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青学駅伝メンバー2025!イケメン注目選手やキャプテンを紹介

大学駅伝
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2025年秋、ついに駅伝シーズンの開幕となり、10月13日そのトップを切って【出雲駅伝】が開催されます。

優勝候補校の1つである青学駅伝部ですが、
どんな結果が待ち受けているのでしょうか?

今年の箱根駅伝で総合優勝を果たしたものの、復路は駒澤に遅れを取りました。

昨年3月の学生ハーフでは、入賞者ゼロ。最高順位は10位。
原晋監督から「このままだと今年のチームは箱根駅伝のシードも取れないよ」と学生たちに厳しい声をかけることもあったそうです。

危機感を感じた選手たちは、トラックシーズンは予定通りの走りを見せ、夏合宿を順調にこなすことができたようです。

國學院大学・駒澤大学の勢いを青山学院が止めて大学駅伝三冠に返り咲けるのか、気になるところです。

そんな青山学院大学の

・青山学院大学駅伝部メンバー2025!出身高校
・青山学院大学駅伝部メンバー2025!イケメン注目選手は?
・青山学院大学駅伝部2025のキャプテンは?

について紹介していきたいと思います。

また、この記事の後半では
昨年までの青山学院大学駅伝部の情報を掲載しております!
ぜひ、合わせてチェックしてみてください!

  1. 青山学院大学駅伝部メンパー2025!エントリーメンバーと出身高校
    1. 荒巻 朋熙(4年)
    2. 宇田川瞬矢(4年)
    3. 黒田朝日(4年)
    4. 佐藤有一(4年)
    5. 塩出翔太(4年)
    6. 熊井渓人(3年)
    7. 鳥井健太(3年)
    8. 平松享祐(3年)
    9. 安島莉玖(2年)
    10. 飯田翔大(2年)
    11. 小河原陽琉(2年)
    12. 折田壮太(2年)
    13. 石川浩輝(1年)
    14. 神邑亮佑(1年)
    15. 榅山一颯(1年)
    16. 前川竜之将(1年)
  2. 青山学院大学駅伝部メンバー2025!イケメン注目選手は?
    1. 黒田朝日(4年)
    2. 鳥井健太(3年)
    3. 熊井渓人(3年)
    4. 折田壮太(2年)
  3. 青山学院大学駅伝部2025のキャプテンは
  4. 青山学院大学駅伝部メンバー2024!エントリーメンバーと出身高校
    1. 宇田川瞬矢
    2. 鶴川正也
    3. 折田壮太
    4. 黒田然
    5. 田中悠登
    6. 白石光星
    7. 若林宏樹
    8. 塩出翔太
    9. 太田蒼生(補欠)
    10. 野村昭夢(補欠)
    11. 黒田朝日(補欠)
    12. 平松享祐(補欠)
    13. 安島莉玖(補欠)
    14. 皆渡星七
    15. 熊井渓人
    16. 遠藤大成
  5. 青山学院大学駅伝部メンバー2024!イケメン注目選手は?
    1. 鶴川正也
    2. 田中悠登
  6. 青山学院大学駅伝部メンバー2023!出身高校
  7. 青山学院大学駅伝部メンバー2023!イケメン注目選手は?
    1. 佐藤一世
    2. 太田蒼生
  8. 青山学院大学駅伝部2021メンバー・出身高校
    1. 飯田貴之
    2. 髙橋勇輝
    3. 岸本大紀
    4. 近藤幸太郎
    5. 関口雄大
    6. 中倉啓敦
    7. 中村唯翔
    8. 西久保遼
    9. 目片将大
    10. 横田俊吾
    11. 佐藤一世
    12. 志貴勇斗
    13. 鈴木竜太朗
    14. 太田蒼生
    15. 田中悠登
    16. 若林宏樹
  9. 青山学院大学駅伝部メンバー2025!まとめ
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青山学院大学駅伝部メンパー2025!エントリーメンバーと出身高校


