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プリンセス駅伝2026の順位予想!予選突破する16チームは?エントリー選手は?

陸上
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今年も全日本実業団対抗女子駅伝競走大会の予選会である、プリンセス駅伝が10月18日(日)に開催されます。

そのエントリーチーム31チームが10月1日(木)に決定しました。

その中から16位までに入ったチームが、11月22日(日)に宮城県で開催される、第44回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会(クイーンズ駅伝)に出場することとなります。

クイーンズ駅伝は女子駅伝の実業団日本一を決める駅伝で、毎年熱い女の闘いが繰り広げられ、盛り上がること間違いなしです。

そこでこの記事では

・プリンセス駅伝2026の順位予想!予選突破する16チームは?
・プリンセス駅伝2026!出場31チームとエントリー選手は?
・プリンセス駅伝2026!コースの特徴は?
・プリンセス駅伝2026!結果速報

について紹介したいと思います。

記事の後半では、プリンセス駅伝の2021年~2025年までの情報も参考に掲載しております!

ぜひ、合わせてチェックしてみてください!

  1. プリンセス駅伝2026の順位予想!予選突破する16チームは?
    1. ダイハツ
    2. パナソニック
    3. 豊田自動織機
    4. スターツ
    5. シスメックス
    6. 大塚製薬
    7. デンソー
    8. 岩谷産業
    9. ユニバーサルエンターテイメント
    10. Daiichi Lifeグループ
    11. 京セラ
    12. ルートインホテルズ
    13. ノーリツ
    14. 日立
    15. 肥後銀行
    16. 愛媛銀行
  2. プリンセス駅伝2026!出場31チームとエントリー選手は?
    1. ダイハツ
    2. 岩谷産業
    3. 豊田自動織機
    4. スターツ
    5. パナソニック
    6. シスメックス
    7. Daiichi Lifeグループ
    8. ユニバーサルエンターテイメント
    9. 京セラ
    10. 肥後銀行
    11. 大塚製薬
    12. 東京メトロ
    13. ノーリツ
    14. ルートインホテルズ
    15. 愛媛銀行
    16. クラフティア
    17. ニトリ
    18. デンソー
    19. 日立
    20. キャノン
    21. 十八親和銀行
    22. ベアーズ
    23. センコー
    24. コモディイイダ
    25. ダイソー
    26. TOTO
    27. ワコール
    28. 鹿児島銀行
    29. 埼玉医科大学グループ
    30. 新日本住設グループ
    31. 愛知電機
  3. プリンセス駅伝2026!コースの特徴は?
  4. プリンセス駅伝2026!結果速報
  5. プリンセス駅伝2025の順位予想!予選突破する16チームは?
    1. ユニクロ
    2. ダイハツ
    3. 三井住友海上
    4. シスメックス
    5. 豊田自動織機
    6. 肥後銀行
    7. 天満屋
    8. デンソー
    9. ルートインホテルズ
    10. 東京メトロ
  6. プリンセス駅伝2025!出場31チームは?
  7. プリンセス駅伝2025!コースの特徴は?
  8. プリンセス駅伝2025!結果速報
  9. プリンセス駅伝2024の順位予想!予選突破する16チームは?
    1. 予選突破有力チーム
    2. 予選突破の可能性のあるチーム
  10. プリンセス駅伝2024!出場31チームは?
  11. プリンセス駅伝2024!コースの特徴は?
  12. プリンセス駅伝2023!出場31チームは?
  13. プリンセス駅伝2023の順位予想!予選突破する16チームは?
    1. 予選突破有力チーム
    2. MGC出場選手がいますが、上位通過が期待されるチーム
    3. 上位での通過が期待されるチーム
    4. ボーダーライン上だがMGC出場権があるチーム
    5. ボーダーライン上の注目チーム
  14. プリンセス駅伝2023!コースの特徴は?
  15. プリンセス駅伝2022・順位予想は?
    1. エディオン
    2. 天満屋
    3. 第一生命
    4. 三井住友海上
    5. ユニクロ
  16. プリンセス駅伝2022・予選突破する16チームは?
  17. プリンセス駅伝2022の出場チームとエントリー選手は?
    1. 1.三井住友海上
    2. 2.ユニクロ
    3. 3.エディオン
    4. 4.天満屋
    5. 5.第一生命グループ
    6. 6.九電工
    7. 7.日立
    8. 8.豊田自動織機
    9. 9.ルートインホテルズ
    10. 10.スターツ
    11. 11.大塚製薬
    12. 12.岩谷産業
    13. 13.ダイソー
    14. 14.京セラ
    15. 15.シスメックス
    16. 16.ニトリ
    17. 17.パナソニック
    18. 18.しまむら
    19. 19.埼玉医科大学G
    20. 20.キヤノン
    21. 21.コモディイイダ
    22. 22.肥後銀行
    23. 23.宮崎銀行
    24. 24.鹿児島銀行
    25. 25.十八親和銀行
    26. 26.メモリード
    27. 27.TOTO
    28. 28.ノーリツ
    29. 29.愛知電機
    30. 30.東京メトロ
    31. 31.センコー
  18. プリンセス駅伝2022・結果速報
  19. プリンセス駅伝2021の日程はいつ?
  20. プリンセス駅伝2021のコースは?
  21. プリンセス駅伝2021の出場チームとエントリー選手は?
  22. プリンセス駅伝2021・優勝、順位予想は?
    1. 天満屋
    2. エディオン
    3. ダイハツ
  23. プリンセス駅伝2021・予選突破する20チームは?
  24. まとめ
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プリンセス駅伝2026の順位予想!予選突破する16チームは?

こちらでは16位までに入り、本戦であるクイーンズ駅伝に出場濃厚なチームを予想しました。

ダイハツ


あくまで私個人の予想ですが、前回クイーンズで9位だったダイハツは大本命ではないかと思います。

松田瑞生選手を中心に、西出優月選手など有力な選手がいます。

ただ加世田選手が本当に出場するのか否か、まだ不明です。

パナソニック

斎藤みう選手がなんと言っても、3000m障害などトラックで国際舞台の経験を積み、勢いに乗るスピードランナーとして注目されており、チームの上位進出を牽引する存在です。

まだエントリー発表されていませんが、ダイハツに次ぐ有力チームであることは間違いないと思います。

豊田自動織機


実力ある実業団選手が集まっており、特に長距離区間(3区・5区など)で確実に順位をキープ・浮上させられるゲームメイク力が強みではないかと思います。
​
またミスを最小限に抑えるレース展開を得意としており、上位通過の常連チームとして堅実な走りが期待できると思われます。

ただ今回田中希実選手はエントリーされないようです。

スターツ

前年大会のエース区間で区間賞を獲得した伊澤菜々花選手をはじめ、勝負どころで流れを一気に変えられる選手がいるところが期待大です。

シスメックス

飛び抜けた選手はいませんが、選手全員の走力が揃っているのが最大の強みではないでしょうか。
​
また中盤区間でじわじわと順位を上げ、確実にシード権・上位通過圏内を守りきる展開に強みを持っていると思います。

