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大阪国際女子マラソン2023優勝予想!かわいい注目選手も徹底調査

大阪国際女子マラソン2020 陸上
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2023年1月29日(日)に開催される大阪国際女子マラソン2023は、今年で42回目を数えます。

今回の大阪国際女子マラソンは
女子マラソン日本代表選考レースの一つとして
注目度の高いレースとなっています。
その上3年ぶりに海外からの招待選手が走るということで、とても楽しみですね。

そこで今回は

・大阪国際女子マラソン2023優勝予想!かわいい注目選手は?
・大阪国際女子マラソン2023・招待選手
・大阪国際女子マラソン2023・ネクストヒロイン
・大阪国際女子マラソン2023・日程やコースは?
・大阪国際女子マラソン2023・結果速報

・大阪国際女子マラソン2022優勝予想!かわいい注目選手は?
・大阪国際女子マラソン2022ハーフ優勝予想!
・大阪国際女子マラソン2022・招待選手
・大阪国際女子マラソン2022・ネクストヒロイン
・大阪国際女子マラソン2022・ペースメーカー
・大阪国際女子マラソン2022・日程やコースは?
・大阪国際女子マラソン2022・結果速報
・大阪国際女子マラソン2021・エントリー選手や注目選手
・大阪国際女子マラソン2021・結果速報
・大阪国際女子マラソン2020注目選手
・大阪国際女子マラソン2020優勝予想

について紹介していきます。

また、この記事の後半には、大阪国際女子マラソンに関する動画を掲載しております。

ぜひ、合わせてチェックしてみてくださいね!

  1. 大阪国際女子マラソン2023優勝予想!かわいい注目選手は?
    1. 優勝予想
    2. 安藤友香(ワコール)
    3. 佐藤早也伽(積水化学)
    4. 大東優奈(天満屋)
    5. 岩出玲亜(デンソー)
    6. 松田杏奈(三井住友海上)
    7. 前田彩里(ダイハツ)
    8. アリス・ライト(イギリス)
  2. 大阪国際女子マラソン2023・招待選手
  3. 大阪国際女子マラソン2023・ネクストヒロイン
  4. 大阪国際女子マラソン2023・日程やコースは?
    1. 開催日
    2. コース
  5. 大阪国際女子マラソン2023・結果速報
  6. 大阪国際女子マラソン2022優勝予想!かわいい注目選手は?
    1. 松田瑞生
    2. 佐藤早也伽
  7. 大阪国際女子マラソン2022ハーフ優勝予想!
    1. 福士加代子
  8. 大阪国際女子マラソン2022・招待選手
  9. 大阪国際女子マラソン2022・ネクストヒロイン
  10. 大阪国際女子マラソン2022・ペースメーカー
  11. 大阪国際女子マラソン2022・日程やコースは?
  12. 大阪国際女子マラソン2022・結果速報
  13. 大阪国際女子マラソン2021・エントリー選手や注目選手
    1. 大阪国際女子マラソン2021・招待エントリー選手
      1. 一山麻緒
      2. 前田穂南
      3. 岩出玲亜
      4. 谷本観月
      5. 池満綾乃
      6. 山口 遥
    2. 大阪国際女子マラソン2021・注目選手
      1. 清水萌衣乃
      2. 奧村純夏
      3. 長濱夕海香
      4. 古田美月
      5. 上野真理子
      6. 仲野由佳梨
      7. 奥村紗帆
  14. 大阪国際女子マラソン2021・結果速報
  15. 大阪国際女子マラソン2020注目選手
    1. 小原怜(天満屋)
    2. 福士加代子(ワコール)
    3. 松田瑞生(ダイハツ)
    4. メスケレム・アセファ(エチオピア)
    5. ボルネス・ジェプキルイ(ケニア)
    6. ファツマ・サド(エチオピア)
    7. 田中華絵(資生堂)
    8. 谷本観月(天満屋)
    9. 阿部有香里(しまむら)
    10. 大同美空(岩谷産業)
  16. 大阪国際女子マラソン2020優勝予想
  17. まとめ
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大阪国際女子マラソン2023優勝予想!かわいい注目選手は?

