北 悠李(東福岡高校3年)
    3. 花村和哉(東山 3年)
    4. 楠本 岳(東山 3年)
    5. 牧 大晃(高松工芸 2年)
    6. 林 雅裕(福井工大福井 3年)
    7. 渡邊大昭(慶應義塾高校3年)
  14. 春高バレー2021男子の優勝候補を予想!
    1. 東山(京都)
    2. 駿台学園(東京)
    3. 松本国際(長野)
    4. 清風(大阪)
    5. 東福岡(福岡)
    6. 鹿児島商業(鹿児島)
  15. 春高バレー2021の結果速報
    1. 春高バレー1月5日(火)1回戦
    2. 春高バレー1月6日(水)2回戦
    3. 春高バレー1月7日(木)3回戦
    4. 春高バレー1月7日(木)準々決勝
    5. 春高バレー1月9日(土)準決勝
    6. 春高バレー1月10日(日)決勝
  16. まとめ
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春高バレー2023男子のイケメン注目選手は?

ここでは2023年大会出場校の中でもイケメンと噂の選手たちを、紹介していきたいと思います。

舛本颯真(鎮西)


一昨年夏のインターハイを制している鎮西高校の、2年生エースとして前回大会も大活躍だった舛本選手は、男子選手としては183cmとあまり大きいとは言えませんが、最高到達点は335cmとジャンプ力があり、強烈なバックアタックで相手をねじ伏せます。

また甘いマスクのイケメンで、女性人気が増えそうな予感です。
ただ一つだけ懸念されるのが、怪我の状況です。無事に完治して出場できることを願います。

麻野堅斗(東山)


高校に入ってもまだ身長が伸び続け、207cmもある麻野選手は、17歳で史上最年少の日本男子代表にも選ばれました。

貴重なサウスポーで、クイックの得意なアタッカーですがミドルブロッカーとしても次世代の日本バレー界を牽引して行ってくれそうな存在です。

またお姉さんの七奈未選手は、現在Vリーグのデンソーでミドルブロッカーとして活躍、高校時代には大阪の強豪校・金蘭会で日本一を経験している凄い姉弟です。

佐藤遥斗(駿台学園)


駿台学園は、今春のさくらバレー(私立高校大会)で優勝しています。

チーム平均身長が177cmという中、190cmで2年時からエースアタッカーを務め、今年度はキャプテンを任されている佐藤遥斗選手は、文字通りチームの大黒柱です。

さくらバレーでも優秀選手賞に輝いています。

川野史童(東福岡)


2021年春高バレーで優勝している東福岡は、今夏のインターハイでは準優勝でした。

その当時の優勝メンバーだった3年生が抜けた穴を埋めるべく、2年生でブロッカーからオポジット(攻撃陣)に変更となりました。
中学時代に五輪有望選手となった川野選手は、身長199cm最高到達点337cmです。

秦健太郎(昇陽)


193cm、最高到達点は340cmを誇る秦選手は、昇陽の春高バレー初出場に貢献しました。

近畿大会でも強豪の東山(京都)を破り、インターハイ出場も決めました。
次世代の全日本エースと期待されています。

笹本 穏(愛知工大名電)


愛知県決勝では、大同大大同に勝利し今大会出場を決めた愛工大名電は、国体では愛知県の準優勝に貢献しましたが、エースである笹本選手は、春高バレーの予選決勝ではスタメンではありませんでした。

11月15日の練習中に左足甲を傷めた為でしたが、最後は痛みを抱えながら出場、スパイクを決めて春高バレー本戦出場を決めました。

今大会はぜひ万全の状態で臨んで欲しいものです。

尾藤大輝(東山)


夏の近畿大会決勝では今回初出場の昇陽(大阪)にストレート負けという苦汁を味わった東山の2年生エース、尾藤大輝選手ですが、その後のインターハイでは見事優勝を勝ち取りました。

その直後にはU18日本代表としてアジア大会に出場し、活躍しました。
豪快なバックアタックを決めた後など、チームメートとハイタッチする笑顔が可愛い3年生です。

井坂太郎(鎮西)


2年生時、夏のインターハイで優勝、前回春高バレーでは準優勝となった鎮西ですが、3年生が抜けた後のインターハイでは4強で終わってしまいました。

同級生に絶対的エースの舛本選手がおり、どうしてもその陰に隠れてしまいがちな井坂選手ですが、高校単独チームで臨んだ栃木国体では見事熊本県を優勝に導きました。

不調の舛本選手に代わり、オポジットの平田選手とともに大活躍、アウトサイドヒッターとしてエースの穴を埋めました。

徳留巧大(松本国際)