大塚製薬


世界選手権のマラソンで7位入賞の偉業を成し遂げた、小林香菜選手が出場予定です。

今回は少数精鋭ですが、これまでの実績もあり、敢えて候補に挙げました。

デンソー

昨年もクイーンズ駅伝に出場しているデンソー。

今年30歳になり、コーチ兼任となった岩出玲亜選手が何区を走るのか、気になるところです。

岩谷産業


2023年大会の優勝と、実績があるチームです。

エース区間で戦える実力者が揃い、上位通過が非常に堅いチームです。

クイーンズ駅伝には常連的に出場しています。

ユニバーサルエンターテイメント

今や名門としての勝負強さがあり、主要区間に確実なポイントゲッターを配置できます。

北川星瑠選手という1区などで流れを作るスピードランナーを配しています。

彼女は大学時代からロードで高い適性を発揮しているランナーです。

Daiichi Lifeグループ

第一生命グループから改称しましたが、伝統の強さを保持しています。

区間上位で粘れる選手が多く安定感も高いです。

京セラ

過去何度もクイーンズ駅伝に出場している実力派チームです。

長距離区間に強いタフな選手が多く、中盤の押し上げに期待が持てそうです。

ルートインホテルズ

近年著しく力をつけている新鋭で、近年は上位常連になりつつあります。

若いチームではありますが、予選会での勝ち方・粘り方を熟知する選手を揃えています。

特に1区を走る予定の大西選手に注目が集まりそうです。

ノーリツ

関西の強豪チームとして、駅伝のノウハウが豊富です。

ブレーキが少なく16位圏内を確保できる編成力が魅力ではないでしょうか。

日立

伝統的にスピードランナーを擁し、序盤で上位展開を作れる強みがあると思います。

クイーンズ駅伝にも何度も出場している古豪です。

1区ヲタ走る予定の中川千愛選手は、昨年この大会で1区区間賞を受賞しているエース的存在です。

肥後銀行

九州の実業団勢として近年力をつけており、つなぎの区間である2区・4区・6区などで崩れない粘り腰が強みだと思われます。

愛媛銀行

四国の強豪で、16位圏内にはギリギリ滑り込めるかどうか、のラインだと思います。

現役復帰した山中柚乃選手が出場するのでは?と思われましたが、今回はエントリーされていないようです。

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プリンセス駅伝2026!出場31チームとエントリー選手は?

プリンセス駅伝2026の出場チームは以下のように決まりました。

・ダイハツ
・岩谷産業
・豊田自動織機
・スターツ
・パナソニック
・シスメックス
・Daiichi Lifeグループ
・ユニバーサルエンターテイメント
・京セラ
・肥後銀行
・大塚製薬
・東京メトロ
・ノーリツ
・ルートインホテルズ
・愛媛銀行
・クラフティア
・ニトリ
・デンソー
・日立
・キャノン
・十八親和銀行
・ベアーズ
・センコー
・コモディイイダ
・ダイソー
・TOTO
・ワコール
・鹿児島銀行
・埼玉医科大学グループ
・新日本住設グループ
・愛知電機

各チームのエントリー選手は、下記のようになっています。(変更もあります。)

ダイハツ

ダイハツからは2023年のブタペスト世界陸上マラソン代表の、松田瑞生選手が出場します。

ここには書かれていませんが、加世田選手がエントリー変更で出場するかもしれません。
・1区:西出優月
・2区:村尾綾香
・3区:大森菜月
・4区:西澤美鈴
・5区:松田瑞生
・6区:村松灯

岩谷産業

岩谷産業から出場する選手は、中野円花選手•川村楓選手•西尾咲良選手•佐藤千紘選手•小山愛結選手•八木美羽選手•長谷川麻央選手•田畑陽菜選手•児玉彩花選手•前田梨乃選手の10名予定ですが、まだ1〜6区のエントリーが発表されていません。

・1区:
・2区:
・3区:
・4区:
・5区:
・6区:

豊田自動織機


今季から加入したエース、田中希美選手はアジア大会のすぐあとということもあったのでしょうが、エントリーしていません。

・1区:川西みち
・2区:下森美咲
・3区:逸見亜優
・4区:エカラレ・マーガレット
・5区:磯部早良
・6区:岡本春美

スターツ

・1区:三輪南菜子
・2区:幸田萌
・3区:伊澤菜々花
・4区:ワングイ エスター ワンブイ
・5区:西川真由
・6区:對馬千紘

パナソニック

パナソニックはアジア大会3000m障害5位の齋藤みう選手を中心に若手メンバーがエントリーしています。

ただパナソニックもどの選手が何区を走るのか、未定です。

出走予定選手は以下の通りです。

渡邊菜々美選手・中村優希選手・ジャネット・ニーヴァ選手・保坂晴子選手・渡邉来愛選手・野上菜那選手・石川桜子選手・依田来巳選手・齋藤みう選手・勝呂遥香選手・野口紗喜音選手・小川真生選手

・1区:
・2区:
・3区:
・4区:
・5区:
・6区:

シスメックス

・1区:石井寿美
・2区:穂岐山芽衣
・3区:尾崎光
・4区:黒田愛梨
・5区:中地こころ
・6区:酒井想

Daiichi Lifeグループ

こちらも区間エントリーは未定です。

原田紋里選手・出水田眞紀選手・飛田凜香選手・樋口ほのか選手・中後心晴選手・深澤雫月選手・宮内結愛選手・萩原結選手・河村璃央選手・福山若奈選手らが出走予定です。

・1区:
・2区:
・3区:
・4区:
・5区:
・6区:

ユニバーサルエンターテイメント

・1区:北川星瑠
・2区:橋本奈津
・3区:筒井咲帆
・4区:チェムタイ・デボラ
・5区:鷲見梓沙
・6区:和久夢来

京セラ

・1区:尾方唯莉
・2区:小園怜華
・3区:黒田澪
・4区:アグネス ムカリ
・5区:嶋田桃子
・6区:池田こまち

肥後銀行

・1区:塚本真夕
・2区:堤好伽
・3区:南雲栞理
・4区:チェブ ユスケイアイヴォン
・5区:大塚英梨子
・6区:高江友姫

大塚製薬

6人というギリギリの選手編成となりましたが、東京世界選手権マラソン7位入賞の小林香菜選手が出場予定です。

・1区:真也加有里
・2区:堀尾咲月
・3区:川内理江
・4区:西谷沙綾
・5区:小林香菜
・6区:棚池穂乃香

東京メトロ


・1区:伊東明日香
・2区:山口あずさ
・3区:上杉真穂
・4区:金井美凪海
・5区:森田歩実
・6区:加賀屋智里

ノーリツ

・1区:福永愛佳
・2区:小林朝
・3区:藤村晶菜
・4区:日吉鈴菜
・5区:清水里名
・6区:平野文珠

ルートインホテルズ

・1区:大西真帆
・2区:藤田仁乃
・3区:堀尾和帆
・4区:カムル パウリン カベケ
・5区:保科琴音
・6区:藤田正由加

愛媛銀行

前回のプリンセス駅伝で初のクイーンズ駅伝出場を決めた愛媛銀行は、2021年の東京オリンピック3000m障害代表で、今季現役復帰したばかりの山中柚乃選手を中心とした選手編成かと思われましたが、1区を走る松井晶選手がどんな走りを見せてくれるでしょうか。

・1区:松井晶
・2区:石谷亜由
・3区:豊田由希
・4区:ルーシー ドゥーター
・5区:福田美空
・6区:窪美咲

クラフティア

・1区:朝吹花菜
・2区:石川美沙希
・3区:逸木和香菜
・4区:カブチッチ セリー
・5区:唐沢ゆり
・6区:森田真帆

ニトリ

・1区:古川瑠音
・2区:佐久間珀亜
・3区:飯島理子
・4区:エスタ ムソニ
・5区:松谷里緒
・6区:土田佳奈

デンソー

デンソーは5区・6区がまだ発表されていません。

松田杏奈選手・岩出玲亜選手・土田佳奈選手・堀綾花選手・磯野美空選手・堀純花選手・平泉心穂選手・松谷里緒選手・中村愛琉選手の中から選ばれる予定です。

・1区:中澤咲絵子
・2区:宮川紗耶
・3区:池内彩乃
・4区:ジェシンタ ニョカビ
・5区:
・6区:

