高校バスケ注目選手の進路は?気になる進学先やBリーグ2021

高校バスケ
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インターハイが終わり、
各チームはウィンターカップへ向けて練習しているところでしょう。
今年のインターハイでも様々な選手が活躍していました。

そこで気になるのが、
インターハイでも大活躍だった選手たちの進路ですよね。
大学に進学してバスケットを続ける人、
Bリーグに入る選手などいろいろだと思います。

そこで今回は

・高校バスケ注目選手の進路2022年男子
・高校バスケ注目選手の進路2022年女子
・高校バスケ注目選手の進路2021年男子
・高校バスケ注目選手の進路2021年女子
・高校バスケ注目選手の進路2020年女子

について調査して行きます!

記事の後半には2019年ウインターカップ決勝戦の動画を掲載しています。
合わせてご覧ください。

  1. 高校バスケ注目選手の進路2022年男子
    1. 田中流嘉洲(中部大第一)
    2. 針間大知(福岡大大濠)
    3. 島倉欧佑(帝京長岡)
    4. 山崎一渉(仙台大明成)
    5. 福田健人(中部大第一)
    6. 古川 晟(帝京長岡)
    7. 湧川颯斗(福岡大大濠)
    8. 新井翔太(実践学園)
    9. 吉本有佑(奈良育英)
    10. 片根大空(高水)
    11. 吉田柊一(福島東陵)
    12. 齋藤虎鉄(盛岡市立)
    13. 谷口諒(鳥取城北)
    14. 小田代天(西海学園)
    15. 駒田彬人(津工)
    16. 齊藤凪(柴田学園)
    17. 大西一輝(洛南)
    18. 谷口律(桐光学園)
    19. 岩屋頼(洛南)
    20. 介川アンソニー翔(開志国際)
    21. デーブス流河(報徳学園)
  2. 高校バスケ注目選手の進路2022年女子
    1. 朝比奈あずさ(桜花学園)
    2. 平下結貴(桜花学園)
    3. 横山智那美(桜花学園)
    4. 都野七海(大阪薫英)
    5. 藤澤夢叶(岐阜女)
    6. 瀬川心暖(京都精華学園)
    7. 堂脇さち(開志国際)
    8. 石橋花穂(昭和学園)
    9. 佐藤桃菜(明星学園)
    10. 森岡ほのか(札幌山の手)
    11. 田嶋優希奈(昭和学院)
  3. 高校バスケ注目選手の進路2021年男子
    1. 越田大翔(仙台大学附属明成高校/3年)
    2. 山﨑一渉(仙台大学附属明成高校/2年)
    3. 山内ジャヘル琉人(仙台大学附属明成高校/3年)
    4. ムトンボ・ジャン・ピエール(東山高校/3年)
    5. 米須玲音(東山高校/3年)
    6. 土家拓大(北陸)
    7. 渡久地政睦(県立豊見城)
    8. コンゴロー・デイビッド(報徳学園)
    9. 中野友都(九州学院)
    10. ムトンボ・ジャン・ピエール(東山)
    11. 小川敦也(洛南)
    12. 木村祐誠(東北学院)
    13. 髙山鈴琉(東海大学附属諏訪高校)
  4. 高校バスケ注目選手の進路2021年女子
    1. 江村優有(桜花学園高校/3年)
    2. オコンクウォ・スーザン・アマカ(桜花学園高校/3年)
    3. 朝比奈あずさ(桜花学園高校/2年)
    4. 前田芽衣(桜花学園高校/3年)
    5. 山田葵(東京成徳大学高校/3年)
    6. 須田理恵(東京成徳大学高校/3年)
    7. 荻田美(京都精華学園)
    8. 島村きらら(県立山形中央)
    9. 舘山萌菜(札幌山の手高校)
    10. イゼ・ヴァネッサ・アダオビ(白鵬女子)
    11. 近藤はづき(安城学園)
    12. イベ・エスター・チカンソ(岐阜女子)
    13. 井上ひかる(高知中央)
    14. 樋口沙彩(浜松開誠館)
    15. 溝口愛子(実践学園)
    16. 山本雪鈴(大阪桐蔭)
    17. 花島百香(昭和学院)
  5. 高校バスケ注目選手の進路一覧 2020女子選手
    1. 奥山理々嘉
    2. 池田沙紀
    3. 安江沙碧梨
    4. 清水咲来
    5. 北川聖
    6. 星杏璃
    7. 内海 海
    8. 大竹優香子
    9. 黒澤楓
    10. 小村日夏理
    11. 坂本雅
    12. 太田咲里
    13. 伊森可琳
    14. モハメド・ファティマトゥ・早野夏
    15. 小幡桃花
    16. 石牧葵
    17. 鈴木侑
    18. 今野紀花
    19. ジョシュアムフォン オボングテミトペ
    20. 野口さくら
    21. 東藤なな子
  6. まとめ
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高校バスケ注目選手の進路2022年男子

