日本大学駅伝部は2026年箱根駅伝で10時間53分56秒のタイムで10位となり、見事シード権を獲得しました。
そんな日本大学駅伝部2026には、5000メートル13分台や14分台で走る各地の有力校から入学した新入生が加入する予定です。
そこで今回は、
・日本大学駅伝部の2026年新入生は?
について、徹底調査しご紹介します。
各地の駅伝強豪校からスカウトされた加入した日本大学駅伝部2026新入生に関する詳しい情報を知りたい方は、チェックしてみてください。
日本大学駅伝部の2026年新入生は?

日本大学駅伝2026新入生の出身高校や自己ベストなど詳しい情報をご紹介します。
首藤海翔
全国高校駅伝 都大路 1区
濵口大和選手(佐久長聖)
首藤海翔選手(倉敷) pic.twitter.com/CCdsDquip7— ʀʏᴏ (@r_to_yo) December 23, 2024
出身高校:倉敷高校
自己ベスト:5000m 13分44秒74
首藤海翔選手は、倉敷高校のキャプテンでエースランナーの5000メートルを13分44秒74で走る逸材です。
岡山県大会では2年連続で男女ともに駅伝で優勝した倉敷高校。
その倉敷高校のエースランナー首藤海翔選手は、昨年2025年12月に開催された都大路では優勝したいと意気込んでいました。
そして、首藤海翔選手は都大路であまり注目されていない中見返してやりたいと花の1区を8位にまとめ、チームの総合3位に貢献しています。
倉敷市立東陽中学校3年生の時に出場した全日本中学校陸上競技選手権3000メートルで8分52秒1のタイムで4位と中学時代からランナーとして頭角をあらわしており、
2023年に出場した都大路では7位、日本海駅伝では2位、ナイタートライアルin屋島でも2位、と好記録を出し、続く2024年も岡山駅伝で1位、中国駅伝で1位、全国高校駅伝で5位と全国レベルの大会でランナーとしての実力を示しています。
末永琉海
【第31回全国男子駅伝】
4区:宮島口
山田陸選手(岩手/一関学院)
寺内頼選手(東京/拓大一)
尾池駿一選手(徳島/城ノ内中等)
末永琉海選手(鳥取/鳥取城北) pic.twitter.com/ZSxZy3ay2L— なかやまけいすけ (@919_keisuke) January 18, 2026
出身高校:鳥取城北高校
自己ベスト:5000m 14分16秒8
末永琉海選手は鳥取城北高校駅伝部出身で都大路で6区を走り前の区から順位をひとつ落としたものの力走しました。
赤池監督を追って大牟田から鳥取城北に転校したメンバーの1人です。
大牟田高校時代から末永選手は3000メートルや5000メートルを中心に全国レベルの大会に出場。
鳥取城北高校で出場した中国地区高校駅伝では14分52秒のタイムで1位になるなど、駅伝ランナーとして実力があることを示しています。
2026年に開催された都道府県駅伝でも14分23秒のタイムで6位と好走しています。
桒田旬斗
【男子第76回全国高校駅伝】
7区:西大路御池
桒田旬斗選手(倉敷) pic.twitter.com/HXXjRCTd1C— なかやまけいすけ (@919_keisuke) December 21, 2025
出身高校:倉敷高校
自己ベスト:5000m 14分26秒76
桒田旬斗選手が通っていた倉敷高校は都大路で3位という好成績を残している駅伝強豪校。
2025年12月に開催された都大路では7区を走り、2位を走っていた宮城県の仙台育英高校に差を広げられたものの区間2位という好成績でチームの都大路3位に貢献しています。
駅伝だけでなくトラック競技でも活躍しており、2024年に出場した岡山県高校陸上競技選手権の10000メートルでは3分29秒のタイムで見事1位に輝いており、ランナーとしての存在感を示しています。