日立

・1区:中川千愛
・2区:矢内楓恋
・3区:花野桃子
・4区:鈴木樺連
・5区:鈴木千晴
・6区:光恒悠里

キャノン

・1区:中村日菜多
・2区:石松美咲
・3区:吉川侑美
・4区:モカヤ マータ
・5区:阿部実伽子
・6区:藤川遥

十八親和銀行

・1区:明石伊央
・2区:川原よしの
・3区:岩井沙折
・4区:平岡美紀
・5区:大村英美
・6区:古本紗彩

ベアーズ

・1区:矢治璃瑞奈
・2区:廣田百世
・3区:坂口愛和
・4区:スーサン カモソ
・5区:矢治璃瑞奈
・6区:山崎空

センコー

・1区:下田平渚
・2区:長澤日桜里
・3区:竹山楓菜
・4区:近澤里奈
・5区:不破亜莉珠
・6区:丹羽琴音

コモディイイダ

・1区:久保田みずき
・2区:市村珠季
・3区:臼井香乃
・4区:マーガレット アキドル
・5区:久保田かえで
・6区:松村幸栄

ダイソー

・1区:加藤小雪
・2区:加藤美咲
・3区:山際夏芽
・4区:テレシア ムッソリーニ
・5区:竹原さくら
・6区:平村古都

TOTO

・1区:谷口萌優
・2区:中原涼那
・3区:工藤日女花
・4区:チェプ ユエチ フローレンス
・5区:石松空
・6区:小澤理子

ワコール

・1区:坂尻有花
・2区:本庄悠紀奈
・3区:岩井莉央
・4区:坂牧紗衣
・5区:枚田茉優
・6区:久木柚奈

鹿児島銀行

・1区:上環
・2区:堀田佳奈
・3区:倉岡奈々
・4区:弓山由依乃
・5区:嶋田晴日
・6区:宇都ひなた

埼玉医科大学グループ

・1区:宮内志佳
・2区:吉田詩央
・3区:片桐紫音
・4区:チェルボティビン カドゴ
・5区:古賀華実
・6区:小林凛花

新日本住設グループ

・1区:干飯奈桜
・2区:高橋ひな
・3区:鈴木ひらり
・4区:ミリアム チェロップ
・5区:板井加奈
・6区:酒井珠乃

愛知電機

愛知電機も未発表です。

鹿内弥生選手・平山璃奈選手・藤村晴菜選手・吉村唯選手・白井かすみ選手・中馬蘭奈選手・内田詩乃選手・圓谷仁渚選手・林千遥選手・竜田ふわり選手の仲から選出される予定です。

・1区:
・2区:
・3区:
・4区:
・5区:
・6区:

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プリンセス駅伝2026!コースの特徴は?

プリンセス駅伝2026は、福岡県宗像市の宗像ユリックスを発着点とする6区間42.195kmで実施されます。

コースは次の通りとなっています。

・1区 宗像ユリックス~宗像大社/7.0km
・2区 宗像大社~勝浦浜/3.6km
・3区 勝浦浜~宮地浜/10.7km
・4区 宮地浜~福津市複合文化センター/3.8km
・5区 福津市複合文化センター~宗像大社/10.4km
・6区 宗像大社~宗像ユリックス/6.695km

2区・4区は短い距離のスピードコースとなりますが、2〜4区は海沿いのコースとなるので、毎年海風との戦いとなり、順位の変動も多くなります。

また全体的にアップダウンが大きいコースのため、当日の天候のコンディションにもよりますが、まだこの時期は汗ばむような日もあり、気温が高いとキツいレースになるかもしれませんね。

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プリンセス駅伝2026!結果速報

こちらは結果が出しだい追記します。

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プリンセス駅伝2025の順位予想!予選突破する16チームは?


プリンセス駅伝は、いわゆるクイーンズ駅伝の予選会ということになりますが、それを突破するのではないか?と思われるチームを予想してみます。

ユニクロ

なんと言っても昨年のこの大会優勝チームです。
パリ五輪出場の後藤選手や、ルーキーの市田選手などが注目されています。

ダイハツ

マラソンで何度も優勝経験があり、実績のある松田瑞生選手や前田彩里選手など、長い距離が走れるスピードランナーがいるチームです。

三井住友海上

不破聖衣来選手、西山未奈美選手、パリ五輪出場の樺沢和佳奈選手など、実力者揃いのチームで、スタミナもある総合力に長けた安定感抜群の選手たちです。

シスメックス

ベテランの安定力だけでなく、若手の台頭も目立つフレッシュなチームです。

豊田自動織機

この春クイーンズ駅伝を走った経験のある岡本春美選手が加入しました。

岡本選手は故障明けだということですが、クイーンズ駅伝経験者がいるのは他の選手を鼓舞する強みがあると思います。

肥後銀行

ここ数年の肥後銀行は、若手の成長もありますが、個人個人のスピードと持久力の強化に成功しているチームです。

天満屋

天満屋は長きに渡り大きな大会で優勝などの好成績を残し、経験値も高いチームで、選手層も非常にあついです。

特にマラソン日本記録保持者である、前田穂南選手の存在は大きいです。

若手の選手が実力を発揮できれば、上位に入るのは間違いないでしょう。

デンソー

ベテランでエースの岩出玲亜選手がいます。

マラソンランナーとしてオリンピック出場に挑戦するも、あと一歩というところで機会を逃してしまっていますが、2時間23分台の記録を持つスピードランナーです。

どんな走りを見せてくれるか楽しみです。

ルートインホテルズ

近年力をつけてきているチームです。

まだまだ未知数かもしれませんが、期待を込めてここにあげさせて頂きました。

東京メトロ

昨年度11位でクイーンズ駅伝出場を果たした東京メトロは、まだ創部5年目ですが、デンソーから移籍した小笠原選手や、スターツから移籍してきたマラソン2時間22分台の記録を持つ、上杉選手などの加入で、戦力アップが図れています。

この他には
大塚製薬・京セラ・ダイソー・ニトリなども、予選突破の可能性が高そうですね。

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プリンセス駅伝2025!出場31チームは?

今年のプリンセス駅伝出場チームは、以下の31チームとなります。

この中から16位までのチームが、クイーンズ駅伝に出場できることとなります。

・ユニクロ
・天満屋
・ダイハツ
・豊田自動織機
・三井住友海上
・シスメックス
・肥後銀行
・大塚製薬
・ルートインホテルズ
・日立
・京セラ
・東京メトロ
・デンソー
・ニトリ
・ベアーズ
・スターツ
・ダイソー
・十八親和銀行
・埼玉医科大学グループ
・ユニバーサルエンターテインメント
・ノーリツ
・メモリード
・センコー
・鹿児島銀行
・愛媛銀行
・キャノン
・TOTO
・ワコール
・新日本住設グループ
・クラフティア
・コモディイイダ

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プリンセス駅伝2025!コースの特徴は?

プリンセス駅伝コースは、宗像市から福津市を通過し、また宗像に戻って来る全6区間、42.195kmで争われます。

・1区 宗像ユリックス~宗像大社/7.0km
・2区 宗像大社~勝浦浜/3.6km
・3区 勝浦浜~宮地浜/10.7km
・4区 宮地浜~福津市複合文化センター/3.8km
・5区 福津市複合文化センター~宗像大社/10.4km
・6区 宗像大社~宗像ユリックス/6.695km

コースの特徴としては、区間によっては玄界灘の海沿いを走るため、海風や季節風の影響を受けることがあります。

またこの時期10月は、日によっては日差しが強い時もあり、その上風が強く吹くと女性ランナーにとっては過酷な状況となる日もあります。

さらに全体的にアップダウン差があるコースのため、脱水などには注意が必要だと思います。

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プリンセス駅伝2025!結果速報

今回のプリンセス駅伝の結果は以下のようになりました。

16位までのチームが来月のクイーンズ駅伝に出場できることになります。

優勝:三井住友海上 2時間15分53秒(大会新)
2位:スターツ 2時間18分04秒
3位:天満屋 2時間18分15秒
4位:京セラ 2時間18分18秒
5位:シスメックス 2時間18分25秒
6位:ユニクロ 2時間18分37秒
7位:ルートインホテルズ 2時間19分26秒
8位:ユニバーサル 2時間19分29秒
9位:豊田自動織機 2時間19分35秒
10位:大塚製薬 2時間19分39秒
11位:肥後銀行 2時間19分51秒
12位:ノーリツ 2時間19分52秒
13位:東京メトロ 2時間20分19秒
14位:ダイハツ 2時間20分30秒
15位:クラフティア 2時間20分41秒
16位:愛媛銀行 2時間20分59秒
(ここまでが通過チーム)
17位:ニトリ 2時間21分19秒
18位:デンソー 2時間21分37秒
19位:日立 2時間21分52秒
20位:キャノン 2時間23分17秒
21位:メモリード 2時間23分24秒
22位:十八親和銀行 2時間23分43秒
23位:ベアーズ 2時間24分18秒
24位:センコー 2時間24分29秒
25位:コモディイイダ 2時間24分29秒
26位:ダイソー 2時間24分43秒
27位:TOTO 2時間26分47秒
28位:ワコール 2時間27分04秒
29位:鹿児島銀行 2時間29分42秒
30位:埼玉医科大学グループ 2時間29分49秒
31位:新日本住設グループ 2時間32分53秒

三井住友海上の大会新での優勝は、予想していませんでした。

また16位とたった20秒差で涙を呑んだニトリは、悔しかっただろうと思います。

今年のタイムは、1位の三井住友海上以外は2位から6位までが33秒差、7位から12位までが26秒差、と集団での争いが最後まで続いたレースでした。

来年以降の順位もまた大幅に変わって来るかも知れませんね。

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プリンセス駅伝2024の順位予想!予選突破する16チームは?