優勝予想

ここでは今回のレースの優勝予想と、かわいいと噂の選手について調べたいと思います。

まずは優勝争いですが、やはりタイムの早いケニア・エチオピア勢の可能性が高いかと予想されます。

1位はケニアのチェプケモイ選手が最有力かと考えられます。
ですが日本で行われるレースですので、そこに絡んで来るのは安藤友香・佐藤早也伽両選手では無いかと期待を込めています。
両選手ともに、タイム差ではチェプケモイ選手と1〜2分しかないので、かなわない相手では決してないと思います。

続いては私の独断と、世間でかわいい・美しいと噂の選手について調べてみました。

安藤友香(ワコール)


岐阜県出身、愛知豊川高校卒業の安藤友香選手は、両腕をダラリと下ろした独特な走法で高橋尚子さんなどから[忍者走り]と称され話題になりました。

当初はスズキ浜松アスリートクラブ所属で、オリンピックを目指しましたが夢は叶わずでした。
しかし2017年名古屋ウィメンズマラソンで、当時の初マラソン女子日本人記録の2時間21分36秒の2位となり、世界陸上にも出場しました。

東京オリンピックでは、10000mの選手として出場しましたが22位という結果に終わっています。

佐藤早也伽(積水化学)


宮城県出身の佐藤早也伽選手は、常盤木高校・東洋大学でも長距離選手として活躍。

2020年3月初マラソンとして出場した名古屋ウィメンズマラソンでは、2時間23分27秒の5位となり、この記録は当時の初マラソン女子記録の6位となりました。

笑うとタレ目のかわいい年齢よりも若く見える(28歳)選手です。

大東優奈(天満屋)


今回ネクストヒロインとなっている大東優奈選手ですが、負傷で欠場となってしまった同僚の前田穂波選手の分も頑張りたい!と奮起しています。

兵庫大学出身の才女で、昨秋のプリンセス駅伝の3区で区間4位となり、天満屋のクイーンズ駅伝出場の力となりました。

毎回オリンピックのマラソン選手に名を連ねる天満屋。今回は大東選手がMGCでその権利を勝ち取れるのでしょうか。期待したいですね。

岩出玲亜(デンソー)


愛知・豊川高校時代からかわいいと評判だった岩出玲亜選手は、ノーリツ・アンダーアーマーを経て昨年度デンソーに入社しました。

ノーリツ時代には当時のジュニアハーフの新記録・1時間09分45秒を樹立、その翌年には横浜国際で2時間27分21秒をマークし3位となります。

しかし2019年の東京オリンピック選考会のグランドチャンピオンシップでは、9位と沈み残念ながら東京オリンピックの出場権を逃しています。

松田杏奈(三井住友海上)


この度引退を撤回し、昨年6月デンソーから三井住友海上に入社して心機一転を図った松田杏奈選手。

同じ松山大学の先輩で、マラソンランナーとして活躍した土佐礼子さんがかつて所属していた三井住友海上に籍を移したのもあるかも知れませんが、再びオリンピアンを目指す決意で選考レースである今回の大阪国際女子マラソンにエントリーしました。

前田彩里(ダイハツ)


佛教大学時代から、その才能と美貌が評判だった前田彩里選手ですが、社会人となってからは故障続きで中々本来の力を発揮することが出来ませんでした。

しかし駒澤大学時代箱根のスターとして名を馳せた、現九電工所属の窪田忍選手を伴侶とし、一児のママとなって戦いの場に戻って来ました。
母となって初の大きなレース復帰に、夫・お子さんからのエールが活力となりそうです。

アリス・ライト(イギリス)