翌年2025年にはインターハイ本戦の1500メートルに出場、3分49秒87のタイムで2位と好走。
中国地区のインターハイ予選では1500メートルを3分54秒12のタイムで走り1位を獲得しています。
駅伝においては、2025年の中国地区校駅伝で15分5秒のタイムで走り2位、同年開催の岡山県駅伝で15分7秒のタイムで1位を獲得するなど安定した走りを見せています。
中川陽琉
【男子第76回全国高校駅伝】
7区:西大路御池
中川陽琉選手(九州学院) pic.twitter.com/P2c75STO4c— なかやまけいすけ (@919_keisuke) December 21, 2025
出身高校:九州学院高校
自己ベスト:5000m 14分31秒54
九州学院高校出身の中川陽琉選手は、昨年2025年10月5日に奥球磨駅に出場し、7区を走り区間3位となりチームの初優勝に貢献するなど駅伝ランナーとしての実力のある選手です。
さらに、2025年11月に開催された都大路出場を賭けた熊本県高校駅伝では、6区を走り区間トップで独走し、チームを3年連続44回目の全国優勝へと導く原動力となっています。
2024年の全九州地区高校駅伝では14分45秒のタイムで2位を獲得。
トラック競技では2025年開催の日体大長距離競技会で5000メートル14分31秒54という自己ベストタイムをマークし、2023年の長崎陸協ナイター記録会5000メートルでも15分17秒18のタイムで2位になっています。
坂田剛
春の高校伊那駅伝 2025
度重なる怪我・不調を乗り越えて復活
伊那路を駆ける抜ける 坂田剛くん
(愛知・平坂中 → 福島・学法石川高)
中学時代は練習でお世話になりました。
都大路に向けて頑張れ!ゴウ! pic.twitter.com/NnCfmO7uSf— よこさわたろう (@WYz5LtJ8h7VuPvF) March 23, 2025
出身高校:学法石川高校
自己ベスト:5000m 14分32秒1
坂田剛選手は、中学時代から陸上競技で全国レベルの大会に出場し実力をアップさせていた選手です。
中学時代に出場した全日本中学校陸上競技選手権大会の1500メートルでは2位になるなどそのランナーとして全国に通じる実力を大いに示していました。
高校進学後出場した日体大長距離競技会2025の5000メートルでは14分32秒1という自己ベストをマーク。
駅伝においては、2023年から2025年の間に都道府県駅伝や春の高校伊那駅伝に出場し経験を積んでいます。
木村恭也
出身高校:開志国際高校
自己ベスト:5000m 14分36秒28
木村恭也選手は、開志国際高校時代に3000メートル障害でインターハイ本戦出場を果たした実力の持ち主でチームのエースランナーだった選手です。
高校時代にはトラック競技や駅伝でそのエースランナーとしての実力を発揮。
駅伝大会は2023年から2025年の間に北信越地区高校駅伝や新潟県高校駅伝に出場。
特に、2024年に出場した新潟県高校駅伝では1区を走3位を獲得するなど、駅伝ランナーとしての実力の高さを示しました。
さらに、2024年に開催された新潟県高校新人陸上競技大会5000メートル2組を走った時も、15分4秒33のタイムで3位になるなど、駅伝でもトラック競技でも新潟県内において優れたランナーとしての実力を示しています。
川野陸翔
【男子第76回全国高校駅伝】
3区:宝ヶ池
川野陸翔選手(宮崎日大) pic.twitter.com/NsMySnZxDl— なかやまけいすけ (@919_keisuke) December 21, 2025
出身高校:宮崎日大高校
自己ベスト:5000m 14分37秒60
川野陸翔選手は、2025年11月に行われた全九州高校駅伝で、初優勝を果たした宮崎日大高校メンバー。
この大会で川野選手は2区でトップにたった高倉選手からタスキをつなぎ、6区5キロを14分44秒でトップを譲らずチームの勝利に貢献しています。