まずは、予選突破するチーム予想から行います。

予選突破有力チーム

三井住友海上
パリ五輪にも出場経験のある樺沢選手をはじめ、他選手もすばらしい記録の持ち主が多く、優勝候補と予想されます。
今季移籍加入の兼友選手は、日本選手権10000mで表彰台を経験している選手なので期待がかかります。

ユニクロ
毎年強いメンバーで予選を突破しているユニクロ。今回も出場選手を見ると予選突破は間違いないのではないでしょうか。
特に、川口桃花選手は実業団駅伝のほか、海外レースでも活躍している選手なのでチームを引っ張ってくれる存在となるでしょう。


エディオン
キャプテンの矢田選手を筆頭に、細田選手や、水本選手、溝上選手がリードを進める予想です。
頼れる選手が多く、安定した走りに期待がかかるチームとあって、予選突破の有力候補と考えます。

予選突破の可能性のあるチーム

スターツ
今年の春に選手が大量移籍する事態になりましたが、弘山監督のもとチームに一体感が生まれています。
新たにエースとして頼られる對馬選手は、実業団ハーフのロード10kmで32:56のタイムを残しているので、今回もチームの要となる存在と言えます。


ルートインホテルズ
大西選手と堀尾選手が実業団ハーフマラソンや、ホクレン網走において自己ベスト更新するなど成長が見られます。
さらには、エース格の三原選手や保科選手も走りに安定感がありチームを支えてくれるはずです。
この調子を今回も続けることができれば、予選突破の可能性も多いにあると思います。


大塚製薬
小林選手が全日本実業団駅伝10000mにおいて32’22″98のタイムを残すなど、勢いづいています。
今回も距離の長い区間を走るのではないかと予想されます。
さらに、棚池選手も自己ベスト更新するなど調子が良く、ベテランの川内選手もフルマラソンで優勝するなど頼れる存在です。


ユニバーサルエンターテインメント
鷲見選手や小代﨑選手、橋本選手の3選手が戦力となり、今回の予選会通過への期待がかかります。
また、ルーキーの北川選手はあらゆる大会で自己ベストを更新しています。
チームのバランスが良い印象なので、予選突破の可能性もありますよね。


しまむら
髙橋選手が実業団ハーフマラソンやホクレン網走などで好タイムを出しており、主将の座間選手や河辺選手も自己ベストを更新するなどチームの成長が凄まじいです。
昨年までとは違うチーム編成で、今大会は予選通過の可能性も十分にあるかと思います。


ニトリ
夏のホクレン千歳では、古川選手が5000mを 15’34″38、ホクレン士別では3000mを9’04″65で感想するなど、自己記録を更新しています。
エースの杉浦選手も安定感のある選手なので、チームを引っ張ってくれることが期待できます。
鈴木葵選手や鈴木天華選手もそれぞれの良さを活かした走りができているようです。


豊田自動織機
籔下選手や磯部選手を筆頭に、若手が成長しているチームです。
5000mで16分前半の好タイムを出す選手が多く、実力がついてきていると言えます。
プリンセス駅伝は距離が長いですが、これまでの努力が実る結果となるかもしれません。


シスメックス
田﨑選手、尾崎選手がエースとして活躍し、2人の勢いからチームがさらに強くなっています。
また、石井選手も調子を上げてきていて、今大会でも上位に入り込む可能性も十分にあります。
本番でも今までの練習の成果を発揮できるといいですよね!

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プリンセス駅伝2024!出場31チームは?

プリンセス駅伝2024の出場チームも見ていきます!

チーム名
1 三井住友海上
2 エディオン
3 ユニクロ
4 ルートインホテルズ
5 スターツ
6 大塚製薬
7 ユニバーサル エンターテインメント
8 九電工
9 京セラ
10 しまむら
11 日立
12 センコー
13 ニトリ
14 ワコール
15 キャノン
16 豊田自動織機
17 ダイソー
18 シスメックス
 19 愛媛銀行
 20 ベアーズ
 21 十八親和銀行
 22 鹿児島銀行
 23 埼玉医科大学G
 24 東京メトロ
 25 ノーリツ
 26 メモリード
 27 TOTO
 28 愛知電機
29 肥後銀行
30 デンソー
31 新日本住設グループ

昨年のクイーンズ駅伝で、エディオンは10位、豊田自動織機は25位だったため、両者は2年ぶりに予選会へ回ることになりました。

また、昨年のプリンセス駅伝には出場しなかったデンソーは6年ぶりの予選会参加となります。

そして、新日本住設グループは初出場です。

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プリンセス駅伝2024!コースの特徴は?

プリンセス駅伝2024は次のようなコースになっています。

1区=7.0km, 宗像ユリックス~宗像大社
比較的平坦なコースで、あまりアップダウンがないことから走りやすいコースと言えます。

2区=3.6km, 宗像大社~勝浦浜
今大会の中で一番距離が短い平坦なコースで、選手たちはスピードがより求められます。

3区=10.7km, 勝浦浜~宮地浜
最も走る距離が長いコースです。ほぼほぼ平坦な道となっています。

4区=3.8km, 宮地浜~福津市複合文化センター
このコースは長いのぼりもあり、体力が奪われるコースと言っても過言ではありません。ペース配分にも考慮する必要があります。

5区=10.4km, 福津市複合文化センター~宗像大社
アップダウンが多数あるため、比較的緩やかではあるものの体力勝負のコースと言えます。

6区=6.695km, 宗像大社~宗像ユリックス
今大会一番の難所とも言える跨線橋を通るコースです。

全6区間 合計42.195kmを選手たちは走り抜けます。

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プリンセス駅伝2023!出場31チームは?

昨年のクイーンズ駅伝で、5秒差でシード権を逃した九電工をはじめ、本選での優勝経験のある三井住友海上やワコール、京セラ、天満屋、ユニバーサルエンターテインメントなども出場する予定です。

昨年に創部したベアーズが初めてプリンセス駅伝に挑戦します。

1. 九電工 2. ユニクロ
3. ユニバーサル エンターテインメント 4. ヤマダホールディングス
5. 天満屋 6. 三井住友海上
7. 岩谷産業 8. スターツ
9. ワコール 10. ダイソー
11. 大塚製薬 12. ルートインホテルズ
13. 日立 14. しまむら
15. 肥後銀行 16. 十八親和銀行
17. ニトリ 18. シスメックス
19. センコー 20. 埼玉医科大学G
21. ノーリツ 22. キヤノン
23. 鹿児島銀行 24. コモディイイダ
25. 東京メトロ 26. 愛知電機
27. TOTO 28. メモリード
29. 京セラ 30. ベアーズ
31. 愛媛銀行
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プリンセス駅伝2023の順位予想!予選突破する16チームは?