今回の外国人招待選手の中では、タイムとしては劣るのですが、美しいランナーとして評判の高いアリス・ライト選手。

沿道の男性陣からは注目の的となりそうですね。
彼女のSNSは残念ながら見つかりませんでしたが、プロフィール画像を拝見しますととてもきれいな方でした。

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大阪国際女子マラソン2023・招待選手

先述の通り、今回は3年ぶりに海外からの招待選手を加え、華やかなレースとなりそうです。

【海外招待選手】
①マウリーン・チェプケモイ(ケニア)
・生年月日:1998年5月24日
・自己ベスト:2時間20分18秒

②ヘヴン・ハイル・デッセ(エチオピア)
・生年月日:1998年9月10日
・自己ベスト:2時間20分19秒

③メセレット・ゴラ・シセイ(エチオピア)
・生年月日:1997年12月30日
・自己ベスト:2時間20分50秒

⑩アリス・ライト(イギリス)
・生年月日:1994年11月3日
・自己ベスト:2時間29分08秒

【国内招待選手】
④安藤友香(ワコール)
・生年月日:1994年3月16日
・自己ベスト:2時間21分36秒

⑤佐藤早也伽(積水化学)
・生年月日:1994年5月27日
・自己ベスト:2時間22分13秒

⑥上杉真穂(スターツ)
・生年月日:1995年8月16日
・自己ベスト:2時間22分29秒

⑧山口遥(AC KITA)
・生年月日:1987年7月7日
・自己ベスト:2時間26分35秒

⑨池田千晴(日立)
・生年月日:1993年11月18日
・自己ベスト:2時間26分50秒

⑪筒井咲帆(ヤマダホールディングス)
・生年月日:1996年1月19日
・自己ベスト:1時間09分14秒(全日本実業団)

⑫吉川侑美(ユニクロ)
・生年月日:1990年10月30日
・自己ベスト:1時間10分07秒(山陽女子ハーフ)

※⑦エントリー予定だった前田穂波選手(天満屋)は、故障の為欠場となりました。

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大阪国際女子マラソン2023・ネクストヒロイン

このネクストヒロイン枠は、未だフルマラソンの記録を保持しているわけではありませんが、次世代を担っていく期待された選手たちです。

㉛大東優奈(天満屋)
・生年月日:1997年10月27日
・自己ベスト:1時間10分12秒(全日本実業団)

㉜矢尾桃子(関西外大)
・生年月日:2000年9月23日
・自己ベスト:2時間39分(福知山マラソン)

㉝古原夏音(大阪芸大)
・生年月日:2001年7月22日
・自己ベスト:1時間12分24秒(関西学生ハーフ)

㉞古賀華実(大阪芸大)
・生年月日:2000年11月2日
・自己ベスト:1時間13分46秒(関西学生ハーフ)

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大阪国際女子マラソン2023・日程やコースは?

開催日

2023年1月29日(日)
12時15分より
(この模様は関西テレビ系列局で放送されます。)

コース

例年スタート・フィニッシュ会場となる[ヤンマースタジアム長居]が、今回に限り改修工事中の為[ヤンマーフィールド長居](第2陸上競技場)に変更されます。

コースの大きな変化としては3つあり、まず第一にこれまで御堂筋を往復していたのを、復路のみ使用とし、折り返しポイントを排除したことにより、選手の減速を無くすことにしました。

第二に、これまで高低差9mだったコースに、玉造から御堂筋新橋間に18mのアップダウンを取り入れます。
ただそれによるタイムロスを無くす為、中間点過ぎから約1kmの下りを設け、後半のスピードアップを図れるように考えました。

第三には、昔はあったのですが大阪城公園内のコース距離を増やし、往路復路で2度通ることにより、沿道の方々の応援が近くなるので、国内選手にとっては大変力になるのでは無いでしょうか。
これはかつてここを走った野口みずき元選手なども賞賛しています。

