本ページはプロモーションが含まれています。

高校駅伝で活躍した選手の進路2024!女子選手の進学先を徹底調査

高校駅伝
スポンサーリンク

全国高校駅伝女子2023は、神村学園の脅威的な追い上げで仙台育英との1分以上の差を縮め、ゴール前で抜き去るという凄まじい女の闘いとなりました。

そんな中、3年生の選手たちは既に新たなステージへ向けて動き出しています。

そこで今回は、

・高校駅伝で活躍した選手の進路2024!女子選手
・高校駅伝で活躍した選手の進路2023!女子選手
・高校駅伝で活躍した選手の進路2022!女子選手
・高校駅伝で活躍した選手の進路2021!女子選手
・高校駅伝で活躍した女子選手の進路一覧(2020)

について調査していきます!

  1. 高校駅伝で活躍した選手の進路2024!女子選手
    1. 近藤希美(東海大相模)
    2. 山本釉未(立命館宇治)
    3. 大西桃花(立命館宇治)
    4. 奥本菜瑠海(大分東明)
    5. 下森美咲(北九州市立)
    6. 橋本和叶(新潟明訓)
    7. 窪田舞(長野東)
    8. K・カロライン(神村学園)
    9. 武田胡春(小倉)
    10. 鈴木美海(順天)
    11. 沢田結弥(浜松市立)
    12. 古田島彩(白鵬女子)
    13. 深沢雫月(宇都宮文星)
  2. 高校駅伝で活躍した選手の進路2023!女子選手
    1. 杉森心音(仙台育英)
    2. 水本佳菜(大阪薫英女学院)
    3. 田島愛梨(神村学園)
    4. 細谷愛子(立命館宇治)
    5. 松本明莉(筑紫女学園)
    6. 小川陽香(順天)
    7. 溝上加菜(ルーテル学院)
    8. 村岡美玖(長野東)
    9. 山口晏音衣(鯖江)
    10. 飯塚菜月(西脇工)
    11. 吉田莉帆(豊川)
  3. 高校駅伝で活躍した選手の進路2022!女子選手
    1. 米澤奈々香(仙台育英)
    2. 山中菜摘(仙台育英)
    3. 明貝菜乃羽(薫英女学院)
    4. 久保心優(神村学園)
    5. 村松結(立命館宇治)
    6. 石松愛朱加(須磨学園)
    7. 道清愛紗(須磨学園)
    8. 大河原萌花(学法石川)
  4. 高校駅伝で活躍した選手の進路2021!女子選手
    1. 三原 梓(立命館宇治高校)
    2. 村松 灯(立命館宇治高校)
    3. 小海 遥(仙台育英高校)
    4. 小坂井智絵(成田高校)
    5. 松室真優(大阪薫英女学院高校)
    6. 山崎りさ(成田高校)
    7. 山際夏芽(世羅高校)
    8. 中地こころ(立命館宇治高校)
    9. 安なつ美(大阪薫英女学院高校)
    10. 四元桃奈(昌平高校)
    11. 加藤小雪(世羅高校)
    12. 池田朱里(筑紫女学園高校)
    13. 三輪南菜子(錦城学園高校)
    14. 森田真帆(諫早高校)
    15. 谷本七星(広島市立舟入高校)
    16. 木島あすか(東京高校)
    17. 新垣聖那(千原台高校)
    18. 藤原唯奈(白鴎大足利高校)
    19. 門脇奈穂(仙台育英高校)
    20. 池田朱里(京都外大西高校)
  5. 高校駅伝で活躍した女子選手の進路一覧(2020)
    1. 木村 梨七
    2. E・ムソニ
    3. 風間 歩佳
    4. 清水 萌
    5. 増渕 祐香
    6. 保坂 晴子
    7. 北川 星瑠
    8. 桶谷 南実
    9. 弟子丸 小春
    10. 布施 日女花
    11. 加藤 礼菜
    12. 磯部 涼美
  6. まとめ
スポンサーリンク

高校駅伝で活躍した選手の進路2024!女子選手

今回は13名の選手についての進路を調査していきたいと思います。

近藤希美(東海大相模)


自己ベスト:3000m/9分20秒08
進路:現在非公開ですが東海大学?