まずは10月13日に行われる出雲駅伝のエントリーメンバーは、以下の通りとなっています。

・黒田 朝日(4年)
・宇田川 瞬矢(4年)
・塩出 翔太(4年)
・鳥井 健太(3年)
・安島 莉玖(2年)
・飯田 翔大(2年)
・小河原 陽琉(2年)
・折田 壮太(2年)
・神邑 亮佑(1年)
・椙山 一颯(1年)

11月の全日本大学駅伝のエントリーメンバーは以下の通りです。

・荒巻 朋熙(4年)
・宇田川瞬矢(4年)
・黒田 朝日(4年)
・佐藤 有一(4年)
・塩出 翔太(4年)
・熊井 渓人(3年)
・鳥井 健太(3年)
・平松 享祐(3年)
・安島 莉玖(2年)
・飯田 翔大(2年)
・小河原陽琉(2年)
・折田 壮太(2年)
・石川 浩輝(1年)
・神邑 亮佑(1年)
・榅山 一颯(1年)
・前川竜之将(1年)

となっています。

ここでは全日本のエントリーメンバーについて紹介していきます。

荒巻 朋熙(4年)

・出身高校/大牟田高校
駅伝の名門である福岡・大牟田高校出身の荒巻選手は、3年生の冬県の高校駅伝で1区区間賞を取りました。
その後の全九州大会では優勝に貢献しています。

青山学院大学への進学を決めた理由が、強い先輩たちに挑みたいから、というものでした。

その荒巻選手も今年は大学最後の年となりました。
これまで全日本では6区で区間3位が最高でしたが、今回2年ぶりにメンバーに選ばれ張り切っていることだと思います。

宇田川瞬矢(4年)

・出身高校/東農大三高
昨年の箱根駅伝では10区を走り区間2位の成績でしたが、出雲では駒澤に抜かれ2位に順位を落としてしまい、今年の箱根も1区を走り区間10位という残念な結果になってしまいました。

しかし今年の箱根は後続の頑張りで往路優勝することができ、今回は最高学年として後輩に助けてもらうばかりでは終われない!と奮起していることだと思います。

黒田朝日(4年)

・出身高校/玉野光南高校
今年の2月25日に開催された「大阪マラソン2025」において、主将である黒田朝日選手が初マラソンでありながら6位(日本人3位)で、日本学生記録を更新する2時間6分5秒という好成績を打ち立てました。

これは間違いなくこれからの大学三大駅伝での、チームのモチベーションを高める結果となったことでしょう。

期待したいですね。

佐藤有一(4年)

・出身高校/拓大一高
これまでどちらかといえば小柄な選手が多かった青山学院には珍しい、高身長な選手の佐藤選手。
練習でもいつも1人だけ頭が飛び出ています。

青学で佐藤選手といえば、今年卒業した佐藤一世選手が思い浮かぶのですが、この佐藤選手は10000mの記録が29分前半とはいえ彼も大学最後の年をこのままでは終われないと思っているはずです。

塩出翔太(4年)

・出身高校/世羅高校
昨年の箱根駅伝8区では、OBの下田選手(GMO)の記録を21秒更新する快走を見せた塩出選手も、今年は最高学年です。

来年のニューイヤー駅伝が今から楽しみになりますが、どこの企業に入るのでしょうか。

アピールのためにもこの三大駅伝はとても大切なものとなりますね。

熊井渓人(3年)

・出身高校/須磨学園
名門・須磨学園では高校駅伝などで活躍した熊井選手は、大学に入ってからは正直なところ目立った活躍がありませんでした。

しかし今年実力のある1年生が多数入学して来て、このままではいけないと奮起、今回はメンバーにエントリーされました。

明るいキャラクターで、チームのムードメーカーでもある熊井選手。
3年生としてメンバーを引っ張って欲しいですね。

鳥井健太(3年)

・出身高校/清風高校
今年卒業した『若の神』と呼ばれた若林選手の後継者と言われている鳥井選手。

中学時代から注目されたランナーですが、高2時と高3時には全国高校駅伝大会に出場、どちらも実力を発揮できないままでした。

青山学院に進学してからは、1年生時に出雲駅伝のメンバーに選出されています。
昨年も一昨年もハーフマラソンで母校の優勝に貢献しています。

今年の全日本ではどんな走りを見せてくれるのか、また箱根では噂の通り『新山の神』として山登りでの出場があるのか、楽しみな選手です。

平松享祐(3年)