お父さまは坂戸西高校のバレー部監督、お母さまは地元小学生チームを指導、兄の聖大さんは東京学芸大でリベロとして活躍する正にバレー一家で生まれ育った巧大選手は、187cmとバレー選手としてはあまり大きくはないものの、強打のアタッカーとしてプレーしています。

勿論地元の高校からのオファーもありましたが、敢えて自分を厳しい立場に置く県外の高校を選択したそうです。

鉄壁の守りをする兄聖大さんと共に、将来の日本代表を担って行くであろう期待をされています。

小野駿太(聖隷クリストファー)


小学3年から両親の勧めでバレーを始めた小野駿太選手は、中学の時7人しかいない弱小チームを県のベスト16にまで押し上げる活躍をしました。

高校でも1年の時からベンチ入りし、昨夏のU18代表に選ばれ、アジア選手権ではベストアウトサイドスパイカーに輝き、チームの優勝に貢献しました。

現在は聖隷クリストファー創部以来初の2年生キャプテンとなり、自身もU19代表選考に備えています。

葭原逢太(東福岡)


葭原(よしはら)逢太選手は、177cmと小柄でありながら最高到達点は327cmで、アウトサイドヒッターとしてキャプテンとしてもチームを牽引しています。

一昨年東福岡はこの大会を制しており、今回は2年ぶりの返り咲きを狙っています。
前回大会では、優勝した日本航空に準々決勝で惜敗し悔し涙を流しました。

現在の東福岡は[エース不在]と言われていますので、チーム全員でその穴を埋めるべく葭原選手は攻守全般で頑張っています。

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春高バレー2023男子の日程や会場

■日程■
令和5年1月4日(水)〜1月8日(日)

■会場■
東京体育館

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春高バレー2023男子の出場校一覧

・北海道①  東海大札幌  2年連続48回目
・北海道②  とわの森三愛  7年ぶり10回目
・青森県  弘前工  3年連続43回目
・岩手県  一関修紅  2年連続14回目
・秋田県  雄物川  28年連続28回目
・山形県  山形中央  2年連続20回目
・宮城県  東北  3年ぶり31回目
・福島県  相馬  3年ぶり22回目
・茨城県  土浦日大  2年ぶり13回目
・栃木県  足利大付  4年連続42回目
・群馬県  桐生市商  9年ぶり20回目
・埼玉県  昌平  2年ぶり2回目
・東京①  駿台学園  13年連続15回目
・東京②  東洋  5年ぶり28回目
・東京③  早実  3年ぶり9回目
・千葉県  習志野  16年連続39回目
・神奈川県①  慶応  2年ぶり4回目
・神奈川県②  東海大相模  3年連続6回目
・山梨県  日本航空  21年連続21回目
・長野県  松本国際  2年ぶり11回目
・新潟県  上越総合技術  6年ぶり18回目
・富山県  高岡第一  2年連続21回目
・石川県  小松大谷  3年ぶり2回目
・福井県  福井工大福井  5年連続46回目
・静岡県  聖隷クリストファー  2年ぶり14回目
・愛知県  愛工大名電  3年ぶり18回目
・岐阜県  県岐商  12年連続19回目
・三重県  松阪工  8年連続40回目
・滋賀県  近江  20年連続38回目
・和歌山県  開智  28年連続28回目
・奈良県  天理  5年連続10回目
・京都府  東山  4年連続15回目
・大阪①  昇陽  初出場
・大阪②  清風  8年連続30回目
・兵庫県  市立尼崎  24年連続35回目
・岡山県  岡山東商  3年ぶり34回目
・広島県  崇徳  9年連続49回目
・鳥取県  鳥取中央育英  6年連続6回目
・島根県  松江工  2年連続21回目
・山口県  高川学園  8年連続11回目
・香川県  坂出工  19年ぶり26回目
・徳島県  城東  3年連続8回目
・愛媛県  松山工  3年連続28回目
・高知県  高知  7年連続22回目
・福岡県  東福岡  12年連続14回目
・佐賀県  佐賀学園  5年連続8回目
・長崎県  大村工  2年ぶり19回目
・熊本県  鎮西  14年連続35回目
・大分県  大分工  2年連続31回目
・宮崎県  都城工  2年ぶり38回目
・鹿児島県  川内商工  2年連続3回目
・沖縄県  西原  3年ぶり26回目

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春高バレー2023男子優勝候補を予想!