山本釉未(立命館宇治)


自己ベスト:3000m/9分11秒47
進路:現在のところ非公開ですが立命館大?

大西桃花(立命館宇治)

自己ベスト:3000m/9分21秒45
進路:現在2年生の為未定

奥本菜瑠海(大分東明)

自己ベスト:3000m/9分25秒99
進路:日立

下森美咲(北九州市立)


自己ベスト:3000m/9分24秒53
進路:豊田自動織機

下森選手のお父さんも、かつて実業団駅伝で活躍した選手でした。

駅伝の名門・豊田自動織機に進むそうですが、父子揃っての活躍に期待が膨らみます。

橋本和叶(新潟明訓)

自己ベスト:3000m/9分14秒10(県1位)
進路:2年生の為未定

窪田舞(長野東)

自己ベスト:3000m/9分31秒10
進路:非公開

K・カロライン(神村学園)


ベストタイム:3000m/8分40秒56(高校最高)
進路:jp日本郵政グループ

高校最速タイムを持つカロライン選手の進路は日本郵政グループです。

今年のクイーンズ駅伝での活躍がとても楽しみですね。

武田胡春(小倉)

ベストタイム:3000m/9分9秒56
進路:中央大学

中央大学は先日の男女混合大学駅伝では、残念ながら11位という成績でしたので、次回が期待出来ます。

鈴木美海(順天)

自己ベスト:1500m/4分23秒04・3000m/9分18秒64
進路:筑波大学

沢田結弥(浜松市立)

自己ベスト:1500m/4分12秒87
進路:ルイジアナ州立大学(アメリカ)

日本の大学や企業ではなく、アメリカの大学に進学する沢田選手。
更なる飛躍を遂げて帰って来てくれることを願います。

古田島彩(白鵬女子)

自己ベスト:3000m/9分22秒03
進路:立命館大学

深沢雫月(宇都宮文星)

自己ベスト:3000m/9分15秒73
進路:第一生命グループ

スポンサーリンク

高校駅伝で活躍した選手の進路2023!女子選手

今回は駅伝で活躍した選手の中で11名の進路について紹介していきます。

杉森心音(仙台育英)

自己ベスト:800m/2分11秒22
1500m/4分20秒82
3000m/9分00秒75
5000m/15分34秒54

進路:実業団の日本郵政グループ

中学の際の活躍で名前が全国区になり、高校入学前には『炎の体育会TV』へ出演しており、
高校入学後も記録を伸ばし、競技で入賞を重ねてきました。

チャレンジカップ2022では5000mで6位の成績で高校生ではJ・ニーヴァさんに次ぐ今年の2位の記録(日本人では1位)を残しています。

水本佳菜(大阪薫英女学院)

自己ベスト:1500m/4分17秒28
3000m/9分05秒03

進路:不明

薫英女学院でエースとして活躍し、個人でもインターハイ大阪予選の3000mで1位、1500mで3位などの成績を残し、駅伝でもチームに勢いをつけるなど実力をもつ選手です。

田島愛梨(神村学園)

自己ベスト:1500m/4.15.86
3000m/9.07.13

進路:実業団の日本郵政グループ

小柄ながらもブレのない力強いフォームでチームを引っ張ってきました。
今夏のインターハイ女子3000mの決勝では日本選手2番手の5位に入り3人の留学生に競り勝つなどの結果を残しています。

細谷愛子(立命館宇治)

自己ベスト:1500m/4分28秒83
3000m/9分13秒09

進路:不明

細谷愛子さんは立命館宇治のキャプテンで、全国高校駅伝では1区と2区が3位でタスキをつなぐと、細谷さんが追い上げ区間賞を取り、チームの順位を2位に導くなど実力のある選手です。

松本明莉(筑紫女学園)

自己ベスト:1500m/4分20秒57
3000m/9分11秒96

進路:積水化学

松本さんは筑紫女学園の主将で、インターハイ福岡予選の1500m3組で1位、1組で2位、3000mの1組で2位などの成績を残しています。

小川陽香(順天)