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大阪国際女子マラソン2023・結果速報

・優勝:ヘヴン・ハイル・デッセ(エチオピア)/2時間21分13秒
・2位:メセレット・ゴラ・シセイ(エチオピア)/2時間22分12秒
・3位:安藤友香(ワコール)/2時間22分59秒
・4位:上杉真穂(スターツ)/2時間25分18秒
・5位:吉川侑美(ユニクロ)/2時間25分20秒
・6位:前田彩里(ダイハツ)/2時間25分24秒
・7位:池田千晴(日立)/2時間25分59秒
・8位:大東優奈(天満屋)/2時間26分09秒
・9位:竹山楓菜(センコー)/2時間29分45秒
・10位:棚池穂乃香(大塚製薬)/2時間29分45秒

この結果8位の大東優奈選手までが、MGCへの出場資格を得ることができました。

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大阪国際女子マラソン2022優勝予想!かわいい注目選手は?

松田瑞生

1995年5月31日生
身長 158cm
体重 46kg

高校時代は三年連続で全国高校駅伝への出場経験があり、
2018年の大阪国際女子マラソンにおいて初マラソンで初優勝を果たすなど、
同大会で2回の優勝経験があります。

その経験からも今大会の優勝候補であることに疑いはありません。

佐藤早也伽

1994年5月27日生
身長 156cm
体重 41kg

2019年の日本選手権5000m5位、全日本実業団陸上10000m2位、
全日本実業団ハーフマラソン優勝などの好成績を残し、
国内屈指の長距離ランナーへと成長を見せました。

2021年の全日本実業団対抗陸上競技選手権大会でも
日本人一位の成績を残すなど、今勢いに乗る選手です。

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大阪国際女子マラソン2022ハーフ優勝予想!

福士加代子

1982年3月25日生
身長 161cm
体重 45kg

2022年の1月末で引退することを発表しており、
このレースがラストレースとなるベテラン選手です。

オリンピックにも4大会連続で出場しており、
アジア大会、世界陸上ではメダルを獲得するなど
国際舞台での実績も素晴らしいものがあります。

現役ラストランとなる今大会を優勝で終えることができるのか注目したいものです。

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大阪国際女子マラソン2022・招待選手

松田瑞生
1995年5日31日生
身長 158cm
体重 46kg

佐藤早也伽
1994年5月27日生
身長 156cm
体重 41kg

阿部 有香里
1989年8月21日生
身長 166cm
体重 44kg

上杉 真穂
1995年8月16日生

谷本 観月
1994年12月18日生
身長 153cm
体重 42kg

池満 綾乃
1991年4月18日生
身長 162cm
体重 49kg

萩原 歩美
1992年6月1日生
身長 155cm
体重 39kg

松下 菜摘
1995年1月22日生
身長 158cm
体重 45kg

山口 遥
1987年7月7日生
身長 167cm
体重 50kg

田中華絵
1990年2月12日生
身長 160cm
体重 46kg

加藤 岬
1991年6月15日生
身長 155cm
体重 40kg

松田 杏奈
1994年4月18日生
身長 151cm

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大阪国際女子マラソン2022・ネクストヒロイン

山本 明日香
1997年5月26日生

小川 那月
1999年9月22日生
身長 163cm
体重 46kg

宮永 光唯
1994年4月4日生

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大阪国際女子マラソン2022・ペースメーカー

川内優輝
1987年3月5日生
身長 175cm
体重 62kg

寺田夏生
1991年8月30日生
身長 174cm
体重 55kg

岩田勇治
1987年7月9日生
身長170cm
体重 54kg

神野大地
1993年9月13日生
身長 165cm
体重 48kg

福田譲
1990年12月31日生
身長 166cm
体重 51kg

田中飛鳥
1989年11月5日生
身長 175cm
体重 58kg

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大阪国際女子マラソン2022・日程やコースは?