さて、こちらでは私の独自の考えではありますが、優勝候補を予想してみました。

鎮西(熊本)


舛本・井坂・平田3選手が攻撃陣として絶対的な強さを発揮しており、鎮西高校メンバーだけで挑んだ国体でも優勝している為、今大会の優勝候補として間違いない存在です。

今回舛本選手の負傷の具合が気になるところではありますが、先述の通り井坂・平田選手2人がその穴を見事に埋め県予選でも抜群のチームワークで勝ち抜きましたので、万が一エース不在という事になったとしても、決勝に近いところには来るであろうと予想します。

東山(京都)


昨夏インターハイの優勝校、東山高校は崇徳(広島)・近江(滋賀)・松本国際(長野)と優勝校に挙げられてもおかしくないチームに対して、1セットも落とすことなく勝ち上がり、2021年度のこの大会優勝校である東福岡にも3-0のセットカウントで完全勝利しています。

リザーブには2m超えの選手もいますが、先発メンバーには190cm以上の選手は不在の小粒チームですが、全員バレーで拾いまくるプレースタイルで頂点を目指します。

鎮西と東山は私個人の見解ではありますが、優勝候補のナンバーワンとツーに来るのではないかと思います。

東福岡(福岡)


先ほども述べましたが、前々回優勝の東福岡は、インターハイでは東山相手に1セットも取れず破れています。

今年度の東福岡のプレースタイルは、キャプテンの葭原選手が177cmと小柄で、攻守に渡る活躍をしていますので、東山と似たタイプかと思われます。

あとはどちらが最後まで根負けすることなくボールを拾い続けるか、が争点になると思われます。

松本国際(長野)


キャプテンでありエースである徳留選手を中心に、まとまったチームです。

東山・東福岡と同じく際立って大きな選手のいないチームですが、昨夏インターハイに続き高校単独で長野代表として出場した国体でもベスト4と、安定の強さを発揮しています。

守りからどれだけ自在に攻撃に繋げていけるか、が4強止まりを打ち破るポイントでしょう。

駿台学園(東京)


先述の松本国際を、国体で破ったのが駿台学園中心メンバーの東京都代表でした。

東京都内では向かうところ敵無しの超強豪校として知られ、毎年優勝候補に挙げられているのですが、2016年〜2017年シーズンのインターハイ・国体・春高の三冠を成し遂げて以来全国制覇からは遠ざかっている状態です。

一昨年のインターハイでも予選では勝利した鎮西高校(熊本)に破れてしまいました。

今年度のチームには高さがないので、守備面だけはどの高校にも負けたくなく、キャプテンは「駿台と戦うのは嫌」と思われるようなチームを作りたいと話します。

昇陽(大阪)


初出場の昇陽高校ですが、中学は創部僅か7年で2度の全国制覇を成し遂げている強豪として知られています。

しかし高校にはバレー部がありませんでした。
その為実力のある選手は東山や清風(大阪)と言った強いチームに入学していました。

創部してすぐ大塚監督が就任すると、メンバー不足でチーム内で試合形式の練習が不可能な為個人練習に力を入れ、[さくらバレー]では2年生だけでベスト8という結果になり、高さのある新入生が入るようになりました。

そして府大会に続き、近畿大会でも優勝。
一躍全国レベルとチームとなり、今回も全国制覇を目標に臨んで来ています。

以上のことから、優勝予想としては1位が鎮西で、その対抗馬が東山ではないかと考えています。

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春高バレー2023男子の結果速報

トーナメント1回戦

東北(宮城) 2-0 岡山東商(岡山)
東洋(東京②) 2-1 松阪工(三重)
県立岐阜商(岐阜) 2-0 松江工(島根)
松本国際(長野) 2-1 昇陽(大阪)
開智(和歌山) 2-1 聖隷クリストファー(静岡)
市立尼崎(兵庫) 2-0 雄物川(秋田)
一関修紅(岩手) 2-0 足利大附(栃木)
川内商工(鹿児島) 2-0 城東(徳島)
弘前工(青森) 2-1 小松大谷(石川)
昌平(埼玉) 2-1 上越総合技術(新潟)
佐賀学園(佐賀) 2-1 松山工(愛媛)
清風(大阪②) 2-1 相馬(福島)
慶應義塾(神奈川①) 2-0 西原(沖縄)
習志野(千葉) 2-0 鳥取中央育英(鳥取)
早稲田実(東京③) 2-0 都城工(宮崎)※不戦勝
大村工(長崎) 2-0 高川学園(山口)
崇徳(広島) 2-0 東海大付札幌(北海道①)
とわの森三愛(北海道②) 2-1 高知(高知)
東海大付相模(神奈川②) 2-0 天理(奈良)
坂出工(香川) 2-0 桐生市商(群馬)