・出身高校/中部大一高
昨年10000mで自己ベストの28分台を出し、今年の東京ニューイヤーハーフマラソンでも自己ベストの1時間2分台を出し2位となりました。

その勢いのままこの三大駅伝では駆け抜けて欲しいです。

安島莉玖(2年)

・出身高校/大垣日大
安島選手は今年1月の都道府県駅伝で、岐阜代表として快走しました。

先日の男鹿駅伝では4区で2位に3分以上の差をつける力走で、一躍箱根のメンバー候補となりそうな勢いです。

トラックでも10000m28分台のタイムを持っています。
この調子で全国でも頑張って欲しいですね。

飯田翔大(2年)

・出身高校/出水中央高校
U-20アジア選手権の5000mでは、銅メダルを獲得している飯田選手。
既に@高3時に13分台の記録を持っています。

反して10000mは29分台と、長距離は苦手としているようです。
10km以下の短いコースでは本領を発揮してくれそうな選手です。

ただ出雲駅伝では、3区(8km)にエントリーしており、4区1年生の神邑選手に襷を渡す大切な区間です。
彼にとっては少々長丁場なので一抹の心配もあります。

小河原陽琉(2年)

・出身高校/八千代松蔭
一見ふざけたように見えますが、他のSNSでも取り上げられていたように、これが彼のゴール時のルーティンポーズなのだそうです。

今回の全日本でもこのポーズで笑顔でゴールができますように⋯

折田壮太(2年)

・出身高校/須磨学園高校
高校3年時3年ぶりに全国高校駅伝に出場した須磨学園で、当時1区区間賞に輝いた折田選手。

その数ヶ月前には3000mで、高校最速の13分23秒78という記録を更新しています。

ただ昨年は故障に悩まされ、思ったようなレースができませんでした。
今年こそは、と意気込んでいるのではないでしょうか。

石川浩輝(1年)

・出身高校/佐久長聖高校
高3時の全国高校駅伝では7区で区間賞を取り、青学に入学して来ました。

1年生ながら今年の1月広島で行われた都道府県駅伝に長野代表として出場し、4区で3位という好成績でした。

今年度の青学の新入生はどの選手も実力があるので、石川選手ものんびりしていられないと思っているかもしれません。

神邑亮佑(1年)

・出身高校/八千代松陰
9月の絆記録挑戦会で、5000mの自己記録を大幅に更新する13分43秒99というタイムを出し、一躍出雲や全日本のメンバー候補となりました。

将来はマラソン選手として活躍することを目標としているそうです。

榅山一颯(1年)

・出身高校/九州学院
高校駅伝でも活躍した椙山(すぎやま)選手は、入学直後から期待され、箱根のメンバーにも入る可能性があります。

高3時には金栗記念の5000mで優勝、大学に入ってからはインカレの1500mで4位入賞しています。

これからは楽しみな選手です。

前川竜之将(1年)

・出身高校/東北高校
駅伝大会では1年生ながら1区区間賞を取っている期待の新人です。

将来は箱根駅伝で区間新を狙っているそうです。
楽しみですね。

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青山学院大学駅伝部メンバー2025!イケメン注目選手は?

こちらは私の好みだけでなく、ネット上でかっこいいと言われている選手を見ていきたいと思います。

黒田朝日(4年)

入学当初からかっこいいと噂の黒田朝日選手も、ついに今年は最終年となってしまいました。

これまで出雲・全日本・箱根全てに出場しており、区間賞を取ってきています。

U-20アジア選手権の3000m障害レースでも見事に優勝しており、将来は障害レースで入賞を続け、先日の東京世界陸上でも入賞に輝いた元順大の三浦龍司選手(SUBARU)のようになって欲しいと心から願います。

鳥井健太(3年)

つい先日行われた奥球磨駅伝でのワンシーンです。

確かに評判通りのイケメンですね。
この駅伝で久々の復活を遂げた鳥井選手。出雲でもこのビジュアルで駆け抜けて、駅伝の女性ファンを増やして欲しいところです。

熊井渓人(3年)