田中流嘉洲(中部大第一)

  • ポジション/PF
  • 学年/3年
  • 身長/195㎝
  • 中学/NovoTempo
  • 進路/調査中

インターハイを制した中部大第一。

田中流嘉洲選手が試合に出場するようになったのは昨年で、
そこからどんどん力をつけてきました。
彼の戦場はインサイドで、
今大会では大量の得点とリバウンドで勝利に貢献
開志国際と対戦した3回戦では37得点をあげています。

しかし決勝では9得点しかあげられず、
後悔が残っているようです。
ウィンターカップではその無念を晴らして欲しいですね。

針間大知(福岡大大濠)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/184㎝
  • 中学/玉島北
  • 進路/調査中

今まではシックススマンとして試合の流れを変える役割を担っていた針間大知選手。
インターハイではスタメン起用されました。

控えとスタメンでは流れが違うために戸惑いはあったようですが、
積極的に攻めていきます。
シュートの調子が良くないと感じた彼はアシストに回ることに。
チームの潤滑油として活躍しました。

自分の状況を見極め、
何をすればいいのか判断できる能力は素晴らしいですよね。

島倉欧佑(帝京長岡)

  • ポジション/F
  • 学年/3年
  • 身長/181㎝
  • 中学/鳥屋野
  • 進路/調査中

初となるインターハイ決勝戦へチームを導いた島倉欧佑選手。
彼の武器は力強いドライブと精度の高いアウトサイドショットです。

決勝戦では3得点しか挙げることができませんでしたが、
全5試合での平均得点は13.4得点を記録。
リバウンドは平均7.4本で、
彼の活躍がいかに大きかったか分かりますよね。

インターハイではゲームメイカーとしてスキルアップした姿も見せてくれました。
富田と対戦した2回戦では8アシストを記録しています。

山崎一渉(仙台大明成)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/199㎝
  • 中学/松戸一
  • 進路/調査中

U-19日本代表に選出され、
インターハイでは準々決勝から合流。

仙台大明成と言えば八村塁選手ですよね。
山崎一渉選手は八村塁選手と比較されることが多く、
「八村2世」、「ポスト八村」と呼ばれています。

隔離期間を経てからの試合ということで、
コンディションの調整が難しかったインターハイ。
しかしシュートタッチの調子が戻るまではドライブや、
ゴール下シュートなどで得点を稼ぐなどの活躍を見せてくれました。

残念ながらチームは準決勝で敗退。
2点差というとても悔しい結果で、
山崎一渉選手は自分のせいだと悔し涙を流していました。

万全な状態ではなかったので、
あまり自分を責めないで欲しいなと思いますね。
気持ちを切り替えて、
ウィンターカップで頑張って欲しいです。

進路に関する情報はありませんでしたが、
過去のインタビューでアメリカの大学へ進学したいと語っていたことがあります。
なので、
高校卒業後はアメリカの大学へ行くかもしれません。

福田健人(中部大第一)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/194㎝
  • 中学/石井
  • 進路/調査中