鹿児島銀行

予選突破有力チーム

まずは、MGC出場選手がいないチームが1位通過有力候補です。

九電工
前回5区区間賞の逸木和香菜選手、9月の全日本実業団陸上10000m8位(日本人4位)の林田美咲選手、大阪マラソン6位の唐沢ゆり選手の3本柱を中心にプリンセス駅伝だけでなくクイーンズ駅伝でのシード権も狙える戦力です。

ヤマダホールディングス
筒井咲帆選手と岡本春美選手のダブルエースが強みです。
また、スーサン・カモソ選手が全日本実業団陸上5000mで3位とインターナショナル区間も万全です。

三井住友海上
樺沢和佳奈選手が、全日本実業団陸上5000mで日本人1位と好調。
また、西山未奈美選手3000m障害で全日本実業団陸上優勝。

外国人選手がエントリーされていないことと、大物新人の小林成美選手も起用しないようですが、5000m15分30秒~40秒の持ちタイムの選手をそろえるなど選手層が厚いのが魅力です。

MGC出場選手がいますが、上位通過が期待されるチーム

ユニクロ
前回クイーンズ駅伝10位。MGC出場のエース吉川侑美選手やアジア選手権10000m2位の川口桃佳選手など出場しません。
しかし、世界陸上1500m代表・後藤夢選手や平井見季選手など選手層が厚さで通過は有力です。

ユニバーサルエンターテインメント
MGC出場の和久夢来選手は起用しませんが、奥村紗帆選手ら、昨年出場できなかった21年クイーンズ駅伝7位メンバーが起用される可能性が高く、上位での通過は有力視される。

天満屋
MGCには、チーム別最多の4人が出場した。
2月の全日本実業団ハーフマラソン2位(日本人トップ)の薗栞選手や、今シーズン好調の立迫志穂選手を中心に通過は有力です。

ワコール
10000mで31分56秒32を出した柳谷日菜選手が急成長。重要区間で区間賞をとれば一気に上位にあがる可能性があります。

ニトリ
インターナショナル区間の4区にエスタ・ムソニ選手に注目。9月の全日本実業団陸上5000mでは14分58秒03と自己記録を大幅に更新。
古川璃音選手が5000mで15分41秒41、杉浦穂乃加選手が15分50秒89をマーク。鈴木葵選手も15分58秒98と好走している。前半で流れに乗れることができれば…

上位での通過が期待されるチーム

岩谷産業
昨年7位の岩谷産業。昨年のメンバーが全員残っており、今年も10000mを32分台で走る河村選手、安井選手がおり、上位での通過が期待されます。

ダイソー
昨年5位のダイソー。昨年のメンバーがほぼエントリーされており16位以内には入ってくると思われます。

ボーダーライン上だがMGC出場権があるチーム

昨年8位の大塚製薬、昨年11位のスターツ、昨年15位の日立は16位以内を狙えるチームだが完走することができればクイーンズ駅伝に出場することができます。

昨年、アンカーで15位走行中に残念ながら途中棄権となってしまった京セラこちらも完走できれば出場権が与えられますが、当然16位以内を狙ってくるはずですね。

ボーダーライン上の注目チーム

インターナショナル区間に外国人選手のいる昨年12位のルートインホテルズ、13位の日立、20位の埼玉医科大学グループ、27位のTOTOが一気に上位へと上がって流れに乗って通過してくると思います。

この中でも日立は、5000m15分台、ハーフ1時間11分台が複数おり一歩抜き出た存在です。
1区に15分台の選手を配置しているルートインホテルズ、埼玉医科大学グループもこの流れで一気に上位で流れていきそうです。
昨年27位のTOTOは、3区に10000m33分46秒39の西永選手を配置しており3,4区で上位に挙がってきそうですね。

これらのチーム以外にもしまむらには、5000mの15分41秒42山ノ内選手、高橋選手15分42秒37がそれぞれ1区と3区に
シスメックスには、5000mの15分45秒61の田崎選手、15分49秒24の西原選手、15分57秒43の尾崎選手が1区、2区、5区に配置されています。

この他にも昨年16位の肥後銀行や10秒差で惜しくもクイーンズ駅伝出場とならなかった十八親和銀行が本選出場を狙ってくると思います。応援も盛大にいきそうですね。

出場権があるチームが16位以内に入ると出場枠が増えていきますので、どこまでがラインになるのかも見どころですね。

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プリンセス駅伝2023!コースの特徴は?

第1区 宗像ユリックス~宗像大社 7.0km
アップダウンがあまりない平坦なコース。

第2区 宗像大社~勝浦浜 3.6km
一番短い比較的平坦なコース。

第3区 勝浦浜~宮地浜 10.7km
基本的に平坦なコース。全区間最長の10.7km

第4区 宮地浜~福津市複合文化センター 3.8km
唯一のインターナショナル区間。こ線橋や長いのぼりがあるペース配分が難しい区間。

第5区 福津市複合文化センター~宗像大社 10.4km
向かい風と緩やかなアップダウンが多いコース。

第6区 宗像大社~宗像ユリックス 6.695km
比較的平坦が多いコース。跨線橋は一番の難所になります。

全6区間 合計 42.195kmです。

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プリンセス駅伝2022・順位予想は?

エディオン

前回のプリンセス駅伝では6位だったエディオンですが、
今回はさらに上位にランクインしてくるのではと思います。

登録選手をみると、
オレゴン世界選手権5000mの代表である萩谷選手や、
10月2日に行われたロンドン・マラソンで日本歴代8位となる2時間21分42秒を記録した細田選手などが名前を連ねています。

2018年にアジアジュニア選手権で優勝し、
2022年に行われた室内競技会5000mで室内アジア新記録を樹立した矢田選手もエントリー。

以上のことから、
私はエディオンは上位5位以内には入ると予想します。

天満屋

天満屋は前回のプリンセス駅伝では2位でした。
今回も1位2位争いに加わるのではないでしょうか。

なんといっても登録選手が実力者ばかり。

東京オリンピックマラソン代表の前田選手や、
ドーハ世界選手権2019で7位入賞を果たした谷元選手。
そして前回のクイーンズ駅伝で6区区間賞を獲得した渡邊選手がエントリーしています。

第一生命

前回のプリンセス駅伝では3位。

今年はベテラン陣に加え、
3月の名古屋ウィメンズマラソンで学生記録を樹立したルーキー、鈴木選手がエントリーしています。

鈴木選手の活躍によっては第一生命がトップとなる可能性もあるのではないでしょうか。

三井住友海上

三井住友海上はぜんプリンセス駅伝では5位にランクインしており、
今回も上位にランクインするのではと思います。

エントリーしている選手をみると、
前回とほぼメンバーが変わりません。
なので安定した走りに期待できます。

ユニクロ

前回は9位にランクインし、
2年ぶりとなるクイーンズ駅伝出場を果たしました。

吉川選手は今年の日本選手権で1500m、5000m、10000mに出場し、
1500mと10000mで7位入賞を果たしています。
実業団に入って10年目となりますが、
まだまだ進化を続けています。

水口選手や平井選手らは北海道で行われたホクレンディスタンスで自己記録を更新。

どの選手も好成績を残しているので、
今大会も活躍が期待できそうです。

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プリンセス駅伝2022・予選突破する16チームは?

前回の結果や今年の選手たちの活躍などをみて、
予選突破する16チームは以下の通りになると予想します。

  • エディオン
  • 天満屋
  • 第一生命
  • 三井住友海上
  • ユニクロ
  • 資生堂
  • 大塚製薬
  • 日立
  • ダイハツ
  • ルートインホテルズ
  • しまむら
  • 岩谷産業
  • スターツ
  • ダイソー
  • 京セラ
  • ニトリ
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プリンセス駅伝2022の出場チームとエントリー選手は?