今年の大阪国際女子マラソンは1月31日(日)の12時10分にスタートします。

コースは以下の通りです。

ヤンマースタジアム長居~昭和町~今川2~大池橋~勝山4~森ノ宮~OBP~淀屋橋~御堂筋・難波交差点折り返し ~淀屋橋~片町~大阪城公園~森ノ宮~勝山4~大池橋~今川2~昭和町~ヤンマースタジアム長居(42.195㎞)

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大阪国際女子マラソン2022・結果速報

1. 2:20:52NGR 松田瑞生 (ダイハツ)
2. 2:22:29 上杉真穂 (スターツ)
3. 2:23:05 松下菜摘 (天満屋)
4. 2:23:11 谷本観月 (天満屋)
5. 2:24:02 阿部有香里 (しまむら)
6. 2:24:47 佐藤早也伽 (積水化学)
7. 2:25:35 川内理江 (大塚製薬)
8. 2:27:14 岩出玲亜 (千葉陸協)
9. 2:28:27 加藤岬 (九電工)
10. 2:28:53 池満綾乃 (鹿児島銀行)
11. 2:30:45 田中華絵 (第一生命グループ)
12. 2:30:49 山口遥 (AC・KITA)
13. 2:31:52 沼田未知 (豊田自動織機)
14. 2:32:54 兼重志帆 (GRlab関東)
15. 2:34:14 萩原歩美 (豊田自動織機)
16. 2:36:45 澤畠朋美 (埼玉陸協)
17. 2:38:28 宮永光唯 (大阪芸術大)
18. 2:38:55 野村沙世 (ユニクロ)
19. 2:39:36 池内彩乃 (デンソー)
20. 2:41:32 堀岡智子 (大阪陸協)
21. 2:42:08 伊藤舞 (大塚製薬)
22. 2:42:39 綾部しのぶ (ドリームAC東京)
23. 2:43:05 藤澤舞 (札幌エクセルAC)
24. 2:43:38 仲田光穂 (千葉陸協)
25. 2:44:30 合田なぎさ (東京陸協)
26. 2:44:34 井野光子 (リンクスタイル)
27. 2:44:36 鈴木絵里 (秋田陸協)
28. 2:44:37 小川那月 (神戸学院大)
29. 2:44:38 近藤瞳 (東京陸協)
30. 2:45:17 森田光希 (東京陸協)
31. 2:46:02 髙野温菜 (ヒヤメシRC)
32. 2:46:04 兼松藍子 (TEAM R×L)
33. 2:46:18 田中友理 (大阪陸協)
34. 2:46:54 大渕芽亜里 (FIBRA TEAM)
35. 2:46:57 三池瑠衣 (大阪大)
36. 2:47:16 瀧波美緒 (ドリームAC東京)
37. 2:48:15 谷舞子 (尼崎NR)
38. 2:49:06 篠﨑理紗 (不動岡クラブ)
39. 2:49:10 田中吉美 (走健塾)
40. 2:49:21 佐橋京子 (庄内RT)

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大阪国際女子マラソン2021・エントリー選手や注目選手

大阪国際女子マラソンに参加する招待選手と注目選手を紹介していきます。

大阪国際女子マラソン2021・招待エントリー選手

一山麻緒

生年月日 / 1997.5.29
所属 / ワコール
身長, 体重 / 158cm, 43kg
自己ベスト記録 / 2:20: 20名古屋ウィメンズ 1位

大阪国際女子マラソン2021の優勝候補筆頭です!

→ 一山麻緒選手の詳細はコチラから

前田穂南

生年月日 / 1996.7.17
所属 / 天満屋
身長, 体重 / 166cm, 44kg
自己ベスト記録 / 2:23:48 18大阪国際女子 2位

大阪国際女子マラソン2021では、2時間20分を切るタイムを狙います!