福田健人選手もインターハイ優勝に貢献した選手の1人です。
194㎝と高身長を誇る彼は機動力もあり、
力強いドライブと3Pシュートを武器としています。

1年の時から試合に出ている福田健人選手はどんどん攻め、
仲間を引っ張りました。
得意とする3Pシュートの調子が良くありませんでしたが、
果敢にチャレンジ。
3回戦と決勝、それぞれの試合で3本成功させました。

古川 晟(帝京長岡)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/187㎝
  • 中学/調査中
  • 進路/調査中

帝京長岡のキャプテン
彼が得意とするのは3Pで、
6月に行われた北信越大会でも3Pを決め得点を挙げていました。

湧川颯斗(福岡大大濠)

  • ポジション/SF
  • 学年/2年
  • 身長/193㎝
  • 中学/古田
  • 進路/調査中

エースナンバーの14を背負う湧川颯斗選手。
力強いドライブが魅力で、
留学生相手でもひるむことはありません。
最後まで持っていき決めるだけの力と技術を持っています。

インターハイでは準々決勝までの3試合全てで20得点以上を記録し、
準々決勝では21得点を挙げました。

新井翔太(実践学園)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/172㎝
  • 中学/実践学園中
  • 進路/調査中

全国中学校バスケットボール大会で優勝した経験があり、
その大会では最優秀選手にも選ばれた新井翔太選手。
実践学園では攻撃の要を担っており、
高瀬コーチからも信頼され、
攻撃に関してはほとんどを任されています。

バスケ選手としては背が小さいですが、
スピードとテクニックでカバー。
さらにシュート力もあります。

ポイントガードとして欠かせない存在です。

吉本有佑(奈良育英)

  • ポジション/F
  • 学年/3年
  • 身長/188㎝
  • 中学/御所
  • 進路/調査中

外角からのシュートが得意な選手ですが、
最近は高めの位置からのシュートを意識して練習しているそうです。
その練習の成果がインターハイでも出ていました。

法政大二と対戦した1回戦、
ミドルや3Pを的確に決めます。
さらに、インサイドにおいても力強いプレーを披露しました。

片根大空(高水)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/181㎝
  • 中学/東
  • 進路/調査中

高水のキャプテンであり、
エースの片根大空選手。
インターハイでは、
鋭いドライブとテクニックの光る1オン1でチームを引っ張りました。

和歌山南陵との対戦が特に凄かったですね。
得点差が2桁になり、
苦しい試合展開となった後半。
残念ながら負けてしまいましたが、
片根大空選手は大量の得点を挙げました。

その試合で40得点を挙げたのですが、
インターハイの1試合個人得点ランキングで3位に入っています。

吉田柊一(福島東陵)

  • ポジション/G
  • 学年/3年
  • 身長/171㎝
  • 中学/山形五
  • 進路/調査中

福島東陵のキャプテンで司令塔
チームメイトや指揮官からも信頼されています。

スピードのあるドライブと勝負に強いジャンプシュートが魅力。
インターハイの東海大付諏訪戦では、
21得点7アシストを記録しています。

齋藤虎鉄(盛岡市立)

  • ポジション/F
  • 学年/3年
  • 身長/195㎝
  • 中学/雫石
  • 進路/調査中

インターハイでは背の高さをいかしたリバウンドや、
テクニック光るインサイドムーブを見せてくれました。

今はアウトサイドからのプレーも練習中とのこと。
ポジションアップしていくことを目指し、
ハンドリングやパスにも磨きをかけたいそうです。

谷口諒(鳥取城北)

  • ポジション/SG
  • 学年/3年
  • 身長/171㎝
  • 中学/鳥取北
  • 進路/調査中

インターハイの初戦、
西海学園と対戦した鳥取城北。
どちらも譲らず、延長戦へもつれ込みました。

残念ながら鳥取城北は負けてしまいましたが、
谷口諒選手の奮闘は凄かったですね。
3Pシュートを7本成功させ、
37得点を記録しました。

小田代天(西海学園)