自己ベスト:1500m/4分24秒61
3000m/9分12秒22

進路:不明

順天高校は3000mの都高校記録を持ち、インターハイで12位だった小川陽香さんは駅伝の1区(6km)で区間新記録の19分21秒で走るなど、実力のある選手です。

溝上加菜(ルーテル学院)

自己ベスト:1500m/4分19秒24
3000m/9分19秒96

進路:不明

熊本県高校女子駅伝では1区を任され区間賞を獲得し、インターハイの1500m3組で3位などの成績を残しています。

村岡美玖(長野東)

自己ベスト:1500m/4分23秒83
3000m/9分15秒38

進路:名城大学

全国高校駅伝に16年連続16回目の出場を果たす長野東高校は1区で4位スタートをし、その後上位をキープしエースである村岡三玖さんでトップにたち優勝に導いています。

山口晏音衣(鯖江)

自己ベスト:1500m/4分22秒77
3000m/9分23秒46
5000m/15分48秒35

進路:不明

山口晏音衣さんは福島県高校女子駅伝で1区の区間賞を獲得、インターハイの1500m5組で2位などの成績を残しています。

飯塚菜月(西脇工)

自己ベスト:1500m/4分25秒46
3000m/9分12秒69

進路:不明

飯塚菜月さんはインターハイ兵庫県予選の800m4組で1位、1500mの3組で2位などの成績を残しています。

吉田莉帆(豊川)

自己ベスト:1500m/4分22秒21
3000m/9分13秒06

進路:豊田自動織機

吉田莉帆さんは愛知県高校駅伝で1区を任され区間賞を獲得、インターハイ東海予選の3000mの1組で2位などの成績を残しています。

スポンサーリンク

高校駅伝で活躍した選手の進路2022!女子選手

米澤奈々香(仙台育英)

  • 自己ベスト・1500m/4分14秒74
  • 自己ベスト・3000m/8分59秒57
  • 自己ベスト・5000m/15分31秒33
  • 進路/名城大学

昨年の12月に行われた日体大長距離競技会5000mで、
高校歴代6位となる15分31秒33を記録。
全国高校駅伝では1区を走り、
区間賞を獲得しました。

高校生活最後となる今年度も素晴らしい成績を残した米澤奈々香選手。
高校卒業は名城大学へ進むそうです。

大学駅伝での活躍が楽しみですね。

→ 米澤奈々香選手の詳細はコチラから

山中菜摘(仙台育英)

  • 自己ベスト・3000m/9分23秒99
  • 進路/日本郵政グループ

昨春、ケガをし陸上を続けるか悩んだという山中菜摘選手。
しかし米沢奈々香選手から励まされ、
必死にリハビリを続けます。

ケガをしてから半年後の10月、
本格的に練習に復帰。
全国高校駅伝では3区を任され、
区間賞の走りを披露しました。

高校卒業後は日本郵政グループへ入社するようです。
次は実業団での活躍に期待ですね。

明貝菜乃羽(薫英女学院)

  • 自己ベスト・1500m/4分21秒12
  • 自己ベスト・3000m/9分21秒85
  • 進路/名城大学

インターハイ大阪予選1500mで大会新記録を樹立。

久保心優(神村学園)

  • 自己ベスト・1500m/4分22秒99
  • 自己ベスト・3000m/9分06秒22
  • 進路/調査中

短距離の経験もあり、
タスキを渡すときのラストスパートに定評があります。

1年のときは全国高校駅伝の補欠でしたが、
3年生となった今年度は主将としてチームを引っ張る存在に。

気になる進路ですが、
まだ情報が出ていないようです。
分かり次第、みなさんにお伝えしますね。



村松結(立命館宇治)

  • 自己ベスト・1500m/4分21秒23
  • 自己ベスト・3000m/9分14秒44
  • 進路/立命館大学

立命館宇治の主将でエース

進路に関する情報は見つかりませんでした。
しかし立命館大学へ進学するのでは、という声もあります。
共に立命館宇治で切磋琢磨して来た1つ年上の姉、村松灯選手が、
立命館大学へ進学しているからです。

2020年の高校駅伝で一緒に走る予定でしたが、
ケガのため出場ができませんでした。
なので同じ大学へ進み、
高校時代に実現できなかった姉妹揃っての駅伝出場を目指すのではないでしょうか?