宮崎日大高校は都大路2025にも出場。
2025年で宮崎日大高校は2年連続5回目の出場で、この大会でカギを握るランナーとしてあげられていたのが好調だった川野選手で大会当日は3区を走り区間10位と健闘していました。
駅伝では2025年の宮崎県高校駅伝でも6区を走り2位と健闘。
川野選手は駅伝だけでなく、トラック競技にもチャレンジしており、インターハイ宮崎県予選2025の1500メートル1組では4分10秒97のタイムで1位を獲得しています。
渡部生吹
出身高校:学法石川高校
自己ベスト:5000m 14分40秒49
渡部生吹選手は、2025年開催のふくしま駅伝で5区を走り区間最高を記録した、駅伝での実力が折り紙付きのランナーです。
郡山市立郡山第一中学校時代に出場した全日本中学校陸上競技選手権では、1500メートルを走り4分8秒5というタイムで7位と中学時代から全国レベルの大会でまずまずの成績を残していました。
駅伝においては、福島県中学校駅伝で3位、東北地区宇中学校駅伝で4位と好成績を残しています。
高校進学後に出場したトラック競技でも福島県高校新人陸上競技大会1500メートルで1組を走り3位と健闘。
その他にも日体大長距離競技会5000メートルに2023年から2025年まで続けて出場するなど中長距離の陸上選手として着実に経験を積んでいます。
七條拓也
出身高校:西脇工業高校
自己ベスト:5000m 14分42秒69
七條拓也選手は、2025年12月の都大路に2年連続35回目の出場を果たした、兵庫の駅伝強豪校西脇工業高校の陸上選手です。
2025年11月16日に行われた近畿高校駅伝大会で七條拓也選手含むメンバーたちは2時間3分25の大会新記録を出し、2年連続30回目の優勝を果たし、全国大会に出場しました。
浜の宮中学校時代には、全日本中学校陸上競技選手権大会1500メートルに出場。
4分3秒37のタイムで4位になるなど、早い時期から全国レベルの大会に通用するランナーとしての実力を示していました。
中学時代はトラック競技だけでなく駅伝大会にも出場。
近畿地区中学駅伝では8分38秒のタイムで2位と好記録を出し、トラック競技だけでなく駅伝でもランナーとして実力があることをアピールしています。
高校時代は5000メートルのトラック競技や駅伝大会に出場。
特に駅伝では、2025年開催の春の高校伊那駅伝で8位、兵庫県高校駅伝で区間1位になるなど好記録を出しています。
永井楓馬
関東高校駅伝2025
能登 春輝(専修大学松戸/千葉)
永井 楓馬(水戸葵陵/水戸)#関東高校駅伝 pic.twitter.com/44KyxHeIMW— TAKU (@t_sgym09) November 22, 2025
出身高校:水戸葵陵高校
自己ベスト:5000m 14分44秒64
2024年に都大路初出場を果たした水戸葵陵高校駅伝部のメンバーだった永井楓馬選手。
水戸葵陵高校駅伝部は最初長距離部員2人からのスタートから都大路に出場するまでに成長した創部から2025年で17年になるチームです。
2023年に県新人駅伝で2位になり2024年には北関東枠を取ることを目標に頑張っていた永井選手は、都大路出場が決まりホッとしていたそう。
駅伝に関しては、2024年から2025年にかけて茨城県高校駅伝や関東地区高校駅伝、春の高校伊那駅伝に出場。
特に、2024年の茨城県高校駅伝では3区を走り5位、翌年開催の同大会でも3区を走り4位になるなど順位を着実にアップさせ自身のランナーとしての成長をアピールしています。
川上大敬
出身高校:中越高校
自己ベスト:5000m 14分47秒58
川上大敬選手は、中越高校で長距離を中心に陸上選手として活躍していた選手。