  • ポジション/PF
  • 学年/3年
  • 身長/185㎝
  • 中学/日野
  • 進路/調査中

インターハイの仙台大明成戦で、
4本の3Pシュートを決め23得点を記録した小田代天選手。
しかし意外なことに高校2年の途中まではセンターで、
3Pはほとんど打ったことがなかったそうです。
コーチからも「下手」と言われるほど、
3Pはダメでした。

センターのジャンバル海斗選手が実力をつけてきたことで
ポジションが上がった小田代天選手は、
シューティングの練習をすることに。
練習が終わった後も残り、
シューティングの練習を続けます。
その結果がインターハイでも表れていたのです。

彼がいかに努力してきたのか、
そのことがよく分かる試合だったと言ってもいいでしょう。
ウィンターカップではさらに凄い活躍を見せてくれるかもしれませんね。

駒田彬人(津工)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/173㎝
  • 中学/西橋内
  • 進路/調査中

鋭いドライブとアシストでチームを引っ張る司令塔
インターハイでも思い切ったペイントアタックと巧みなアシストで、
チームをサポートしました。

インターハイ3回戦で福岡大大濠と対戦し、
残念ながら敗退となった津工。
しかし駒田彬人選手はその試合で手応えを感じたそうです。
ウィンターカップに向けシュート率を上げていきたいと語っており、
今冬の戦いが楽しみですね。

齊藤凪(柴田学園)

  • ポジション/F
  • 学年/3年
  • 身長/190㎝
  • 中学/弘前南
  • 進路/調査中

柴田学園は元々女子校で、
3年前に共学となります。
女子バスケの方は全国常連校として知られており、
男子バスケ部は創部3年目にして初インターハイとなりました。

齊藤凪選手は一期生のエースとして、
チームをけん引。
センターでプレイしていましたが、
外からのシュートも好きと語り、
状況に合わせて内外角に使い分けるのを得点としています。

進路に関する情報はまだありませんが、
将来はプロになりたいそうです。
なので、高校卒業後はBリーグに所属するかもしれませんね。

大西一輝(洛南)

  • ポジション/SG
  • 学年/3年
  • 身長/186㎝
  • 中学/詳徳
  • 進路/調査中

自分の仕事は点を取ることだと語る大西一輝選手。
彼の武器は高いシュート力で、
洛南の得点源として活躍しています。

しかしディフェンスが苦手で、
インターハイ3回戦では17分しか出場できませんでした。
初戦で快勝したため、
気が緩んでいたようです。

本人も自分の至らない点を分かっているので、
ウィンターカップ向けその課題をどうクリアしていくのか楽しみですね。

谷口律(桐光学園)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/176㎝
  • 中学/座間西
  • 進路/調査中

桐光学園のエース。
昨冬のウィンターカップ予選では次々と得点を挙げ、
チームの優勝に貢献しました。
今夏のインターハイでもその活躍ぶりは健在。

強気に試合の流れを作り上げるテクニックとスピードが魅力で、
特にインターハイ2回戦は凄かったですね。
前半に20点近くリードを奪われ、
絶体絶命だった桐光学園。
しかし谷口律選手はジャンプシュートやドライブ、
アシストなどでチームをけん引します。
38得点に8アシストを記録し、
見事、逆転勝利となりました。

岩屋頼(洛南)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/183㎝
  • 中学/京都精華学園
  • 進路/調査中

洛南の攻撃の起点を担う岩屋頼選手。
インターハイの東海大付諏訪戦では、
中学時代の後輩、高山選手とマッチアップします。
「後輩に負けたくない」、その想いでリバウンドにも積極的に向かい、
チームをけん引。

残念ながら3回戦では敗退となりましたが、
インターハイではいろんなことを学ぶことができたそうです。
ウィンターカップではその学んだことをいかし、
上位進出を目指して頑張って欲しいですね。

介川アンソニー翔(開志国際)

  • ポジション/SF
  • 学年/2年
  • 身長/197㎝
  • 中学/アメリカの中学
  • 進路/調査中

アメリカ人の父を持つハーフ。
日本とアメリカを行き来する生活をしており、
中学2年の時からサンディアゴに在住していました。
昨夏、来日したのをきっかけに、
今春から開志国際に転入学します。