石松愛朱加(須磨学園)

  • 自己ベスト・1500m/4分23秒05
  • 自己ベスト・3000m/9分13秒64
  • 進路/名城大学

須磨学園の二枚看板の1人。
中学時代から注目を集めており、
国体3000mで優勝したこともあります。

道清愛紗(須磨学園)

  • 自己ベスト・1500m/4分19秒22
  • 自己ベスト・3000m/9分11秒31
  • 進路/調査中

須磨学園のもう1人の二枚看板。

大河原萌花(学法石川)

  • 自己ベスト/調査中
  • 進路/調査中

福島県インターハイ女子1500mで優勝。
8年ぶりとなる新記録、4分24秒62を叩き出しました。

中学の頃から活躍しており、
ライバルは仙台育英の米澤奈々香選手です。

進路に関する情報は見つかりませんでした。
私としては米澤奈々香選手と同じ名城大学へ進学し、
今度はチームメイトとして活躍する姿を見てみたいなと思いますね。

スポンサーリンク

高校駅伝で活躍した選手の進路2021!女子選手

三原 梓(立命館宇治高校)

  • 自己ベスト/3000m 9分2秒86
  • 進路/日本郵政グループ

1年生の頃から高校駅伝を走ってきた三原梓選手。

最後となる高校駅伝では1区を出走
結果は3位でした。

村松 灯(立命館宇治高校)

  • 自己ベスト/3000m 9分9秒15
  • 進路/立命館大学

1年生のときから全国女子高校駅伝に出場。
3年間アンカーを務めました

小海 遥(仙台育英高校)

  • 自己ベスト/3000m 9分12秒40
  • 進路/第一生命グループ

小坂井智絵(成田高校)

  • 自己ベスト/9分13秒86
  • 進路/日本郵政グループ

松室真優(大阪薫英女学院高校)

  • 自己ベスト/3000m 9分18秒30
  • 進路/園田学園女大

山崎りさ(成田高校)

  • 自己ベスト/9分18秒96
  • 進路/日本体育大学

山際夏芽(世羅高校)

  • 自己ベスト/3000m 9分18秒98
  • 進路/順大

中地こころ(立命館宇治高校)

  • 自己ベスト/9分19秒66
  • 進路/立命館大学

2019年度の全国女子高校駅伝はエントリーのみでしたが、
最後となる今年度は3区を出走
結果は8位でした。

安なつ美(大阪薫英女学院高校)

全国女子高校駅伝では昨年同様、1区を担当。
12月上旬に右足アキレス腱を痛めていましたが、
区間13位と大健闘でした。

  • 自己ベスト/9分20秒36
  • 進路/エディオン

四元桃奈(昌平高校)

  • 自己ベスト/9分22秒19
  • 進路/大東文化大

加藤小雪(世羅高校)

  • 自己ベスト/9分22秒20
  • 進路/ダイソー

双子ランナー。
最後となる今年、
初めて2人揃って全国女子高校駅伝に出場しました。

妹である加藤小雪選手は、
3年連続で出場しています。

ダイソーの実業団へ入団しますが、
姉の美咲選手も一緒に入団するようです。
実業団でも双子ランが実現するんでしょうか?