トーナメント2回戦

東北 2-0 東洋
福井工大附福井(福井) 2-0 川内商工
鎮西(熊本) 2-0 松本国際
山形中央(山形) 2-0 昌平
土浦日大高(茨城) 2-0 市立尼崎
日本航空(山梨) 2-0 清風
一関修紅 2-0 大分工(大分)
習志野 2-0 佐賀学園
開智 2-0 高岡一(富山)
県立岐阜商 2-0 慶應義塾
東山(京都) 2-0 とわの森三愛
近江(滋賀) 2-0 早稲田実
崇徳 2-0 坂出工
大村工 2-1 愛知工大名電(愛知)
駿台学園(東京①) 2-0 弘前工
東福岡(福岡) 2-0 東海大付相模

トーナメント3回戦

鎮西 2-1 東北
福井工大附福井 2-0 土浦日大高
習志野 2-1 日本航空
開智 2-1 一関修紅
近江 2-0 山形中央
東山 2-0 県立岐阜商
駿台学園 2-0 大村工
東福岡 2-0 崇徳

準々決勝

鎮西 2-1 福井工大附福井
習志野 2-1 開智
東山 2-0 近江
駿台学園 2-0 東福岡

準決勝

鎮西 3-2 東山
駿台学園 3-0 習志野

決勝

駿台学園 3-2 鎮西

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春高バレー2022男子の日程や会場

日程

  • 1回戦/1月5日(水)
  • 2回戦/1月6日(木)
  • 3回戦/1月7日(金)
  • 準々決勝/1月7日(金)
  • 準決勝/1月8日(土)
  • 決勝/1月9日(日)

会場

  • 東京体育館

今年も昨年に引き続き、無観客での開催となります。

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春高バレー2022男子の出場校一覧

代表校名出場回数
北海道①東海大付札幌3年ぶり47回目
北海道②札幌藻岩3年ぶり4回目
青森県弘前工2年連続42回目
岩手県一関修紅3年ぶり13回目
秋田県雄物川27年連続27回目
山形県山形中央3年ぶり19回目
宮城県仙台商2年連続8回目
福島県郡山北工5年ぶり10回目
茨城県霞ヶ浦5年ぶり13回目
栃木県足利大附3年連続41回目
群馬県明和県央6年ぶり2回目
埼玉県埼玉栄2年ぶり10回目
東京都①駿台学園12年連続14回目
東京都②東亜学園17年連続38回目
東京都③東海大菅生24年ぶり3回目
千葉県習志野15年連続38回目
神奈川県①川崎橘2年ぶり19回目
神奈川県②東海大相模2年連続5回目
山梨県日本航空20年連続20回目
長野県岡谷工15年ぶり30回目
新潟県東京学館新潟2年連続14回目
富山県高岡一2年ぶり20回目
石川県石川県工2年連続30回目
福井県福井工大附福井4年連続45回目
静岡県清水桜が丘2年ぶり2回目
愛知県星城2年連続16回目
岐阜県県立岐阜商11年連続18回目
三重県松阪工7年連続39回目
滋賀県近江19年連続37回目
和歌山県開智27年連続27回目
奈良県天理4年連続9回目
京都府東山3年連続14回目
大阪府①清風7年連続29回目
大阪府②大阪産大附初出場
兵庫県市立尼崎23年連続34回目
岡山県玉野光南2年連続14回目
広島県崇徳8年連続48回目
鳥取県鳥取中央育英5年連続5回目
島根県松江工7年ぶり20回目
山口県高川学園7年連続10回目
香川県高松工芸2年連続23回目
徳島県城東2年連続7回目
愛媛県松山工2年連続27回目
高知県高知6年連続21回目
福岡県東福岡11年連続13回目
佐賀県佐賀学園4年連続7回目
長崎県鎮西学院初出場
熊本県鎮西13年連続34回目
大分県大分工6年ぶり30回目
宮崎県日南振徳初出場
鹿児島県川内商工4年ぶり2回目
沖縄県美里工2年連続13回目
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春高バレー2022男子優勝候補を予想!