鳥井選手もそうでしたが、熊井選手も確かに【ザ・青学】のイメージで、風になびく髪がかっこいいイケメンです。

絆駅伝でも調子が良かったそうなので、このまま出雲・全日本でも頑張って欲しいです。

折田壮太(2年)

折田選手も昨年入学時からかっこいいという評判でした。

昨年から故障して復帰したばかりなので、出雲では補欠だそうですが、全日本では華麗な走りを見せて欲しいものです。

上の画像は今年の箱根に出場できなかった折田選手が、同級生でアンカーを務めた小河原選手に水を渡しながら並走している姿です。

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青山学院大学駅伝部2025のキャプテンは


青山学院大学駅伝部のキャプテンは、先程から何度か登場している 黒田朝日選手 です。

彼は人気・実力ともにチームを引っ張るエースであり、また精神的支柱となっている選手です。

昨年は先輩方が成し遂げられなかった大学三冠をぜひ取り戻したいと、日々努力をしています。

キャプテンが結果を残さなければ、後輩たちはついて来ません。
そのため彼はこれまで出場してきた全てのレースで結果を残してきています。

4年間の集大成が今回の出雲・全日本・箱根となります。後悔のない学生生活、キャプテンとしての役目を無事に終えられるよう、祈るばかりです。

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青山学院大学駅伝部メンバー2024!エントリーメンバーと出身高校

今年2024年11月3日に開催される全日本大学駅伝に出場する、青山学院大学駅伝部2024のエントリーメンバーと出身高校をご紹介しますね。

宇田川瞬矢

学年/3年
出身高校/東農大三
自己ベスト10000m/28分43秒70
自己ベスト5000m/13分55秒23

青山学院大学駅伝部2024の主力メンバーである3年の宇田川瞬矢選手。

昨年開催された日本学生陸上競技個人選手権2023の1500メートルでは1組を走り1位、同じく同大会の1500メートル3組では2位という好結果を残しています。

昨年11月に開催されたMARCH対抗戦10000メートルでは3組を走り1位。

さらに、今年開催された箱根駅伝では10区を任され2位という良い成績を残しているチームから好記録を出すことを期待されている選手です。

2024年に開催された箱根で青山学院大学駅伝部は7回目の優勝を果たしており、区間2位で優勝に貢献した宇田川瞬矢選手は全日本でも活躍できるといいですね。

鶴川正也

学年/4年
出身高校/九州学院
自己ベスト10000m/29分30秒48
自己ベスト5000m/13分18秒51

今年で最後の全日本大学駅伝出場となる青山学院大学駅伝部2024のエントリーメンバーである鶴川正也選手。

昨年開催された日本体育大学長距離競技会5000メートルでは14組を走り1位という好結果を出しています。

さらに、今年の5月に開催された関東インカレ2部5000メートルでは1位、日本体育大学長距離競技会5000メートルでは2位とどちらもよい成績を残しています。

今年は大学三大駅伝のひとつである全日本のエントリーメンバーに選出された鶴川正也選手、インカレや日体大長距離競技会のように好結果を出しチームの勝利に貢献できるといいですね。

折田壮太

学年/1年
出身高校/須磨学園
自己ベスト5000m/13分28秒78

全日本大学駅伝の青学のエントリーメンバーに選ばれた1年生の折田壮太選手は、高校の時から陸上で活躍しており、昨年2023年8月に出場したインターハイでは5000メートル4組に出場し5位という結果を出しています。

さらに、2023年10月に開催された奥球磨駅伝の高校の部では2区を走り区間1位、同年同月に開催された国体の少年男子5000メートル1組でも1位、同年11月に開催された兵庫県高校駅伝でも1区を走り1位という好結果を残しています。