ちなみに、実業団で経験を積んで
大学へ進学するのが夢なんだとか。
夢実現に向け、頑張って欲しいですね。

池田朱里(筑紫女学園高校)

  • 自己ベスト/9分22秒43
  • 進路/城西大

三輪南菜子(錦城学園高校)

  • 自己ベスト/9分22秒80
  • 進路/関西外語大

森田真帆(諫早高校)

  • 自己ベスト/9分24秒18
  • 進路/九電工

谷本七星(広島市立舟入高校)

  • 自己ベスト/9分24秒57
  • 進路/名城大

木島あすか(東京高校)

  • 自己ベスト/9分24秒80
  • 進路/城西大

新垣聖那(千原台高校)

  • 自己ベスト/9分25秒17
  • 進路/宮崎銀行

藤原唯奈(白鴎大足利高校)

  • 自己ベスト/9分27秒56
  • 進路/大東文化大

門脇奈穂(仙台育英高校)

  • 自己ベスト/9分28秒61
  • 進路/柘植大

池田朱里(京都外大西高校)

  • 自己ベスト/9分30秒16
  • 進路/佛教大
スポンサーリンク

高校駅伝で活躍した女子選手の進路一覧(2020)

高校駅伝で活躍した
女子選手の進路は以下の通りです。

今回は、
陸上女子3000mのタイムが
9分30秒以内だった選手について紹介しますね。

木村 梨七

  • 3000mタイム/9:07:30
  • 卒業高校/仙台育英
  • 進路/積水化学

中学時代、
2年生のときにジュニアオリンピック少年B女子1500m、
3年生のときに全日本中学陸上1500m・全国女子駅伝に
出場しています。

高校に入学後は、
高校1年生のときから駅伝メンバーに入り、
5区区間賞を獲得。

全国女子駅伝も3年連続で出場し、
3年生のときは5区を2位で走り
宮城チームの準優勝に貢献しました。

404 NOT FOUND | まりもの気まぐれ日記

E・ムソニ

  • 3000mタイム/9:09:67
  • 卒業高校/仙台育英
  • 進路/ニトリ

ケニアからの留学生

風間 歩佳

  • 3000mタイム/9:09:74
  • 卒業高校/成田高
  • 進路/中大

中学3年生のとき、
ジュニアオリンピック3000mで全国優勝

2017年の東日本女子駅伝では
千葉県チームのエース区間5区を任され、
区間賞を獲得し千葉県チームを優勝へ導きました。

清水 萌

  • 3000mタイム/9:13:19
  • 卒業高校/仙台育英
  • 進路/ワコール

清水萌さんの3000mの2019年自己ベストは9:25:62です。

404 NOT FOUND | まりもの気まぐれ日記

増渕 祐香

  • 3000mタイム/9:13:25
  • 卒業高校/錦城学園
  • 進路/名城大

保坂 晴子

  • 3000mタイム/9:13:34
  • 卒業高校/錦城学園
  • 進路/日体大

北川 星瑠

  • 3000mタイム/9:15:15
  • 卒業高校/比叡山高校
  • 進路/大阪芸大

桶谷 南実

  • 3000mタイム/9:18:82
  • 卒業高校/立命館宇治
  • 進路/立命館

1年生のときから
高校駅伝に参加していて、
どちらも1区を担当しました。

最後となる3年生の
高校駅伝はケガのために出場できず、
サポート役へ。

弟子丸 小春

  • 3000mタイム/9:18:97
  • 卒業高校/諫早高校
  • 進路/積水化学

布施 日女花

  • 3000mタイム/9:19:01
  • 卒業高校/青森山田高校
  • 進路/ニトリ

加藤 礼菜

  • 3000mタイム/9:20:12
  • 卒業高校/小金高校
  • 進路/中大

磯部 涼美

  • 3000mタイム/9:20:80
  • 卒業高校/大分東明
  • 進路/ダイソー

高校駅伝50年史 半世紀、タスキつないで
2000年03月発売
スポンサーリンク

まとめ

さて、ここまで

・高校駅伝で活躍した選手の進路2023!女子選手
・高校駅伝で活躍した選手の進路2022!女子選手
・高校駅伝で活躍した選手の進路2021!女子選手
・高校駅伝で活躍した女子選手の進路一覧(2020)

について調査してきました!
いかがでしたでしょうか?

新たなステージへ進む選手たち。
彼女たちがこれからも頑張っていけるように、
応援していきたいと思います。

高校駅伝
スポンサーリンク
スポンサーリンク
まりもの気まぐれ日記

コメント

error:Content is protected !!