インターハイは彼にとって日本で初となる全国大会でした。
中部大第一戦では敵からマークされ苦しむ場面もありましたが、
要所ではアシストをさばいて攻撃の流れを作るなど、
持ち前の身体能力の高さを発揮。
ディフェンスでも身体を張っていました。

中学時代にNCCAディビジョンに所属する大学のコーチから声を掛けられたというエピソードもあるので、
もしかしたら高校卒業後はアメリカの大学へ進学するかもしれません。
しかしまだ2年生なので、
まずはこれからの更なる活躍を期待したいと思います。

デーブス流河(報徳学園)

  • ポジション/PG
  • 学年/2年
  • 身長/182㎝
  • 中学/実践学園
  • 進路/調査中

お兄さんはプロバスケットボール選手のデーブス海選手

1年の時から主力として活躍しており、
今では2年生ながらチームのまとめ役となっています。
インターハイの仙台大明成戦では、
相手チームのゾーンに立ち向かうことができず敗退。

しかしデーブス流河選手はすでに前を向いています。
自分の至らない点や伸びしろに気付けたと語っており、
その前向きな性格はさすがだなと思いますね。
チームのまとめ役がいつまでもくよくよしていたら、
先へ進むことはできません。

彼はお兄さんを超えることも目標としています。
今回は残念な結果となりましたが、
次の大会へ向けて頑張って欲しいですね。

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高校バスケ注目選手の進路2022年女子

朝比奈あずさ(桜花学園)

  • ポジション/C
  • 学年/3年
  • 身長/185㎝
  • 中学/洋光台第二
  • 進路/調査中

昨年のウィンターカップに続き、
今年のインターハイも制した桜花学園。
3大会連続優勝という快挙は、
朝比奈あずさ選手がいたからこそできたと言ってもいいでしょう。

今年、桜花学園のキャプテンに就任し、
ポジションは4番から5番へ。
チームの大黒柱である朝比奈あずさ選手にかける期待は高く、
彼女自身も大変だったと思います。
しかしインターハイでは、
そのプレッシャーを感じさせない素晴らしい活躍を見せてくれました。

インターハイ準決勝で見せたプレーも見応えがありましたね。
体を張ってリングを守りつつ、
得意とするポストプレーやミドルシュートで得点を稼ぎました。

平下結貴(桜花学園)

  • ポジション/F
  • 学年/3年
  • 身長/175㎝
  • 中学/長久手南
  • 進路/調査中

お姉さんはトヨタ自動車アンテロープスに所属する平下愛佳選手
平下愛佳選手も桜花学園に通っており、
3年の時にキャプテンに就任します。
そして、インターハイ、国体、ウィンターカップで優勝。

6月に行われた東海大会決勝で敗れた際、
コーチから「お姉ちゃんだったら勝てた」と言われたそうです。
平下結貴選手にとって小さい頃からずっと姉はライバルであり、
コーチの言葉はとても悔しかったと語っていました。

その悔しさをバネに、
インターハイでは奮起。
1対1の状況判断が得意な彼女は、
いろんな攻撃を仕掛け点を取るのを得意としています。
インターハイ決勝ではその特技を遺憾なく発揮しました。
スタート時から攻めの姿勢を崩さず、
高確率でシュートを決め前半だけで21得点を挙げます。

アシストもうまくこなし、
チームの優勝に貢献。
東海大会の無念を晴らしました。

進路はまだ分かりませんが、
平下愛佳選手と同じトヨタ自動車へ行って姉妹でプレーする姿を見てみたいですね。

横山智那美(桜花学園)

  • ポジション/SG
  • 学年/2年
  • 身長/170㎝
  • 中学/大阪薫英女学院
  • 進路/調査中

6月に行われた東海大会ではバックアップメンバーでしたが、
インターハイではスターターに。
ガードとしては背が高く、
その高さをいかしたドライブなどで得点を奪うのを得意としています。