さらに、昨年11月に開催された近畿地区高校駅伝や同年12月に開催された全国高校駅伝でも区間1位という輝かしい成績を残している選手。

大学に入学してからは、5月に開催された関東インカレ2部5000メートル2組を走り2位という好結果を出しています。

1年生ながらも青学の全日本大学駅伝のエントリーメンバーに選ばれたからには高校の時同様の好結果を残し優勝に貢献してほしいですね。

黒田然

学年/1年
出身高校/玉野光南
自己ベスト1500m/3分51秒58
自己ベスト5000m/14分17秒75

折田壮太選手同様、1年生で青山学院大学駅伝部2024の全日本大学駅伝エントリーメンバーに選ばれた黒田然選手。

高校時代には、昨年開催されたインターハイ岡山県予選の1500メートル1組で2位、4組で1位という好結果を出し、同年開催されたインターハイ中国予選1500メートルでも2組で2位、3組で1位という好結果を残している選手です。

さらに、昨年6月に開催された岡山県陸上競技選手権1500メートルでは6組で1位、11組で2位となり、同年11月に開催された岡山県高校駅伝では1区を走り区間2位という好成績を出しています。

大学入学後に出場した日本体育大学長距離競技会5000メートルでは9組を走り2位となっており、11月3日に開催される全日本大学駅伝でもチームの優勝に貢献するのではないかと期待されている選手です。

田中悠登

学年/4年
出身高校/敦賀気比
自己ベスト10000m/28分35秒60
自己ベスト5000m/14分03秒77

青山学院大学駅伝部の全日本大学駅伝2024エントリーメンバーである田中悠登さんは4年生で、全日本を走るのは今年最後となります。

大学時代は昨年2023年に走った男鹿駅伝の大学の部で4組を走り1位という好成績を残しています。

さらに昨年の全日本大学駅伝で8区を走り3位という好結果に。

今年6月に開催された男鹿駅伝大学の部でも6組を走り3位という好結果を出している田中悠登選手が今年の全日本でも区間上位に食い込みチームの順位を押し上げてくれるといいですね。

白石光星

学年/4年
出身高校/東北
自己ベスト10000m/28分23秒99
自己ベスト5000m/13分50秒52

青山学院大学駅伝部の白石光星選手も、今年で全日本大学駅伝を走るのが最後になる4年生の選手です。

大学時代は2023年6月に出場した男鹿駅伝大学の部で6組を走り1位となり、同年11月に開催された世田谷246ハーフでも3位という好成績を出している選手。

今年に入ってからは日本学生陸上競技個人選手権5000メートルに6月に出場し1組を走り2位という好成績を残していますので、最後の全日本大学駅伝でこのように好結果を残せるように頑張ってほしいですね。

若林宏樹

学年/4
出身高校/洛南
自己ベスト10000m/28分25秒71
自己ベスト5000m/13分41秒32

こちらも全日本大学駅伝を走るのが今年で最後になる、青山学院大学駅伝部エントリーメンバー4年生の若林宏樹選手。

昨年6月に開催された男鹿駅伝大学の部では、2組を走り1位という好成績を残し、

さらに、今年1月に開催された箱根駅伝でも、5区を走り区間2位という良い結果を残しチームの優勝に貢献しています。

今年の男鹿駅伝大学の部でも1組を走り1位となっており、全日本大学駅伝でも青山学院大学駅伝部2024メンバーの優勝に貢献するタイムを出すのではないかと予想されている選手です。

塩出翔太

学年/3年
出身高校/世羅
自己ベスト10000m/29分20秒91
自己ベスト5000m/13分55秒00

青山学院大学駅伝部3年生の塩出翔太選手は、広島の世羅高校から青学に進学した選手。

昨年開催された男鹿駅伝大学の部では1組を走り1位、同年11月に開催された世田谷246ハーフでは2位という好結果を残しています。

さらに、今年1月に開催され青学が優勝した箱根駅伝では8区を走り区間1位というすばらしい成績を残しチームの優勝に貢献している選手です。

全日本大学駅伝でも好成績をたたき出し箱根同様チームの優勝に貢献できるといいですね。

太田蒼生(補欠)

学年/4年
出身高校/大牟田
自己ベスト10000m/28分20秒63
自己ベスト5000m/13分54秒29

今年開催される全日本大学駅伝では青山学院大学駅伝部2024の補欠メンバーである4年生の太田蒼生選手。

昨年開催された全日本大学駅伝では7区を走り5位という結果を残しており、今年1月に開催された箱根駅伝では3区を走り1位という好結果を残しています。

さらに、今年の5月に開催されたインカレハーフでも1組で2位、3組で3位という好結果を残しておりますので、もし補欠ながらも本戦に出走することになったら良い成績を残せるのではないかと予想されている選手です。