鎮西(熊本)

インターハイを制し、
2冠を目指す鎮西。

チームのモットーは「当たり前のことを当たり前に」です。
そのモットーのもと、
フォーメーションを変更してインターハイ決勝へ挑みました。

エースの桝本颯真選手のマークを分散させるため、
監督はツーセッターを導入。

レギュラーのミスが気になっていたこともあり、
「ミスをしない選手を使った方がいい」と考えBチームの平川天翔選手を起用します。

大会1ヶ月前にはその考えを伝えており、
Bチームはツーセッターに切り替えて練習していました。
なので急な変更に思えましたが、
対策はバッチリ。
見事、インターハイを制しました。

春高バレー予選決勝ではストレート勝ちしており、
本戦でも期待できます。

→ 鎮西高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

東福岡(福岡)

昨年度の春高バレーで5年ぶりに勝利を手にした東福岡。
2連覇に期待がかかります。

前回の大会で原動力となったエース、柳北選手はもういません。
その穴をどう埋めるか、
そこが勝負のカギとなってくるでしょう。

新チームには柳北選手に匹敵する選手がいないので、
その穴を埋めるのは選手全員です。
「ポスト柳北」を掲げ挑む春高バレー2022
チームの団結力に期待したいですね。

→ 東福岡高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

駿台学園(東京)

昨年度の春高バレーで準優勝だった駿台学園は、
今年こそは優勝したいところ。
インターハイも準優勝とあと一歩になかなか手が届きません。

しかし駿台学園は先週層が厚く、
東京都大会では選手を入れ替えて挑みました。
準決勝、決勝共にストレート勝ちし、
4年連続で1位通過を達成

春高バレー2022はどんなメンバーで挑んでくるのでしょうか?
楽しみですね。

→ 駿台学園バレー部メンバーの詳細はコチラから

清風(大阪)

バレーが強いチームって背の高い選手が多いですよね。
しかし清風の選手たちは小柄で、
平均身長は179.5㎝です。

ですが、その背の低さをカバーするだけの実力があります。
セッターの前田選手は守りが堅く、
辻選手は抜群の跳躍力の持ち主。

夏のインターハイ予選で味わった悔しさを胸にレベルアップをはかり、
春高バレーへの出場権を獲得しました。
夏の悔しさを春高バレー2022で晴らして欲しいですね。

→ 清風高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

日本航空(山梨)

今大会でダークホースとされるのが日本航空です。

学校内でコロナのクラスターが発生したため、
インターハイ予選は棄権。
春高バレー2022が今季初となる全国大会となります。

「目の前の試合を全力で」と語るエースの前嶋選手。
一つ一つ確実に勝利を手にし、
頂点を目指します。

東山(京都)

東山は春高バレー2020で優勝しており、
2021年も優勝に期待が掛かっていました。
しかし発熱者が出たため棄権することになり、
3回戦で敗退。

インターハイ出場も逃すなど、
今年は苦難の年となりました。
しかしその悔しさをバネに練習に励み、
3年連続で春高バレー出場権を獲得。

昨年度のメンバーから総入れ替えをしており、
春高バレー経験者はいません。

先輩たちの無念を胸に、
春高バレー2022へ挑む選手たち。
どんな試合を見せてくれるのでしょうか?

→ 東山高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

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春高バレー2022男子のイケメン注目選手は?

桝本颯真(鎮西)

  • 身長/182㎝
  • ポジション/アウトサイドヒッター
  • 出身中学/龍田中

鎮西のエース。

普段は窓の外を見ていたりとボーとしていることが多いんだとか。
でもコートに立つと、
その性格がガラリと変わります。

昨年度の春高バレーで全国大会デビューを果たした桝本颯真選手。
チームは3回戦で敗退しましたが、
攻撃の手を緩めることはありませんでした。

今夏のインターハイでは相手の厳しいマークをくぐり抜け、
大量得点を挙げます。
決勝では31得点と49得点を挙げました。

佐藤遥斗(駿台学園)

  • 身長/190㎝
  • ポジション/アウトサイドヒッター
  • 出身中学/下山中

駿台学園の2年生エース。
中学時代は全中選抜に選ばれ、
オーストラリアの選手たちと対戦した経験があります。

そこで世界のレベルの高さを知った佐藤遥斗選手は、
高いレベルの場所でプレーしたいと駿台学園へ。
筋力を強化し、
攻守でスケールアップをはかってきました。

自分は自分というスタンスでしたが、
鎮西の桝本颯真選手の存在は無視できなかったようです。
インターハイ決勝で36得点を挙げる活躍を見せましたが、
桝本颯真選手はそれを上回る49得点。

同じ2年生エースとして対抗心を燃やした佐藤遥斗選手は、
春高バレー2022でその悔しさを晴らすことができるのでしょうか?
要注目です。

高橋慶帆(習志野)