→ 前田穂南選手の詳細はコチラから

岩出玲亜

生年月日 / 1994.12.8
所属 / 東京
身長, 体重 / 155cm, 39kg
自己ベスト記録 / 2:23:52 19名古屋ウィメンズ 5位

→ 岩出玲亜選手の詳細はコチラから

谷本観月

生年月日 / 1994.12.18
所属 / 天満屋
身長, 体重 / 153cm, 42㎏
自己ベスト記録 / 2:25:28 19名古屋ウィメンズ 11位

→ 谷本観月選手の詳細はコチラから

池満綾乃

生年月日 / 1991.4.18
所属 / 鹿児島銀行
身長, 体重 / 162cm, 50kg
自己ベスト記録 / 2:26:07 19名古屋ウィメンズ 12位

山口 遥

生年月日 / 1987.7.7
所属 / AC・KITA
身長, 体重 / 167cm, 49kg
自己ベスト記録 / 2:26:35 20大阪国際女子 7位

大阪国際女子マラソン2021・注目選手

清水萌衣乃

生年月日 / 1997.3.20
所属 / パナソニック
身長, 体重 / 151㎝, 38kg
自己ベスト記録 / 1:12:45 18日本学生女子ハーフ 4位

奧村純夏

生年月日 / 1998.8.10
所属 / 大阪芸術大
身長, 体重 / 156cm, 48kg
自己ベスト記録 / 2:41:05 20大阪国際女子 24位

長濱夕海香

生年月日 / 1998.5.18
所属 / 大阪芸術大
身長, 体重 / 157cm, 49kg
自己ベスト記録 / 1:13:46 20関西学生ハーフ 3位

古田美月

生年月日 / 1999.10.14
所属 / 羽衣国際大
身長, 体重 / 161cm, 47kg
自己ベスト記録 / 1:13:52 20関西学生ハーフ 4位

上野真理子

生年月日 / 1999.2.20
所属 / 佛教大
身長, 体重 / 162cm, 46kg
自己ベスト記録 / 1:13:59 20関西学生ハーフ 5位

仲野由佳梨

生年月日 / 1998.10.11
所属 / 神戸大
身長, 体重 / 156cm, 42kg
自己ベスト記録 / 1:14:36 20関西学生ハーフ 8位

奥村紗帆

生年月日 / 1998.9.11
所属 / 東海大
身長, 体重 / 160cm, 49kg
自己ベスト記録 / 33:53 19ホクレンDC深川大会

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大阪国際女子マラソン2021・結果速報

結果が分かり次第追記します。

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大阪国際女子マラソン2020注目選手

大阪国際女子マラソン2020

大阪国際女子マラソン2020には、19名の招待選手、7人のネクストヒロインのほか、
準招待選手、一般参加と多くのランナーが出場します。

ここでは、設定記録突破が期待される日本人選手を中心に、
注目選手10人をご紹介します。

※各選手の年齢は、2020年1月現在の年齢です。

小原怜(天満屋)

小原怜(おはら・れい)選手は、1990年8月10日生まれの29歳です。

  • 名前:小原怜(おはら れい)
  • 生年月日:1990年8月10日
  • 出身地:岡山県
  • 所属:天満屋
  • 自己ベスト:2:23:20(2016年 名古屋ウィメンズマラソン 3位)

小原怜選手の自己ベストは、2016年の名古屋ウィメンズマラソンで出した2:23:20で、同大会では3位となりました。

小原怜選手は、MGCで3位となっており、MGCファイナルチャレンジで設定記録を上回る選手が出なければ、
東京オリンピックの切符を手に入れることができます。

しかし、2016年のリオオリンピック出場を1秒差で逃がした苦い経験を持つ小原怜選手は、
自らの力で切符を掴み取るために今大会に臨みます。

「背水の陣というか、やるしかないという気持ちでやればできると思っています」
と語った小原怜選手の快走を期待したいですね!

福士加代子(ワコール)

福士加代子(ふくし・かよこ)選手は、1982年3月25日生まれの37歳です。

  • 名前:福士加代子(ふくしかよこ)
  • 生年月日:1982年3月25日
  • 出身地:青森県
  • 所属:ワコール
  • 自己ベスト:2時間22分17(2016年 大阪国際女子 1位)

福士加代子選手の自己ベストは、
2016年の大阪国際女子マラソンで出した2:22:17で、同大会では優勝を果たしました。

経験豊富な福士加代子選手は、リオオリンピックでは14位に終わっており、
東京オリンピック出場にかける思いは人一倍と思われます。

自己ベストは設定記録を上回っていますし、
7位となったMGCのころより調子を上げてきているそうです。

また、優勝経験のある大阪国際女子マラソンは相性がいいレースと言えるので、
2016年の再現を期待したいですね!