野村昭夢(補欠)

学年/4年
出身高校/鹿児島城西
自己ベスト5000m/13分33秒88

青山学院大学駅伝部2024の全日本大学駅伝補欠メンバーである4年生の野村昭夢選手。

補欠選手とはいえ、昨年開催された絆記録挑戦会5000メートルでは2組を走り2位という好結果を残しています。

昨年開催された出雲駅伝では1区を走り7位という結果だったものの、青学が優勝した今年の箱根では6区を走り2位という好成績を残しています。

黒田朝日(補欠)

学年/3年
出身高校/玉野江南
自己ベスト10000m/27分52秒02
自己ベスト5000m/8分38秒55

全日本大学駅伝2024の青学駅伝部補欠の黒田朝日選手は3年生。

昨年開催された三大大学駅伝のひとつである出雲駅伝では2区を走り1位という好結果に。

さらに、昨年の全日本大学駅伝でも2区を走り2位という好結果を出しています。

今年が1月に開催された箱根駅伝でも2区を走り1位となっていますが、残念ながら今年の全日本大学駅伝は補欠選手となっています。

もし、本戦で走ることになったら良い成績が残せるのではないかと予想される選手です。

平松享祐(補欠)

学年/2年
出身高校/中部大一
自己ベスト10000m/28分59秒29
自己ベスト5000m/14分13秒38

全日本大学駅伝の青山学院大学駅伝部補欠メンバーである2年生の平松享祐選手。

昨年開催されたMARCH対抗戦10000メートルでは3組を走り6位という成績を残しています。

今年は、日本学生陸上競技個人選手権5000メートルに出場し1組を走り3位という好成績を出している選手です。

まだ、2年生なので伸びしろがあるのではないかと期待されている選手です。

安島莉玖(補欠)

学年/1年
出身高校/大垣日大
自己ベスト3000m/8分14秒20
自己ベスト5000m/14分06秒47

全日本大学駅伝の青山学院大学駅伝部補欠メンバーである1年生の安島莉玖選手。

高校時代には日本海駅伝2023に出場、1区を走り1位、さらに、同年に開催された岐阜県高校駅伝でも1区を走り2位という好成績を残しています。

高校3年生の1月に走った都道府県駅伝では1区を走り3位という良い結果を出し、補欠としてタスキをつなぐことになっても良い成績が出せるのではないかと見られている選手です。

皆渡星七

学年/3年
出身高校/関大北陽
自己ベスト10000m/28分49秒30
自己ベスト5000m/13分51秒38

全日本大学駅伝の青学駅伝部登録メンバーである3年生の皆渡星七選手。

昨年開催された日体大長距離競技会5000メートルでは11組を走り4位、同年に開催されたMARCH対抗戦10000メートルでは3組を走り3位という好成績を残しています。

今年開催された男鹿駅伝大学の部では2組を走り2位と良い成績をあげており、必要となった場合は好成績を残せるのではないかと予想されています。

熊井渓人

学年/2年
出身高校/須磨学園
自己ベスト10000m/30分08秒43
自己ベスト5000m/14分17秒31

全日本大学駅伝の青学駅伝部登録メンバーである熊井渓人選手は青山学院大学の2年生。

昨年開催された日体大長距離競技会5000メートルでは、11組を走り3位という好結果を残しており、

今年の日体大長距離競技会5000メートルでは12組を走り17位と昨年より順位を落としているもののチームからもしも起用されたときに好成績を残せるのではないかと期待されている選手です。

遠藤大成

学年/1年
出身高校/佐久長聖
自己ベスト3000m/8分13秒41
自己ベスト5000m/13分58秒03

全日本大学駅伝の青学駅伝部登録メンバーである遠藤大成選手は今年初めて全日本の登録メンバーに選ばれた1年生。

昨年2023に開催された奥球磨駅伝高校の部では7区を走り1位、同年開催された長野県高校駅伝でも2区を走り1位という好結果を残している選手で、1年生ながらも全日本の登録メンバーに選ばれたチームから控えとして期待されている選手です。

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青山学院大学駅伝部メンバー2024!イケメン注目選手は?