  • 身長/193㎝
  • ポジション/アウトサイドヒッター
  • 出身中学/海上中

世代トップのミドルブロッカーとして活躍しており、
前回の春高バレーでは東福岡のエース、柳北選手を3度ブロック。

新チームではエースの存在が不可欠として、
アウトサイドヒッターに転向します。
最高到達点は350㎝を誇り、
世代屈指のスパイカーとしても名乗りを挙げました。

エースとしての自覚にも芽生え、
チームを引っ張る高橋慶帆選手。
春高バレー2022では勝負のカギを握っていると言ってもいいでしょう。

甲斐優斗(日南振徳)

  • 身長/200㎝
  • ポジション/ミドルブロッカー
  • 出身中学/延岡南中

今夏のインターハイに出場した選手の中で、
唯一、2mを超えている選手。
背の高さを生かしたクイックやブロックが魅力ですが、
後衛でもその存在感を発揮します。

日南振徳にとって初となる春高バレー。
甲斐優斗選手の活躍に期待です。

宮澤愛翔(岡谷工業)

  • 身長/178㎝
  • ポジション/セッター
  • 出身中学/中川中

岡谷工の司令塔
粘りのあるディフェンスから早い攻撃を繰り出し、
スパイカー陣の持ち味を引き出します。

得点力も高く、
春高バレー2022での活躍が楽しみな選手です。

箸中暁(大阪産大附)

  • 身長/180㎝
  • ポジション/アウトサイドヒッター
  • 出身中学/国分中

春高バレー初出場となる大阪産大附。
チームを導いたのが箸中暁選手です。

入学時は身長が170㎝しかなく、
最高到達点も305㎝でした。
昨年の自粛期間を利用しトレーニングに励み、
最高到達点は340㎝に。

春高バレー2022では「全試合、勝利して優勝する」と語っています。
その目標に向け、
頑張って欲しいですね。

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春高バレー2022男子の結果速報

1月5日(水)/1回戦

  • 高知 - 佐賀学園
  • 雄物川 - 松江工業
  • 美里工業 - 石川県工
  • 福井工大福井 - 霞ヶ浦
  • 習志野 - 東山
  • 日本航空 - 一関修紅
  • 仙台商業 - 鳥取中央育英
  • 大分工業 - 高松工芸
  • 玉野光南 - 松山工業
  • 市立尼崎 - 明和県央
  • 天理 - 川内商工
  • 札幌藻岩 - 東亜学園
  • 近江 - 日南振徳
  • 県立岐阜商業 - 鎮西学院
  • 東海大菅生 - 弘前工業
  • 星城 - 城東
  • 埼玉栄 - 大阪産大付
  • 高岡第一 - 高川学園
  • 東海大相模 - 清水桜が丘
  • 川崎橘 - 東京学館新潟

1月6日(木)/2回戦

 

1月7日(金)/3回戦

 

1月7日(金)/準々決勝

 

1月8日(土)/準決勝

 

1月9日(日)/決勝

 

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春高バレー2021男子の日程や会場

日程

  • 1回戦/1月5日(火)
  • 2回戦/1月6日(水)
  • 3回戦/1月7日(木)
  • 準決勝/1月9日(土)
  • 決勝/1月10日(日)

会場

  • 東京体育館

今年は無観客試合のため、会場へ入ることはできません。

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春高バレー2021男子の出場校一覧

代表校名出場回数
北海道①北海道科学大高2年連続5回目
北海道②恵庭南2年ぶり3回目
青森県弘前工3年ぶり41回目
岩手県不来方2年連続15回目
秋田県雄物川26年連続26回目
山形県山形南2年連続12回目
宮城県仙台商3年ぶり7回目
福島県福島商2年ぶり2回目
茨城県土浦日大高3年連続12回目
栃木県足利大附2年連続40回目
群馬県県立伊勢崎4年ぶり12回目
埼玉県昌平初出場
東京都①駿台学園11年連続13回目
東京都②東亜学園16年連続37回目
東京都③安田学園15年ぶり6日回目
千葉県習志野14年連続37回目
神奈川県①東海大付相模2年ぶり4回目
神奈川県②慶應義塾2年連続3回目
山梨県日本航空19年連続19回目
長野県松本国際8年連続10回目
新潟県東京学館新潟2年ぶり13回目
富山県富山一2年ぶり7回目
石川県石川県工2年ぶり29回目
福井県福井工大附福井3年連続44回目
静岡県聖隷クリストファー5年ぶり13回目
愛知県星城4年ぶり15回目
岐阜県県立岐阜商10年連続17回目
三重県松阪工6年連続38回目
滋賀県近江18年連続36回目
和歌山県開智26年連続26回目
奈良県天理3年連続8回目
京都府東山2年連続13回目
大阪府①清風6年連続28回目
大阪府②近畿大附初出場
兵庫県市立尼崎22年連続33回目
岡山県玉野光南6年ぶり13回目
広島県崇徳7年連続47回目
鳥取県鳥取中央育英4年連続4回目
島根県松江高専初出場
山口県高川学園6年連続9回目
香川県高松工芸3年ぶり22回目
徳島県城東3年ぶり6回目
愛媛県松山工4年ぶり26回目
高知県高知5年連続20回目
福岡県東福岡10年連続12回目
佐賀県佐賀学園3年連続6回目
長崎県大村工11年連続18回目
熊本県鎮西12年連続33回目
大分県大分南2年連続2回目
宮崎県都城工5年連続37回目
鹿児島県鹿児島商2年ぶり30回目
沖縄県美里工18年ぶり12回目

