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中日ドラゴンズ2023!現役ドラフト候補選手を予想!

プロ野球
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今年から開催が決まりました現役ドラフト。
12月9日に開催される予定ですが、どんな選手がドラフト候補に上がるのか気になりますね。

そこで今回は

・中日ドラゴンズ2022!現役ドラフト候補選手を予想!

について紹介します

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中日ドラゴンズ2022!現役ドラフト候補選手を予想!

石垣雅海

2016年にドラフト3位で中日に入団。高校時代から代表するスラッガーとして高校通算37本塁打を記録するなどの活躍していたこともあり1年目から1軍デビューを果たしました。2軍でもチームトップの9本塁打を放つほどの長打力にたけています。2022年にかけては出場数も増えていることから活躍が期待できそうです出場機会が増える球団に移籍する可能性もあります。

笠原祥太郎

2016年にドラフト4位で中日に入団。高校時代は大きく目立っていたというわけではありませんが大学時代に147㎞の速球が評価され大学日本代表になるなどしました。1・2年目は20試合前後の登板でしたが現在では1ケタの出場となっています。スクリューボールなどの習得に励んでおりより武器を増やすことで出場機会を増やしてほしいですね。

三好大倫

2020年にドラフト6位で中日に入団。高校時代から最速144㎞を武器とするエース兼4番を任され県大会などで好成績を収めてきました。社会人野球のJFE西日本では1年目は投打の二刀流として活躍したこともありプロ一年目のキャンプでも高い評価を受けていました。一軍でも出場していますが二軍での出場が増えてきており現役ドラフトの可能性もあると思います。

谷元圭介

2008年にドラフト7位で日本ハムに入団。大学卒業後も社会人野球のバイタルネットで活躍しドラフトを勝ち取りました。16年には防御率2.32という成績を残し胴上げ投手になりました。その後2017年にトレードで中日に移籍し2018年は登板が少なかったものの2019年にはリリーフで存在感を見せました。最近では体調不良などもあるようですので現役ドラフトの可能性もあるのではないかと思われます。

鈴木博志

2017年にドラフト1位で中日に入団。高校卒業後に社会人野球のヤマハで154㎞を記録することなどで注目を浴びました。体重も大幅に増やすなど才能を開花させプロ入りを果たしました。2年目から抑えに抜擢されるなどの信頼もありましたが翌年から中継ぎ投手として登板も減少してしまいました。その後新たな武器としてサイドスローを身に着けるも伸び悩みました。現在はもとのオーバースローに力を入れているので伸びしろを考え欲しがる球団もあるのではないかと思われます。

石田健人マルク

2017年に育成ドラフト2位で中日に入団。2年間二軍で登板し防御率も2前後と好成績を残します。2020年に支配下登録を勝ち取り一軍プロ初登板を果たしました。独特のフォームとリズムで打者のタイミングを外す変則的な投球で一軍でも40試合前後に出場しましたが少し球威がないため成長をみこして現役ドラフトの可能性もあるのではないかと思われます

福田永将

2006年にドラフト3位で中日に入団。高校時代からスラッガーとして活躍し高校通算49本塁打を記録しました。こういった活躍もから期待もされていましたが1軍での出場機会に恵まれず内野手転向など試行錯誤を重ねました。2015年からは打撃面での活躍が著しく主砲を名乗るにふさわしい成績を収めました。しかし2021年からあらたなフォームの挑戦やコンディションの波の激しさが課題となりましたがまだまだ良い結果を残しているのでドラフトの目玉選手になるのではないかと思われます。

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中日ドラゴンズ2022!現役ドラフト候補選手を予想!まとめ

ここまでで

・中日ドラゴンズ2022!現役ドラフト候補選手を予想!

について紹介しました。

怪我をしてしまった選手や新たな挑戦を試みてすこし失敗に終わってしまった選手がどんどん活躍できるようにという対策が今回の現役ドラフトの役目です。若手が活躍する中でもう一度経験をもとにチームに貢献する姿を見てみたいですね。

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