鶴川正也

X(旧Twitter)の青学大陸上競技部(長距離ブロック)のアカウントでポストされている鶴川正也さんの画像です。

目標に向かって日々努力していくという言葉をポストしている鶴川選手、目鼻立ちがはっきりしていてとってもカッコいいですね。

田中悠登

青学駅伝部キャプテンの田中悠登選手が地元の福井放送に内定したことがX(旧Twitter)のスポーツ報知・箱根駅伝情報のアカウントでポストされていました。

アナウンサー志望だけあってきりっとした眉にはっきりとした大きな瞳のイケメンぶりがテレビに映えそうですね。

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青山学院大学駅伝部メンバー2023!出身高校

名前 学年 出身校
小原 響 4年 仙台二華(宮城県)
佐々木 塁 4年 盛岡第一(岩手県)
佐藤 一世 4年 八千代松陰(千葉県)
山内 健登 4年 樟南(鹿児島県)
太田 蒼生 3年 大牟田(福岡県)
田中 悠登 3年 敦賀気比(福井県)
鶴川 正也 3年 九州学院(熊本県)
野村 昭夢 3年 鹿児島城西(鹿児島県)
若林 宏樹 3年 洛南(京都府)
荒巻 朋熙 2年 大牟田(福岡県)
宇田川 瞬矢 2年 東京農大三(埼玉県)
神田 大地 2年 東北(宮城県)
黒田 朝日 2年 玉野光南(岡山県)
塩出 翔太 2年 世羅(広島県)
鳥井 健太 1年 清風(大阪府)
平松 享祐 1年 中部大一(愛知県)
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青山学院大学駅伝部メンバー2023!イケメン注目選手は?

佐藤一世

学年/4年
出身高校/八千代松陰高等学校(千葉県)
自己ベスト10000m/28分23秒62
自己ベスト5000m/13分48秒15

今年は、エースとしてチームをけん引する佐藤一世選手。

1年時から主力として活躍し、全日本大学駅伝では1年時と2年時に5区区間賞を獲得しています。その他の駅伝でも安定して区間上位で走ることから、原晋監督からは「駅伝男」といわれています。大学ラストイヤーを迎え、今年5000m、10000mともに自己ベストを出し充実した年になっているようです。

高校駅伝では1区区間賞や大学1年時の活躍。しかし、故障に苦しんだ時期が長かったため今の活躍はとても嬉しいですね。

順調に練習を積めているということなのでこれから距離が伸びていく駅伝で「駅伝男」の力が発揮されていくことを期待したいですね。

太田蒼生

学年/3年
出身高校/大牟田高等学校(福岡県)
自己ベスト10000m/28分32秒17
自己ベスト5000m/13分53秒10

佐藤選手と青山学院大学の駅伝の軸となる太田蒼生選手。

過去2回の箱根駅伝で、3区と4区で区間2位と好走しました。1年時は、彼の活躍で流れができ、総合優勝につながった印象ですよね。そういって意味でも原監督のいう「駅伝男」であるといえるんではないでしょうか。今季は、5000mで6月に自己ベストを出し、夏合宿が明けた9月にさらにその記録を更新。

大きな大会ほど楽しくて強くなれるという太田選手。今年の三大駅伝での走りに期待がかかりますね。

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青山学院大学駅伝部2021メンバー・出身高校

飯田貴之

  • 学年/4年生
  • 出身高校/八千代松陰
  • 自己ベスト・5000m/13:55.83
  • 自己ベスト・10000m/28:49.45
  • 自己ベスト・ハーフ/1:03:10

青山学院大学駅伝部の主将
全日本大学駅伝ではアンカーを務めました。

髙橋勇輝

  • 学年/4年生
  • 出身高校/長野日大
  • 自己ベスト・5000m/13:54.72
  • 自己ベスト・10000m/28:58.28
  • 自己ベスト・ハーフ/1:03:17