 

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春高バレー2021男子のイケメン注目選手は?

西山大翔(東海大相模 3年)

  • 身長/193㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/岡本中

最高到達点は355㎝と高校生離れした高さが魅力の1つ。

パナソニックの福澤達哉選手が日本人トップの最高到達点を記録していますが、
その記録が彼と同じ355㎝です。

西山大翔選手は高校生なので、
さらに記録が伸びるでしょう。

もともとはサッカー少年だったそうですが、
中学生時代に160㎝だった身長が一気に190㎝になったことから、
バレー選手の道へ。

成長期とは言え、
一気に30㎝も背が伸びるなんて凄いですよね。

柳北 悠李(東福岡高校3年)

  • 身長/192㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/板櫃中

中学生時代にすでに190㎝の高身長だった柳北悠李選手。

福岡県選抜で、
JOC全国都道府県対抗中学バレーに出場したこともあります。

そのとき、オリンピック有望選手にも選ばれました。

花村和哉(東山 3年)

  • 身長/187㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/雄新中

中学生時代から大活躍だった選手で、
中学3年のときに全中ベスト8で優秀選手に選ばれました。

高校入学後は1年からレギュラーとして活躍すると思われましたが、
なかなかレギュラーの座を掴むことができませんでした。

そして3年生となった今年、
レギュラー入りを果たし京都予選に出場。
エースとして大活躍します。

楠本 岳(東山 3年)

  • 身長/177㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/昇陽中

東山の小さな巨人と言われる楠本岳選手。

バレー選手としては小柄な177㎝ですが、
高い瞬発力を誇ります。

2年生のときにレギュラー入りし、昨年度の春高バレーでは大活躍。
東山の優勝に貢献しています。

牧 大晃(高松工芸 2年)

  • 身長/210㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/香東中・桜町中

中学1年のとき、香東中でバレーを始めました。

しかし、その学校には男子バスケットボール部がなく、
女子に混じってバレーをしていたそうです。

ちなみに、その時点で身長は200㎝を超えていたんだとか。

中学3年のときに桜町中へ転校し、全中出場を果たします。

チーム全体の成績はベスト16でしたが、
牧大晃選手は優秀選手を受賞

ジュニアオリンピックにも2年連続で出場しており、
オリンピック有望選手大阪府知事賞などを受賞しています。

林 雅裕(福井工大福井 3年)

 

  • 身長/182㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/鯖江中

高い身長をいかしたスパイクを武器とします

中学2年のときは全中で3位入賞を果たし、
ジュニアオリンピック全国都道府県対抗では
福岡県選抜のエースとして活躍。

チームの優勝に貢献しました。

渡邊大昭(慶應義塾高校3年)

  • 身長/189㎝
  • ポジション/
  • 出身中学/高崎中
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春高バレー2021男子の優勝候補を予想!

東山(京都)

春高バレー2020で初優勝を果たした東山。

決勝戦ではストレート勝ちし、
圧倒的な強さを見せつけてくれました。

3年生コンビ、高橋藍選手中島健斗選手の活躍が大きかったですが、
東山には春高バレー2020に出場した選手がまだ残っています。

また先ほど紹介した花村和哉選手が今年からレギュラー入りしており、
2人が抜けた穴埋めも十分できていると言ってもいいでしょう。

→ 東山高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

駿台学園(東京)

春高バレー2020では東山に敗れ準優勝に終わった駿台学園。

昨年度のリベンジを果たすことができるのか、要注目です。

→ 駿台学園高校バレー部メンバーの詳細はコチラから

松本国際(長野)

2011年に長野代表として初めて春高バレーに出場

2012年に準優勝するものの、
いまだに優勝経験はありません。

今年こそは優勝をつかみ取ってほしいですね。

→ 松本国際バレー部メンバーの詳細はコチラから

清風(大阪)