松田瑞生(ダイハツ)

松田瑞生(まつだ・みずき)選手は、1995年5月31日生まれの24歳です。

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松田瑞生選手の自己ベストは、
2018年のベルリンマラソンで出した2:22:23で、同大会では5位となりました。

東京オリンピック代表の大本命であった松田瑞生選手ですが、
MGCでは4位に終わっています。

福士加代子選手とともに設定記録に近い自己ベストを出しており、
2018年の大阪国際女子マラソンでは初マラソンで優勝を果たしています。

松田瑞生選手にとっても、大阪国際女子マラソンは相性のいいレースと言えるでしょう。

「本気で挑みたい目標なので、人生を懸けているので」
と語った松田瑞生選手の活躍を期待しています!

404 NOT FOUND | まりもの気まぐれ日記

メスケレム・アセファ(エチオピア)

メスケレム・アセファ(ASSEFA,Meskerem)選手は、1991年10月3日生まれの28歳です。

メスケレム・アセファ選手の自己ベストは、
2018年のフランクフルトマラソンで出した2:20:36で、同大会では優勝を飾っています。

同年の名古屋ウィメンズマラソンでは自己ベストを2分以上縮めて初優勝しており、
フランクフルトでさらに自己ベストを更新したことになります。

メスケレム・アセファ選手は、最近も調子を上げてきているので、
今大会で自己ベストを更新しての優勝も期待されます。

ボルネス・ジェプキルイ(ケニア)

ボルネス・ジェプキルイ(JEPKIRUI, Bornes)選手は、1986年11月23日生まれの33歳です。

  • 名前:JEPKIRUI, Bornes(ボルネス,ジェプキルイ)
  • 生年月日:1994年12月11日
  • 出身地:ケニア
  • 自己ベスト:2時間24分00秒(2016年 ドバイ 4位)

ボルネス・ジェブキルイ選手の自己ベストは、
2019年のリュブリャナマラソンで出した2:21:26で、同大会で優勝しています。

ボルネス・ジェブキルイ選手は、優勝経験が4回あるベテラン選手で、
2019年の大阪国際女子マラソンでも3位になっており、今大会でも優勝候補の一人と言えるでしょう。

ファツマ・サド(エチオピア)

ファツマ・サド(SADO, Fatuma)選手は、1991年10月1日生まれの28歳です。

  • 名前:SADO, Fatuma(ファツマ,サド )
  • 生年月日:1991年10月11日
  • 出身地:エチオピア
  • 自己ベスト:2時間24分16秒(2015年 トロント 3位)

ファツマ・サド選手の自己ベストは、
2015年のトロントマラソンで出した2:24:16で、同大会では3位でした。

ファツマ・サド選手は、2019年の大阪国際女子マラソンでは優勝を飾っています。

今大会では連続優勝を狙ってくるでしょう。

田中華絵(資生堂)

田中華絵(たなか・はなえ)選手は、1990年2月12日生まれの29歳です。

  • 名前:田中華絵(たなか はなえ)
  • 生年月日:1990年2月12日
  • 出身地:東京
  • 所属:資生堂
  • 自己ベスト:2時間26分19秒(2017年 大阪国際女子 3位)

田中華絵選手の自己ベストは、
初マラソンだった2017年の大阪国際女子マラソンで出した2:26:19で、同大会では3位でした。

まだ経験の浅い選手ですが、2018年のアジア競技大会では9位、2019年はロッテルダムマラソンでは17位、
大阪国際女子マラソン6位という成績を残してきています。