横山智那美選手はパスも上手で、
インターハイ準決勝では朝比奈選手へうまくボールを渡している姿が見られました。
彼女はディフェンスもうまくてマルチに活躍できる選手です。
3年生が引退した後は、
彼女がチームを引っ張て行くのではないでしょうか。

都野七海(大阪薫英)

  • ポジション/PG
  • 学年/2年
  • 身長/158㎝
  • 中学/桜田
  • 進路/調査中

大阪薫英のキャプテン
昨年のウィンターカップにスターターとして出場し、
3回戦ではチーム最多となる16得点を挙げました。

全国トップレベルといわれるスピードはインターハイでも健在。
独特のリズムで放つフローターや3Pで得点を挙げ、
6試合の平均得点数は22得点を記録しました。

2年生でキャプテンということに不安を感じていた都野七海選手。
しかし今ではチームのリーダーとしての自覚がしっかりと芽生え、
メンバーへの声掛けは忘れないようにしているそうです。

藤澤夢叶(岐阜女)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/161㎝
  • 中学/伊那
  • 進路/調査中

バスケの選手としては小柄ですが、
身体能力が高くテクニックもある選手です。
鋭いドライブも武器の1つで、
6月の東海大会決勝では27得点を挙げました。

今年はPGのポジションを任され、
チームの得点源を担っています。
インターハイでは初戦から強気な姿勢で、
チームを引っ張りました。

インターハイ準決勝ではシュートミスがあり、
悔いの残る結果に。
ウィンターカップではさらにレベルアップし、
インターハイの雪辱を果たしてほしいですね。

瀬川心暖(京都精華学園)

  • ポジション/PF
  • 学年/3年
  • 身長/175㎝
  • 中学/京都精華学園中
  • 進路/調査中

小学生時代には身長が168㎝あり、
U14ナショナル育成キャンプも経験。
期待の1年と注目を集め、
今年はキャプテンを任されています。

攻撃も防御もこなすオールラウンドなプレーが魅力で、
特にドライブからのジャンプシュートはなかなかです。

堂脇さち(開志国際)

  • ポジション/SG
  • 学年/3年
  • 身長/167㎝
  • 中学/折尾
  • 進路/調査中

昨冬、ウィンターカップに出場したものの、
2回戦敗退となり自分の役目を全うできなかった堂脇さち選手。
インターハイでその雪辱を果たすべく、
素晴らしい成長を遂げてきました。

キャプテンを任されたこともプラスになっており、
迫力あるプレーでチームを引っ張ります。
訪れたチャンスは無駄にしないとばかりに、
シュートもためらいがありません。

石橋花穂(昭和学園)

  • ポジション/SF
  • 学年/3年
  • 身長/170㎝
  • 中学/市川三
  • 進路/調査中

昭和学院のムードメーカー。
3Pを得意とする彼女の武器は、
粘り強いディフェンスと機動力です。

佐藤桃菜(明星学園)

  • ポジション/SG
  • 学年/3年
  • 身長/160㎝
  • 中学/鶴ヶ峰
  • 進路/調査中

今年の明星学園には2人の留学生がいて、
ゴール下は彼女たちに任されています。
そのため他のメンバーはディフェンスなどに専念することができ、
メリハリのある戦いをすることができるように。

佐藤桃菜選手も存在感を見せつけており、
得意とする3Pで得点を重ねてきます

森岡ほのか(札幌山の手)

  • ポジション/PG
  • 学年/2年
  • 身長/172㎝
  • 中学/向陵
  • 進路/調査中

1年の時からキャプテンを務める、
札幌山の手の司令塔。
昨冬のウィンターカップでは1試合平均30得点を記録しました。

今年のインターハイではアシスト以外にも、
リバウンドなど多くの活躍をしチームをけん引。
3回戦で敗退となりましたが、
27得点を挙げる大活躍も見せてくれました。

田嶋優希奈(昭和学院)

  • ポジション/PG
  • 学年/3年
  • 身長/167㎝
  • 中学/睦沢
  • 進路/調査中

昭和学院の司令塔で、
経験の豊かさが魅力です。
得点力の高さも誇る彼女は、
6月の関東大会でも大活躍でした。
3試合すべてで二桁の得点を記録し、
接戦となった東京成徳大校との対戦では26得点を挙げ、
チームの勝利に貢献。