2025年に開催された新潟県高校駅伝においては、中越高校のアンカーとして14分52秒と他のメンバー同様区間新を記録し、中越高校の2連覇と19回目の優勝に貢献している駅伝ランナーとしての実力がある選手です。
十日町立立川西中学校時代にも新潟県中学校駅伝などに出場し経験を積み、昨年開催された北信越地区高校駅伝では4区を走り24分57秒のタイムで見事3位を獲得し、都大路にも出場を果たしています。
トラック競技では、インターハイ新潟予選2025の1500メートルで4組を走り4分5秒32のタイムで2位になるなど好走。
5000メートルでも2024年開催の日体大長距離競技会で13組を走り4位になるなどまずまずの成績を残しています。
鷲見龍之介
出身高校:名経大高蔵高校
自己ベスト:5000m 14分47秒83
鷲見龍之介選手は、2024年の都大路に出場した名経大高蔵高校のエントリーメンバー。
鷲見龍之介選手はメンバーの中で努力家のランナーとして知られており、2024年の都大路には12月に入ってから一気に調子を上げ下級生の中で唯一エントリーされた選手でした。
苦しみながらもようやく掴んだ都大路のエントリーメンバー、大会では2025年に繋げられる走りをしたいと意気込んでいました。
北名古屋市立熊野中学校3年生の時に出場した全日本中学校陸上競技選手権大会3000メートルでは8分57秒50のタイムで10位と健闘し、持久力の高さと粘り強さを披露。
駅伝は、2024年から2025年の間に都大路や春の高校伊那駅伝、日本海駅伝、愛知県高校駅伝、東海地区高校駅伝に出場し経験を積み、特に2025年に出場した愛知県高校駅伝では3区を走り4位になるなど健闘。
トラック競技でも静岡県長距離競技会5000メートルで自身自己ベストの14分47秒83をマークし5位になりました。
北浦拓真
出身高校:聖和学園高校
自己ベスト:5000m 14分48秒82
北浦拓真選手は、聖和学園高校時代から中長距離のトラック競技や駅伝で活躍していた選手。
1500メートルでは、2024年開催東北高校新人陸上競技選手権に出場し1組を走り3位を獲得。
さらに、2025年のインターハイ宮城県予選で1500メートル4組を走り1位と素晴らしい成績を残し、同年開催の宮城県陸上競技選手権5000メートルで1組を走り14分48秒82という自己ベストタイムを出しています。
駅伝では、2024年開催の宮城県高校駅伝で1区を走り5位、翌年の同大会でも1区を走り7位になるなど好走しています。
髙澤颯
今年も本日まで✨
もしかしたら誰かに
届くかもしれない🙂🌈
ただ1枚でも2枚でも
選手が少し重なっても全国高校駅伝🔥夢憧れた目標の地
京都、都大路🏃♂️🎽🏃♂️八千代松陰 髙澤 颯🌟🏃♂️💎
市立船橋 小用 太陽☀🏃♂️💎
鳥栖工業 重藤 開⚡🏃♂️💎
農大二高 安齋 澄真🔥🏃♂️💎#全国高校駅伝 pic.twitter.com/KAZvdfAzrv— I LOVE 陸バレ@ひろとし (@yuayuapii) December 31, 2025
出身高校:八千代松陰高校
自己ベスト:5000m 14分53秒45
髙澤颯選手は、2025年に開催された関東高校駅伝において優勝した八千代松陰高校のメンバー。
2025年の都大路出場を決めこの大会で高澤選手は5区を担当し、8分41秒のタイムで区間4位と好走。
4区で宮川選手が後続の選手との差を広げてくれたのでリラックスして走ることができたと語り、当日のタイムは目標よりも6秒ほど遅かったので、この悔しさを都大路で晴らしたいと抱負を語り、都大路では区間賞に迫る走りをしたいと語っていました。
そんな高澤選手が所属する八千代松陰高校は、8年連続18回目出場の都大路2025で5位入賞。
この都大路で高澤選手は、宣言通り5区を走り区間1位タイの記録を残しています。
陸上競技で千葉市立若松中学校時代から活躍。
