朝ドラ「おかえりモネ」のロケ地は?登米や気仙沼のどこ?撮影場所を徹底調査

ドラマ

NHKが2021年春からスタートする
NHK連続小説ドラマ『おかえりモネ

気仙沼に住む主人公・清浦百音が
登米で気象予報士という仕事に出会い、夢を追いかける物語です。

そこで今回は

・おかえりモネのロケ地・登米市のどこ?
・おかえりモネのロケ地・気仙沼市のどこ?
・おかえりモネのロケ地・撮影の遭遇情報
・おかえりモネの撮影期間は?

に分けて調査していきたいと思います!

記事の後半には関連動画も掲載していますので
ぜひ合わせてチェックしてみてください!

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おかえりモネのロケ地・登米市のどこ?

登米で撮影されていることは発表されましたが、
詳しい場所までは発表されず、

エキストラにも口外しないよう協力を依頼しています。

登米の良さがわかる場所も撮影されていると思うので
可能性のある場所をいくつかご紹介します!

尋常小学校

明治時代に建てられた小学校で現在は教育資料館として使われています。

レトロな雰囲気を感じられる場所です。

モネも気仙沼から登米にやってくるので、
町の紹介として案内されるかもしれませんね!

登米森林公園


「森の町」と呼ぶほど自然豊かな登米。

緑に囲まれて生活している姿をこちらで撮影される可能性もありますね!

空気が澄んでいて気持ちがよさそうです!

みやぎの明治村

歴史を感じる建物が多く並んでいる所で
先ほど紹介した尋常小学校もあります。

能を舞う舞台もあり、モネが働く森林組合の課長・佐々木翔洋は能の伝承者でもあるので

撮影される可能性が高いのではないでしょうか?

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おかえりモネのロケ地・気仙沼市のどこ?

気仙沼市も撮影地の発表はされていませんが、大島は絶景スポットも多いので
モネたちが暮らす島もそこで撮影されているのではないかと考えられます。

可能性がある個所をいくつかご紹介します!

亀山

海面が丸く見えるほど太平洋を一望できる亀山です。

自然とのコントラストも美しいですね。

大島小学校

現在もつかわれている小学校です。

モネには小さいころからの同級生グループがいるので、
回想シーンや思い出の場所訪れるシーンで学校が使われるかもしれませんね。

小田の浜

とてもきれいな青い海の浜辺です。

モネの祖父や同級生に漁業や漁師をしている人がいるので
海辺で話すシーンなどもあるのではないでしょうか?

北上川

気仙沼線が通る大きな橋が架かっている北上川です。

気仙沼市を象徴する場所の1つですね。

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おかえりモネのロケ地・撮影の遭遇情報

いくつか目撃情報がありました!

主役モネを演じる清原果耶さんを見たという声です!

主人公モネの同級生で漁師の亮を演じる
永瀬廉さんの目撃情報もありました!

漁師をしている現在の亮は金髪で学生時代の回想シーンでは
黒髪に戻して撮影されていたこともわかりました!

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おかえりモネの撮影期間は?

2020年9月28日に登米でクランクインし、
11月下旬ころまで登米と気仙沼で撮影が行われ、
11月上旬から渋谷の放送センターでスタジオ収録に入ったそうです。

いつごろクランクアップかはまだわかっていないので
新しい情報が入り次第お伝えしますね!

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まとめ

ここまで

・おかえりモネのロケ地・登米市のどこ?
・おかえりモネのロケ地・気仙沼市のどこ?
・おかえりモネのロケ地・撮影の遭遇情報
・おかえりモネの撮影期間は?

について調査してきましたがいかがでしたか?

朝ドラ「おかえりモネ」の初回は5月21日の予定です。
今から楽しみですね!

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