田中華絵選手は、着実に力をつけてきているので、
今大会でも活躍が期待されます。

谷本観月(天満屋)

谷本観月(たにもと・みづき)選手は、1994年12月18日生まれの25歳です。

谷本観月選手の自己ベストは、
2019年の名古屋ウィメンズマラソンで出した2:25:28で、同大会では11位でした。

大阪国際女子マラソンは初出場となりますが、
2019年9月のドーハ世界選手権では日本人最高の7位入賞を果たしており、
上り調子と言えるので、注目しておきたいですね。

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阿部有香里(しまむら)

阿部有香里(あべ・ゆかり)選手は、1989年8月21日生まれの30歳です。

阿部有香里選手の自己ベストは、
2019年の大阪国際女子マラソンで出した2:28:02で、同大会では5位でした。

阿部有香里選手は、この時、わずか2秒でMGC出場権を逃しており、
「大阪の借りは、必ず大阪で返します」と今大会に賭けてきています。

大同美空(岩谷産業)

最後に、ネクストヒロインから、大同美空(だいどう・みく)選手を挙げておきましょう。

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ネクストヒロイン枠は、将来有望な実業団若手選手や、
大学生を世界に輩出してきました。

東京オリンピック代表を決めた前田穂南選手(天満屋)も、
2017年にネクストヒロイン枠で出場しています。

大同美空選手は、1998年11月24日生まれの22歳です。

大同美空選手の自己ベストは、
2019年の大阪ハーフマラソンで出した1:11:50で、同大会では4位入賞を果たしています。

2019年には10000mでも自己ベストを更新しており、「陸上界のホープ」と目されています。

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大阪国際女子マラソン2020優勝予想

注目選手

優勝候補のナンバー1は、メスケレム・アセファ選手と言われています。

メスケレム・アセファ選手は、自己ベストが今大会出場選手の中で2位であることや、
最近の調子が良いことから、優勝に一番近い選手です。

続くのは、ボルネス・ジェプキルイ選手でしょう。

ボルネス・ジェプキルイ選手の自己ベストは、
メスケレム・アセファ選手と50秒の差があります。

しかし、この自己ベストは2019年のリュブリャナで優勝した時のタイムであり、
今大会でも優勝に絡んでくるのではないでしょうか。

日本人選手で優勝が期待されるのは、やはり小原怜選手です。

小原怜選手は、自己ベストを出した2016年の名古屋ウィメンズマラソンをはじめとして、
ここ2年は上位入賞が目立ちます。

30㎞を過ぎたあたりからアップダウンの激しくなる大阪国際女子マラソンは、
後半に粘りを見せる小原怜選手にとって相性のいいレースでしょう。

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まとめ

ここまでで、

・大阪国際女子マラソン2023優勝予想!かわいい注目選手は?
・大阪国際女子マラソン2023・招待選手
・大阪国際女子マラソン2023・ネクストヒロイン
・大阪国際女子マラソン2023・日程やコースは?
・大阪国際女子マラソン2023・結果速報

・大阪国際女子マラソン2022優勝予想!かわいい注目選手は?
・大阪国際女子マラソン2022ハーフ優勝予想!
・大阪国際女子マラソン2022・招待選手
・大阪国際女子マラソン2022・ネクストヒロイン
・大阪国際女子マラソン2022・ペースメーカー
・大阪国際女子マラソン2022・日程やコースは?
・大阪国際女子マラソン2022・結果速報
・大阪国際女子マラソン2021・エントリー選手や注目選手
・大阪国際女子マラソン2021・結果速報
・大阪国際女子マラソン2020注目選手
・大阪国際女子マラソン2020優勝予想

について紹介してきました。

いかがでしたか?

2022年大阪国際女子マラソンは、
1月31日(日)ヤンマースタジアム長居をスタートする通常コースで行われます。

優勝争いも気になりますが、やはり2時間20分のタイムを切るどうかが気になりますね!
選手たちを頑張って応援しましょう!

陸上
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