1.三井住友海上

  • 野添 佑莉
  • 片貝 洋美
  • カマウ タビタジェリ
  • 福居 紗希
  • 根塚 みのり
  • 黒川 円佳
  • 西山 未奈美
  • 吉原 あかり
  • 松田 杏奈
  • 清水  萌

2.ユニクロ

  • 吉川 侑美
  • 荘司 麻衣
  • 康本 花梨
  • 水口  瞳
  • 加藤 綾華
  • 尾方 星華
  • 平島 美来
  • 平井 見季
  • 朝日 春瑠
  • 阿部 円海

3.エディオン

  • 西田 美咲
  • 江口 美咲
  • 細田 あい
  • 山本 明日香
  • 工藤 杏華
  • 中島 紗弥
  • 萩谷  楓
  • 小倉 稜央
  • 安 なつ美
  • 矢田 みくに

4.天満屋

  • 小原  怜
  • 谷本 観月
  • 前田 穂南
  • 大東 優奈
  • 渡邉 桃子
  • 翁田 あかり
  • 吉薗  栞
  • 立迫 志穂
  • 高橋 実夢
  • 干飯 奈桜

5.第一生命グループ

  • 原田 紋里
  • 田中 華絵
  • 出水田 眞紀
  • 関谷 夏希
  • 鈴木 優花
  • 松本 奈々
  • 古川 結美
  • 櫻川 響晶
  • 小海  遥
  • 藤岡 加梨

6.九電工

  • 逸木 和香菜
  • 唐沢 ゆり
  • 林田 美咲
  • 宮田 梨奈
  • ジェロティッチ ウイニー
  • 小園 彩華
  • 森田 真帆
  • 花房 百伽
  • 河内 愛奈

7.日立

  • 佐々木 瑠衣
  • 田村 紀薫
  • 池田 千晴
  • 小井戸 涼
  • 佐々木 芽衣
  • 橋野 玲奈
  • 石澤 ゆかり
  • 花野 桃子
  • 鈴木 樺連
  • 室伏 香音

8.豊田自動織機

  • 籔下 明音
  • 前田 梨乃
  • 川口 桃佳
  • ヘレン エカラレ
  • 小笠原 安香音
  • 城所 日和
  • 原田 まりん
  • 後藤  夢
  • 磯部 早良
  • 藤田 あい

9.ルートインホテルズ

  • 日髙 侑紀
  • パウリン・カムル
  • 坂本 ちほ
  • 寺島 優奈
  • 藤田 正由
  • 加神田 美沙
  • 西谷 沙綾
  • 三原  環

10.スターツ

  • 佐藤 奈々
  • 上杉 真穂
  • 西川 真由
  • 山本 千絵
  • 北村  遥
  • 上荒磯 利音
  • ワングイ・エスター

11.大塚製薬

  • 棚池 穂乃香
  • 岡田  唯
  • 川内 理江
  • 福良 郁美
  • 棟久 由貴
  • 真也加J有里
  • 津熊  彩
  • 塚本 衣音
  • 伊藤  舞

12.岩谷産業

  • 安井 絵理奈
  • 中野 円花
  • 青木 奈波
  • 川村  楓
  • 西尾 咲良
  • 若井 莉央
  • 萩原 柚乃
  • 八木 美羽
  • 塩見 綾乃
  • 小山 愛結

13.ダイソー

  • 相原 美咲
  • 平村 古都
  • 松本 のぞみ
  • 山下 穂香
  • 岡﨑 莉子
  • 加藤 小雪
  • 加藤 美咲
  • テレシア ムッソーニ
  • 竹原 さくら
  • 森  陽向

14.京セラ

  • 阿部 有香里
  • 足立 由真
  • 中島 愛華
  • 兼友 良夏
  • 白井 明衣
  • アグネス ムカリ
  • 川上 望華
  • 池田 こまち
  • 德山  和
  • 森山 七海

15.シスメックス

  • 堀江 美里
  • 西原 加純
  • 瀬川 帆夏
  • 石井 寿美
  • 酒井  想
  • 田﨑 優理
  • 柴田 彩花
  • 下山田 絢香
  • 尾崎  光
  • 黒田 愛梨

16.ニトリ

  • 杉浦 穂乃加
  • 鈴木  葵
  • 工藤 日女花
  • 古川 璃音
  • エスタ ムソニ
  • 菅野 杏華
  • 長濱 夕海香
  • 小代﨑 陽向子
  • 岡島  楓

17.パナソニック

  • 内藤 早紀子
  • 森田 香織
  • 森田 詩織
  • 堀  優花
  • 渡邊 菜々美
  • 中村 優希
  • 信櫻  空
  • 伊藤 南美
  • 川口 幸奈

18.しまむら

  • 志村 野々花
  • 髙橋 優菜
  • 渡邉  唯
  • 折笠 有彩
  • 森林 未来
  • 井上  心
  • 座間  栞
  • 細谷 美鈴
  • 河辺 友依
  • 山ノ内 みなみ

19.埼玉医科大学G

  • 下門 美春
  • 髙野 美幸
  • 室伏 杏花里
  • 今泉 野乃香
  • 水沼 結衣
  • 伊東 明日香
  • 田中 優花
  • 飯島 理子
  • マーシャ ヴェロニカ

20.キヤノン

  • 大塚 英梨子
  • 今田 麻里絵
  • 藤川  遥
  • 日隈 彩美
  • モカヤ マータ
  • 松浦 亜依
  • 山下 真央
  • 石松 美咲
  • 水谷 陽菜

21.コモディイイダ

  • 関野  茜
  • 西澤 果穂
  • 松村 幸栄
  • マーガレット アキドル
  • 久保田 みずき
  • 名取 紅美
  • 市村 珠季
  • 伊藤  華
  • 渡邉 優佳
  • 久保田 かえで

22.肥後銀行

  • 西田 留衣
  • 菊地 梨紅
  • 松下 茉由
  • 秋山 祐妃
  • 御﨑  舞
  • 儀藤 優花
  • 堤  好伽
  • 酒井 美玖
  • 高江 友姫

23.宮崎銀行

  • 鬼塚 彩花
  • 陳内 桃果
  • 市原 梨花
  • 金丸 芽生
  • 立山 莉緒
  • 板井 加奈
  • 新垣 聖那
  • 川島 みち

24.鹿児島銀行

  • 池満 綾乃
  • 上原 美幸
  • 久保 亜美
  • 倉岡 奈々
  • 坂川 恋露
  • 野村 眞央
  • 野村 優花
  • 福永 虹美

25.十八親和銀行

  • 三宅 翔子
  • 光恒 悠里
  • 北原 芽依
  • 藤村 光紀
  • 古本 紗彩
  • 安部 実伽子
  • 明石 伊央

26.メモリード

  • 吉冨 博子
  • 陣内 綾子
  • 米津 利奈
  • 大樽 瑞葉
  • 田島 美沙
  • 矢野 愛奈
  • 大久保 菜々

27.TOTO

  • 前之原 瑠衣
  • 川下 玲奈
  • 大坪 沙代
  • 石尾 木乃美
  • ロティッチ・ジャクリーン
  • 西永 菜津
  • 近藤 萌江

28.ノーリツ

  • 小﨑 まり
  • 藤村 晴菜
  • 藤村 晶菜
  • 平野 文珠
  • 澤田 月乃
  • 白木 万菜
  • 清水 里名

29.愛知電機

  • 渡部 絵理
  • 藤田 愛子
  • 庄司 琴美
  • 平山 未来
  • 平山 璃奈
  • 渡辺 萌梨
  • 吉田 香澄
  • 鹿内 弥生

30.東京メトロ

  • 雨宮 氷奈
  • 樋口 穂南
  • 眞田 木葉
  • 鈴木 真実
  • 村上 愛華
  • 須藤 花菜
  • 永井 智里

31.センコー

  • 杉山 明沙
  • 増田 優菜
  • 森田 歩実
  • 不破 亜莉珠
  • 下田平 渚
  • 朝比奈 亜妃乃
  • 堀尾 咲月
  • 丹羽 琴音
  • 竹山 楓菜
  • 鳴瀧 ほのか

 

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プリンセス駅伝2022・結果速報

プリンセス駅伝成績
1位 パナソニック   2時間18分06秒
2位 九電工      2時間18分12秒
3位 天満屋      2時間18分45秒
4位 第一生命グループ 2時間19分09秒
5位 ダイソー     2時間20分07秒
6位 三井住友海上   2時間20分18秒
7位 岩谷産業     2時間20分23秒
8位 大塚製薬     2時間20分59秒
9位 ユニクロ     2時間21分07秒
10位 エディオン    2時間21分07秒
11位 スターツ     2時間21分11秒
12位 豊田自動織機   2時間21分13秒
13位 ルートインホテルズ 2時間21分36秒
14位 しまむら     2時間21分40秒
15位 日立       2時間22分06秒
16位 肥後銀行     2時間22分28秒
―以上全日本出場権獲得―