全日本大学駅伝では4区を担当。

岸本大紀

  • 学年/3年生
  • 出身高校/三条
  • 自己ベスト・5000m/13:58.18
  • 自己ベスト・10000m/28:32.33
  • 自己ベスト・ハーフ/1:05:41

1年の時に箱根駅伝に出場し話題を集めたものの、
ケガによりレースからは遠ざかっていました。
しかし今年の全日本大学駅伝では、
復活した姿を披露

詳細は下記のイケメン注目選手のところで紹介します。

近藤幸太郎

  • 学年/3年生
  • 出身高校/豊川工
  • 自己ベスト・5000m/13:34.88
  • 自己ベスト・10000m/28:10.50
  • 自己ベスト・ハーフ/1:03:42

青山学院大学駅伝部のエース

詳細につきましては、
下記のイケメン注目選手のところで紹介します。

関口雄大

  • 学年/3年生
  • 出身高校/豊川
  • 自己ベスト・5000m/14:05.21
  • 自己ベスト・10000m/28:56.09
  • 自己ベスト・ハーフ/1:05:30

中倉啓敦

  • 学年/3年生
  • 出身高校/愛知
  • 自己ベスト・5000m/13:55.29
  • 自己ベスト・10000m/28:56.13
  • 自己ベスト・ハーフ/1:02:26

中村唯翔

  • 学年/3年生
  • 出身高校/流通経済大柏
  • 自己ベスト・5000m/13:51.81
  • 自己ベスト・10000m/28:45.92
  • 自己ベスト・ハーフ/1:02:52

西久保遼

  • 学年/3年生
  • 出身高校/鳥栖工
  • 自己ベスト・5000m/13:59.18
  • 自己ベスト・10000m/28:21.39
  • 自己ベスト・ハーフ/1:02:30

目片将大

  • 学年/3年生
  • 出身高校/須磨学園
  • 自己ベスト・5000m/13:56.13
  • 自己ベスト・10000m/28:57.61
  • 自己ベスト・ハーフ/1:07:48

横田俊吾

  • 学年/3年生
  • 出身高校/学法石川
  • 自己ベスト・5000m/13:54.85
  • 自己ベスト・10000m/29:03.99
  • 自己ベスト・ハーフ/1:05:21

佐藤一世

  • 学年/2年生
  • 出身高校/八千代松陰
  • 自己ベスト・5000m/13:49.74
  • 自己ベスト・10000m/28:50.56
  • 自己ベスト・ハーフ/1:05:47

原晋監督から声を掛けられ青山学院大学へ進学。

しかしコロナの影響で駅伝が開催されず、
2020年11月の全日本大学駅伝で三大大学駅伝デビューを果たします。
5区を任された佐藤一世選手は、
区間新記録を樹立し華々しいデビューを飾りました。

志貴勇斗

  • 学年/2年生
  • 出身高校/山形南
  • 自己ベスト・5000m/13:53.59
  • 自己ベスト・10000m/29:01.62

鈴木竜太朗

  • 学年/2年生
  • 出身高校/豊川
  • 自己ベスト・5000m/14:05.00
  • 自己ベスト・10000m/29:47.15

太田蒼生

  • 学年/1年生
  • 出身高校/大牟田
  • 自己ベスト・5000m/13:55.74
  • 自己ベスト・10000m/29:12.09

田中悠登

  • 学年/1年生
  • 出身高校/敦賀気比
  • 自己ベスト・5000m/13:56.25

若林宏樹

  • 学年/1年生
  • 出身高校/洛南
  • 自己ベスト・5000m/13:41.32
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青山学院大学駅伝部メンバー2025!まとめ

これまで、

・青山学院大学駅伝部メンバー2025!エントリーメンバーと出身高校
・青山学院大学駅伝部メンバー2025!イケメン注目選手は?
・青山学院大学駅伝部2025のキャプテンは

について、徹底調査しご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

青山学院大学は、2024年10月に開催された大学三大駅伝のひとつである出雲全日本大学選抜駅伝では、惜しくも3位となり優勝を逃してしまいました。

しかし、2025年正月に行われた箱根駅伝では、見事に総合優勝を勝ち取りました。

今年こそは大学駅伝三冠を本気で狙っています。
応援して行きましょうね。

大学駅伝
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