インターハイでは、
大阪薫英の気迫に勝つことができず三回戦で敗退となりました。
この悔しさをバネに、
ウィンターカップへ向けて頑張って欲しいですね。

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高校バスケ注目選手の進路2021年男子

高校バスケ注目選手・男子の進路情報をお届けします。

越田大翔(仙台大学附属明成高校/3年)

  • 身長/192㎝
  • 進路/明治大

佐藤久夫コーチがもっとも目をかけて育て上げた選手。

中学時代はセンターでしたが、
高校1年のウィンターカップ終了後よりポイントガードに抜てきされます。

ガードとしての経験はなかったものの、
3年かけて立派な司令塔として成長
チームを優勝へ導きました。

山﨑一渉(仙台大学附属明成高校/2年)

  • 身長/199㎝
  • 進路/調査中

ギニア人の父と日本人の母を持つハーフ。

背の高さと身体能力を武器にダンクシュートを決めたり、
シューティングガードとして3ポイントを決めることもできます。

ウィンターカップの決勝では残り時間5秒でシュートを決め、
明成高校の優勝に貢献しました。

山内ジャヘル琉人(仙台大学附属明成高校/3年)

真ん中に写っているのが山内ジャヘル琉人選手。

  • 身長/190㎝
  • 進路/大東文化大

沖縄生まれで、中学までは沖縄で過ごしていました

名前や外見からするとハーフだと思われますが、
両親に関する情報が無いので詳細は不明です。

明成高校には似たような名前の「山内シャリフ和哉」選手がいて兄弟と思われていますが、
何の血縁関係もないようですね。

ムトンボ・ジャン・ピエール(東山高校/3年)

  • 身長/206㎝
  • 進路/日体大

ウィンターカップ準々決勝では、
27得点17リバウンドの好成績を残しました。

コンゴ共和国からの留学生で、
長い腕と圧倒的な背の高さを武器としています。

進路は不明ですが、
このまま日本に残ってプロの選手となるのか、
国へ戻ってプロの選手になるのか、
どちらなんでしょうね。

情報が入り次第、
みなさんに紹介します。

米須玲音(東山高校/3年)

  • 身長/172㎝
  • 進路/日大

東山高校の司令塔として、
チームを引っ張て来た米須玲音選手。
高校を卒業後は日本大学へ進学予定です。

2020-2021シーズンの特別指定選手として、
川崎ブレイブサンダースに加入することも決定しています。

→ 米須玲音選手についての詳細はコチラから

土家拓大(北陸)

  • 身長/170㎝
  • 進路/白鴎

北陸高校の司令塔

お兄さんは早稲田大学に通う土家大輝選手です。
先日、ファイティングイーグルス名古屋へ
特別指定選手として加入することが発表されました。

お兄さんは高校時代から活躍しており、
「大輝選手の弟」として見られることが多かったそうです。
しかし、土家拓大選手は北陸高校の司令塔として、
チームをベスト4まで導くほどに成長。

白鴎へ進学するという情報がありましたが、
大学でもお兄さんに負けないくらい大活躍してくれることでしょう。

渡久地政睦(県立豊見城)

  • 身長/175㎝
  • 進路/国士舘大学

1回戦の北陸学院戦で44得点を稼いだ渡久地政睦選手。
豊見城が目標としていた全国1勝へ貢献しました。

進学先は不明ですが、
大学へ行きプロを目指すそうです。
地元、沖縄でプロになりたいと語っているので、
将来は琉球ゴールデンキングスへ入団するかもしれませんね。

コンゴロー・デイビッド(報徳学園)

  • 身長/208㎝
  • 進路/日大

コンゴ共和国からの留学生
もともとはサッカーをしていたそうですが、
お母さんがバスケ選手だったことから11歳のときにバスケを始めます。

中学3年のときに日本に来日。

西宮市立高須中を全国3位へ導き、
報徳学園をバスケ強豪校へと導いた大黒柱です。

中野友都(九州学院)

  • 身長/183㎝
  • 進路/中京大

九州学院の主将。

ウィンターカップでは3試合で計115得点を稼ぎました

ムトンボ・ジャン・ピエール(東山)

  • 身長/206㎝
  • 進路/日体大

ウインターカップ2020で優秀選手賞に選ばれました!