17位 十八親和銀行   2時間22分38秒
18位 ニトリ      2時間23分03秒
19位 シスメックス   2時間23分12秒
20位 センコー     2時間24分36秒
21位 埼玉医大グループ 2時間24分40秒
22位 宮崎銀行     2時間24分53秒
23位 ノーリツ     2時間26分33秒
24位 キヤノン     2時間26分26秒
25位 鹿児島銀行    2時間26分34秒
26位 コモディイイダ  2時間27分52秒
27位 東京メトロ    2時間28分18秒
28位 愛知電機     2時間28分58秒
29位 TOTO     2時間29分32秒
30位 メモリード    2時間32分58秒
京セラ      途中棄権

●区間賞
1区(7.0km) 川口桃佳(豊田自動織機)22分56秒
2区(3.6km) 渡邊菜々美(パナソニック)11分15秒
3区(10.7km) 小海 遥(第一生命グループ)34分47秒
4区(3.8km) T.ムッソー二(ダイソー)11分28秒
5区(10.4km) 逸木和香菜(九電工)34分02秒=区間新記録
6区(6.695km) 信櫻 空(パナソニック)21分25秒

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プリンセス駅伝2021の日程はいつ?

プリンセス駅伝2021の日程は以下の通り。

  • 日程/2021年10月24日(日)
  • スタート/12:10~

コロナの影響により、
現地での応援はできません。
TBSで生中継されるので、
画面越しに応援しましょう。

放送時間は以下の通りです。

  • 2021年10月24日/11:50~14:54
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プリンセス駅伝2021のコースは?

  • 場所/福岡県宗像市・福津市
  • コース/宗像市~福津市~宗像市(全6区間・42.195km)

コース詳細は以下の通り。

  • スタート/複合施設・宗像ユリックス
  • 第1中継所/宗像大社
  • 第2中継所/勝浦浜
  • 第3中継所/宮地浜
  • 第4中継所/福津市複合文化センター
  • 第5中継所/宗像大社
  • ゴール/宗像ユリックス
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プリンセス駅伝2021の出場チームとエントリー選手は?

監督 選手
1.ダイハツ 山中 美和子
  • 久馬 悠
  • 久馬 萌
  • 松田 瑞生
  • 竹山 楓菜
  • 竹本 香奈子
  • 上田 雪菜
  • 下田平 渚
  • 加世田 梨花
  • 武田 千捺
  • 村尾 綾香
2.エディオン 沢栁 厚志
  • 西田 美咲
  • 江口 美咲
  • 細田 あい
  • 緒方 美咲
  • 山本 明日香
  • 三ツ木 桃香
  • 工藤 杏華
  • 萩谷 楓
  • 小倉 稜央
  • 安 なつ美
3.天満屋 武冨 豊
  • 小原 怜
  • 谷本 観月
  • 松下 菜摘
  • 前田穂南
  • 大東 優奈
  • 小汲 紋加
  • 渡邉 桃子
  • 嵯峨山 佳菜未
  • 三宅 紗蘭
  • 西川 さくら
4.資生堂 岩水 嘉孝
  • 高島 由香
  • 木村 友香
  • 五島 莉乃
  • 佐藤 成葉
  • 永井 智里
  • 日隈 彩美
  • 樺沢 和佳奈
  • 前田 海音
  • 木之下 沙椰
  • ジェプングティチ ジュディ
5.三井住友海上 鈴木 尚人
  • 田邉 美咲
  • 野添 佑莉
  • 橋本 奈海
  • 片貝 洋美
  • 古寺 冴佳
  • カマウ タビタジェリ
  • 福居 紗希
  • 根塚 みのり
  • 黒川 円佳
6.大塚製薬 河野 匡
  • 川内 理江
  • 伊藤 舞
  • 岡田 唯
  • 横江 里沙
  • 藪田 裕衣
  • 棚池 穂乃香
  • 福良 郁美
  • 棟久 由貴
  • 秋山 あみる
  • 津熊 彩
7.スターツ 中村 悠希
  • 佐藤 奈々
  • 上杉 真穂
  • 西川 真由
  • 小川 香澄
  • 山本 千絵
  • 北村 遥
  • ローズメリー・ワンジル
8.ユニバーサル エンターテインメント 深山 文夫
  • 青山 瑠衣
  • 和久 夢来
  • 鷲見 梓沙
  • 猿見田 裕香
  • 大西 響
  • ナオミ ムッソーニ
  • 髙木 結加
  • 奥村 紗帆
  • 白石 由佳子
  • 山﨑 夢乃
9.日立 北村 聡
  • 池田 千晴
  • 田村 紀薫
  • 小井戸 涼
  • 佐々木 芽衣
  • 佐々木 瑠衣
  • 橋野 玲奈
  • 花野 桃子
  • 長峯 野々花
  • バイレ シンシア
  • 石澤 ゆかり
10.肥後銀行 竹下 元久
  • 平井 見季
  • 西田 留衣
  • 髙野 鈴菜
  • 菊地 梨紅
  • 松下 茉由
  • 秋山 祐妃
  • 境田 真夕
  • 儀藤 優花
  • 堤 好伽
11.ルートインホテルズ 木村 泰人
  • 日髙 侑紀
  • パウリン カムル
  • 坂本 ちほ
  • 真部 亜樹
  • 藤田 正由加
  • 萩野 真紀
  • 金山 琳
  • 神田 美沙
  • 西谷 沙綾
  • 三原 環
12.シスメックス 森川 賢一
  • 堀江 美里
  • 西原 加純
  • 永岡 真衣
  • 瀬川 帆夏
  • 北脇 亮子
  • 鳴瀧 ほのか
  • 今枝 紗弥
  • 酒井 想
  • 大庭 結菜
  • 竹地 志帆
13.ホクレン 長渡 憲司
  • 清水 美穂
  • 菊地 優子
  • 岩川 侑樹
  • 寺島 優奈
  • 保坂 野恋花
  • 河辺 友依
  • 佐々木 萌那
14.鹿児島銀行 立迫 奈津子
  • 池満 綾乃
  • 上原 美幸
  • 小原 諒子
  • 久保 亜美
  • 倉岡 奈々
  • 石井 里佳
15.第一生命グループ 山下 佐知子
  • 原田 紋里
  • 出水田 眞紀
  • 佐野 英里佳
  • 原田 まつり
  • 古川 結美
  • 櫻川 響晶
  • 樽本 つかさ
  • 小海 遥
  • 藤岡 加梨
  • 田中 華絵
16.ニトリ 倉林 俊彰
  • 杉浦 穂乃加
  • 鈴木 葵
  • 岡本 奈々依
  • 工藤 日女花
  • 古川 璃音
  • エスタ ムソニ
  • 菅野 杏華
  • 長濱 夕海香
  • 小代﨑 陽向子
17.岩谷産業 廣瀬 永和
  • 安井 絵理奈
  • 中野 円花
  • 青木 奈波
  • 藤原 あかね
  • 川村 楓
  • 大同 美空
  • 西尾 咲良
  • 飯田 怜
  • 萩原 柚乃
18.しまむら 澤口 功
  • 阿部 有香里
  • 大島 里穂
  • 齋藤 暁
  • 今井 優
  • 菅野 未来
  • 今村 咲織
  • 志村 野々花
  • 髙橋 優菜
  • 渡邉 唯
  • 折笠 有彩
19.ユニクロ 長沼 祥吾
  • 野村 沙世
  • 吉川 侑美
  • 荘司 麻衣
  • 森野 夏歩
  • 康本 花梨
  • 小笠原 晴季
  • 尾方 星華
  • 中尾 真依
  • 平島 美来
  • 加藤 綾華
20.TOTO 山本 光宏
  • 前之原 瑠衣
  • 黒田 純菜
  • 室田 杏子
  • 峠 萌香
  • 早川 可奈子
  • 川下 玲奈
  • 真也加J有里
  • 大坪 沙代
  • 石尾 木乃美
21.十八親和銀行 吉井 賢
  • 本田 純麗
  • 三宅 翔子
  • 光恒 悠里
  • 北原 芽依
  • 藤村 光紀
  • 古本 紗彩
22.キヤノン 川上 優子
  • 古川 夏海
  • 大塚 英梨子
  • 今田 麻里絵
  • 一 紋野女
  • モカヤ マータ
  • 中川 文華
  • 藤井 結愛
  • 松浦 亜依
  • 山下 真央
  • 藤川 遥
23.宮崎銀行 佐伯 尚彦
  • 鬼塚 彩花
  • 黒木 裕子
  • 陳内 桃果
  • 市原 梨花
  • 金丸 芽生
  • 立山 莉緒
  • 福川 侑花
  • 板井 加奈
  • 新垣 聖那
24.愛媛銀行 小林 史和
  • 沖村 美夏
  • 豊田 由希
  • 山中 柚乃
  • 菊池 香帆
  • 二羽 杏美
  • 小枝 未森
  • 岡田 倫佳
25.埼玉医科大学G 飯野 摩耶
  • 飯野 摩耶
  • 下門 美春
  • 髙野 美幸
  • 室伏 杏花里
  • 湯田 向日葵
  • 土田 佳奈
  • 今泉 野乃香
  • 水沼 結衣
  • 臼田 彩花
  • マーシャ ヴェロニカ
26.メモリード 小田 鎌徳
  • 吉冨 博子
  • 田島 美沙
  • 矢野 愛奈
  • 米津 利奈
  • 大樽 瑞葉
  • 川崎 美祈
  • 有森 愛
  • 大久保 菜々
  • 高崎 美穂
  • 中尾 有梨沙
27.京セラ 若松 誠
  • 山ノ内 みなみ
  • 床呂 沙紀
  • 中原 海鈴
  • 足立 由真
  • 岡田 佳子
  • 中島 愛華
  • 兼友 良夏
  • 白井 明衣
  • アグネス ムカリ
  • 川上 望華
28.コモディイイダ 会沢 陽之介
  • 久保田 みずき
  • 久保田 かえで
  • 渡邉 優佳
  • 関野 茜
  • 久保倉 実里
  • 野田 春香
  • マーガレット アキドル
  • 岡本 奈々
  • 松村 幸栄
  • 西澤 果穂
29.東京メトロ 志水 見千子
  • 雨宮 氷奈
  • 村上 愛華
  • 鈴木 真実
  • 眞田 木葉
  • 高松 いずみ
  • 青山 由佳
  • 奧村 純夏
  • 樋口 穂南
30.愛知電機 渡部 絵理
  • 渡部 絵理
  • 藤田 愛子
  • 米谷 結希
  • 庄司 琴美
  • 平山 未来
  • 吉田 香澄
  • 平山 璃奈
  • 渡辺 萌梨
31.ノーリツ 橋本 英樹
  • 小﨑 まり
  • 川上 さくら
  • 津野 優
  • 内田 妃
  • 藤村 晴菜
  • 藤村 晶菜
  • 平野 文珠
32.ダイソー 岩本 真弥
  • 相原 美咲
  • 平村 古都
  • 松本 のぞみ
  • 磯部 涼美
  • 山下 穂香
  • 岡﨑 莉子
  • 加藤 小雪
  • 加藤 美咲
  • テレシア ムッソーニ
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プリンセス駅伝2021・優勝、順位予想は?