2019年度の春高バレーで準優勝。

リベンジを掛けて挑んだ春高バレー2020では準決勝まで進んだものの、
勝利を掴み取ることはできませんでした。

チームをベスト4まで導いた主将、工藤有史選手が引退し、
一条太嘉丸選手が新たな主将としてチームを引っ張ています。

彼がどこまでチームを引っ張て行くことができるのか、
春高バレー2021が楽しみですね。

東福岡(福岡)

東福岡と言えばラグビーのイメージがありますが、
バレー部も強豪チームの仲間入りをしています。

2014年度と2015年度には夏のインターハイと
春高バレーで優勝。

強豪校として再びトップに出たい東福岡を引っ張るのは、
柳北悠李選手です。

チーム唯一の3年生で、
1年生のときから春高バレーには出場してきました。

今までは思うように力を出すことができませんでしたが、
福岡予選では大活躍。

この勢いのまま、春高バレーでもチームを優勝へ導いて欲しいと思います。

→ 東福岡高校バレー部の詳細はコチラから

鹿児島商業(鹿児島)

2年ぶりに春高バレーへの出場権を獲得。
東福岡と並ぶ九州のバレー強豪校の1つです。

攻守ともに完成度が高く
経験の豊富さが鹿児島商業の強み。

その強みをぜひ、春高バレーでもいかしてほしいですね。

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春高バレー2021の結果速報

春高バレー1月5日(火)1回戦

近大付属  1-2 福島商業
鹿児島商業 2-0 伊勢崎
開智    0-2 福井工大福井
東海大相模 2-1 弘前工業
安田学園  0-2 高松工芸
美里工   0-2 松阪工業
習志野   2-1 玉野光南
大村工業  2-0 城東
星城    0-2 崇徳
富山第一  0-2 昌平
鳥取中央育英 0-2 恵庭南
高川学園  0-2 日本航空
石川県工  2-0 天理
近江    0-2 慶應義塾
東亜学園  2-0 県立岐阜商
土浦日大  2-0 大分南
足利大附  1-2 聖隷クリストファー
佐賀学園  2-0 東京学館新潟
北海道科技大 0-2 松山工
不来方   0-2 都城工

春高バレー1月6日(水)2回戦

高松工芸 2-0 松阪工
雄物川  0-2 福井工大福井
東山   2-0 東海大相模
昌平   2-0 松江高専
習志野  0-2 東福岡
山形南  0-2 石川県工
崇徳    0-2 駿台学園
聖隷クリストファ 0-2 市立尼崎
松山工業  0-2 清風
東亜学園  0-2 鎮西
仙台商業  2-1 大村工業
佐賀学園  0-2 日本航空
高知    0-2 都城工業
松本国際  2-0 土浦日大
鹿児島商業 1-2 福島商業
恵庭南   0-0 慶應義塾

春高バレー1月7日(木)3回戦

東山     0-0 高松工芸※高松工芸の不戦勝
福井工大福井 1-2 東福岡
石川県工   2-0 鎮西
日本航空   0-2 清風
仙台商業   2-0 昌平
福島商業   0-2 駿台学園
松本国際   2-1 慶應義塾
都城工    0-2 市立尼崎

春高バレー1月7日(木)準々決勝

高松工芸  1-2 東福岡
石川県工  1-2 清風
松本国際  0-2 市立尼崎
仙台商業  0-2 駿台学園

春高バレー1月9日(土)準決勝

市立尼崎 2-3 駿台学園
東福岡  3-1 清風

春高バレー1月10日(日)決勝

東福岡 3-1 駿台学園
第1セット 東福岡 25-23 駿台学園
第2セット 東福岡 25-21 駿台学園
第3セット 東福岡 19-25 駿台学園
第4セット 東福岡 25-19 駿台学園

東福岡高校の優勝です!

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まとめ

さて、ここまで

・春高バレー2023男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2023男子の日程や会場
・春高バレー2023男子の出場校一覧
・春高バレー2023男子優勝候補を予想!
・春高バレー2023男子の結果速報
・春高バレー2022男子の日程や会場
・春高バレー2022男子の出場校一覧
・春高バレー2022男子優勝候補を予想!
・春高バレー2022男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2022男子の結果速報
・春高バレー2021男子の日程や会場
・春高バレー2021男子の出場校一覧
・春高バレー2021男子のイケメン注目選手は?
・春高バレー2021男子の優勝候補を予想!
・春高バレー2021の結果速報

について調査してきました!
いかがでしたでしょうか?

今年はどんな結果が待ち受けているのでしょうか?
試合結果が楽しみですね。

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