2022年開催の全日本中学校陸上競技選手権大会1500メートル5組で5位、千葉県中学校駅伝1組で5位と全国レベルの大会でも地方大会でもまずまずの成績を残しています。
さらに、2025年に出場した千葉県高校駅伝でも5区を走り区間1位になりました。
渡辺琉哉
出身高校:大阪高校
自己ベスト:5000m 14分54秒40
渡辺琉哉選手は、大阪高校で長距離を中心に陸上競技で活躍していた選手。
2025年に出場した大阪高校駅伝では2区を走り8分46秒のタイムで見事2位を獲得。
その他にも日本海駅伝や男鹿駅伝、春の高校伊那駅伝などに出場し駅伝ランナーとして経験を積んでいます。
トラック競技でもインターハイ大阪予選で5000メートル1組を走り14分57秒77のタイムで9位になりました。
福井虎太朗
第327回日本体育大学長距離競技会
5000m 第6組 14’54″42大学デビュー戦 良い形でスタート出来ました( ᴗ ᴗ)” pic.twitter.com/HY7ShGB5Ji
— 福井虎太朗 (@kotaro_3655) April 13, 2026
出身高校:須磨学園高校
自己ベスト:5000m 14分57秒79
福井虎太朗選手は、姫路市立安室中学校時代から陸上競技で活躍していた選手です。
中学時代に出場した2022年開催の近畿地区中学駅伝では、3区を走り9分14秒のタイムで9位と健闘し、駅伝ランナーとしてのポテンシャルの高さを示しています。
須磨学園高校入学後も陸上競技の中長距離大会で活躍。
2024年に出場した兵庫県高校新人陸上競技大会では1500メートル2組を走り4分3秒51のタイムで6位とまずまずの成績を残し、さらに、翌年開催の神戸市長距離記録会では5000メートル1組を走り15分27秒6のタイムで4位になるなど、今後の長距離ランナーとしてのさらなる成長が期待される日本大学駅伝部の新入生です。
江川太河
奥球磨駅伝🎽🏞️
飯塚高校A 5区走者
江川太河🔥🎽🏃♂️💎熊本記録会
頑張る姿を一度目にした
翼と同じ3年
仲間に遅れとるなと
必死にくらいついた日々激戦の福岡 松尾翼だけでは勝てない
飯塚高が勝ち上がるため
有力トップ校を恐れぬ気持ち
勇気出して勝とうじゃないか
頑張れ、勝て太河💪🙂✨ pic.twitter.com/3dXR7iroUI— I LOVE 陸バレ@ひろとし (@yuayuapii) October 10, 2025
出身高校:飯塚高校
自己ベスト:5000m 15分11秒63
昨年2025年12月に開催された都大路に筑豊地区から初出場を果たした飯塚高校の選手である江川太河選手。
江川太河選手は、1990年創部のチームのキャプテンを務めており、チームは毎年夏に飯塚商店街内で「10時間耐久リレー」に参加し地元に密着しながら商店街活性化に一役をかっていました。
江川選手は都大路で6区を走り、15分31秒という悔しい結果に終わってしまったものの、応援してくださった方々に勇気を与えることができたのではないかと都大路を走った感想を述べています。
さらに、日本大学駅伝部ではどんな状況にも対応できる強い選手になれるように力をつけていきたいと語っています。
2024年の福岡高校駅伝で7区を走り7位、翌年の同大会で6区を走り3位になりました。
日本大学駅伝部の2026年新入生まとめ

これまで、
・日本大学駅伝部の2026年新入生は?
について、徹底調査しご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。
今年2026年の日本大学駅伝部には5000メートル13分台から14分台で走る男子三大大学駅伝で活躍することが期待できる新入生が入部する予定です。
箱根や出雲、全日本などで新入生たちが活躍し、これらの大会で日本大学駅伝部を上位入賞へと導いてくれることを期待しましょう!

コメント