プリンセス駅伝2021で優勝するのはどこのチームなのでしょうか?

これまでの成績などをもとに、
予想していこうと思います。

天満屋

2010年のクイーンズ駅伝を制した天満屋。
プリンセス駅伝での最高成績は2015年の4位です。

東京オリンピックの女子マラソン日本代表の前田穂南選手や、
ベテランの小原怜選手らがメンバー入り。

前田穂南選手は2021年の大阪国際女子マラソンでは自己ベストを更新し、
2位にランクインしています。

2月の青梅マラソンでは日本記録と大会記録を更新して優勝。
東京オリンピックでは33位と残念な結果でしたが、
万全な状態ではなかったので仕方がなかったと言えます。

彼女自身も次のパリオリンピックへ目標を切り替えているので、
プリンセス駅伝では吹っ切れた走りを見せてくれるのではないでしょうか?

ベテランの小原怜選手は
安定した走りを期待できます。

ここ最近の駅伝の結果などを踏まえると、
優勝は厳しいかなと思いますね。

しかし2人の活躍が期待できるので、
私は3位以内には入ると予想します。

優勝候補の1チームです。

エディオン

私が1位になると予想しているのは、
エディオンです。

メンバーの中には東京オリンピックに出場した選手が2人、
エントリーしています。

1人目は萩谷楓選手。

東京オリンピック5000mに出場し、
9月の大会では日本人4人目となる14分台を記録しました。

プリンセス駅伝2020では6区を担当し、
区間新記録を出しています。
今大会でもその走りに期待したいですね。

山中柚乃選手は3000m障害に出場。

予選敗退となりましたが、
日本選手のオリンピック最高記録となる9分43秒83を記録しました。

今シーズン、調子のいい2人がエントリーしているので、
私はエディオンが優勝すると予想します。

ダイハツ

ダイハツには今年度、
新たな選手が加入しました。

加世田梨花選手です。

名城大学出身で、
世界大学クロスカントリー選手権で個人銀を獲得。

高校時代から駅伝でも好成績を記録しており、
今大会でも活躍が期待できます。

プリンセス駅伝2020はシード権を獲得し、
免除となっていました。

新メンバーを入れて挑むプリンセス駅伝2021。
1位もしくは2位辺りになるのではないかと私は予想します。

以上のことから、私が予想する順位は以下の通りです。

  • 1位 エディオン
  • 2位 ダイハツ
  • 3位 天満屋
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プリンセス駅伝2021・予選突破する20チームは?

まず、優勝候補として有力なエディオン、ダイハツは予選突破間違いなしでしょう。

天満屋も先ほど述べた通り、
力があるので予選突破すると思います。

  • 資生堂
  • 三井住友海上
  • 大塚製薬
  • スターツ
  • ユニバーサルエンターテインメント
  • 日立
  • 肥後銀行
  • ルートインホテルズ
  • シスメックス
  • ホクレン
  • 鹿児島銀行

上記の11チームは毎年、
14位以内にランクインを果しています。
なので、今年も予選突破するでしょう。

  • 第一生命グループ
  • ニトリ
  • 岩谷産業
  • しまむら
  • ユニクロ
  • TOTO

残る6チームはプリンセス駅伝2020で予選突破した上記の6チームだと予想します。

しかし2020年に創部したばかりの東京メトロや、
初の実業団駅伝に挑戦するダイソーも気になるところです。

ダイソーにはケニア出身のテレシア選手を含め、
2020年の全国高校駅伝女子で世羅高校の優勝に貢献した3人の選手が入団しています。

共に同じ高校で切磋琢磨した3人なので、
チームワークも抜群と言えるでしょう。

初実業団駅伝で予選突破という快挙を達成するかもしれません。

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まとめ

さて、ここまで

・プリンセス駅伝2026の順位予想!予選突破する16チームは?
・プリンセス駅伝2026!出場31チームとエントリー選手は?
・プリンセス駅伝2026!コースの特徴は?
・プリンセス駅伝2026!結果速報

・プリンセス駅伝2025の順位予想!予選突破する16チームは?
・プリンセス駅伝2025!出場31チームは?
・プリンセス駅伝2025!コースの特徴は?
・プリンセス駅伝2025!結果速報
・プリンセス駅伝2024の順位予想!予選突破する16チームは?
・プリンセス駅伝2024!出場31チームは?
・プリンセス駅伝2024!コースの特徴は?
・プリンセス駅伝2023!出場31チームは?
・プリンセス駅伝2023の順位予想!予選突破する16チームは?
・プリンセス駅伝2023!コースの特徴は?

について調査してきました。
いかがでしたでしょうか?

どのチームが予選会を突破するのか、今からとっても気になりますね。

お伝えしたチーム予想と照らし合わせて、本番も楽しみたいですよね!

たくさん選手を応援しましょう!!

陸上
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コメント

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