小川敦也(洛南)

  • 身長/190㎝
  • 進路/筑波大

洛南のエース小川敦也選手。

今年の予選で靭帯損傷のケガをして東山戦との準決勝には出場できませんでした。
ケガをしっかり治して、大学バスケで借りを返します。

小川敦也選手が練習生としてBリーグ京都ハンナリーズに加わりました。
大学進学までの短期間ですが、大学バスケのキャリアにつなげてもらいたいですね。

木村祐誠(東北学院)

 

  • 身長/184㎝
  • 進路/調査中

36得点11リバウンドで、
初戦突破に貢献しました。

髙山鈴琉(東海大学附属諏訪高校)

  • 身長/170㎝
  • 進路/調査中

まだ1年生ですが、
「ナショナルチームに入ってほしい」と監督から期待されている逸材。

京都精華学園中学卒で、
全中での優勝経験があります。

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高校バスケ注目選手の進路2021年女子

高校バスケ注目選手・女子の進路情報です。

江村優有(桜花学園高校/3年)

  • 身長/160㎝
  • 進路/早稲田大

1年生の時からレギュラーを任され、
高校最後となった今シーズンはキャプテンに就任
司令塔としてもチームをけん引しました。

オコンクウォ・スーザン・アマカ(桜花学園高校/3年)

  • 身長/186㎝
  • 進路/白鷗大

1年生のとき、
インターハイで全国デビュー。
桜花学園のポイントゲッターとして、
確固たる地位を確立してきました。

ウィンターカップ決勝戦では53得点を稼ぎ、
チームを優勝へ導きます。
1試合個人最多得点としては歴代2位の記録です。

朝比奈あずさ(桜花学園高校/2年)

  • 身長/182㎝
  • 進路/調査中

中学3年のとき、
夏の県大会で3位入賞。
ジュニアオールスターや県選抜に選ばれ、
U13にも選出されました。

桜花学園からの誘いを受けて進学。

まだ2年生ですが、
大学進学を希望しているようです。

前田芽衣(桜花学園高校/3年)

  • 身長/166㎝
  • 進路/関西学院大

ポジションはシューティングガードで、
ディフェンスと3ポイントシュートを得意とします。

山田葵(東京成徳大学高校/3年)

 

  • 身長/不明
  • 進路/筑波大

東京成徳大高の主将です。

決勝では桜花学園に勝利を譲りましたが、
江村優有選手をマークしボールを奪うことに成功。
優勝は逃しましたが、
「自分らしいディフェンスができた」と、
語っており結果に満足しているようでした。

高校最後となる戦いでしたが、
満足のいくプレーができてよかったなって思いますね。

須田理恵(東京成徳大学高校/3年)

  • 身長/174㎝
  • 進路/桐蔭横浜大

アゴを怪我するアクシデントがありましたが、
山田葵選手らのサポートを行い、
決勝戦進出に貢献しました。

荻田美(京都精華学園)

  • 身長/174㎝
  • 進路/筑波大

京都精華学園の主将。

2019年8月、BWB・アジアに参加しました。
日本からは荻田美選手を含め、
男女8人か参加。

荻田美選手は最終日の3ポイントコンテストで優勝し、
オールスターゲームの選抜選手に選出されます。

ゆくゆくはBリーグで活躍する姿が見られるでしょう。

島村きらら(県立山形中央)

  • 身長/163㎝
  • 進路/東京医療保健大

山形中央の主将。

山形県予選では30得点を稼ぎ、
チームを2連覇へ導きます。
ウィンターカップでは初戦敗退となりましたが、
チーム総得点75点中51得点を挙げる大活躍でした。

舘山萌菜(札幌山の手高校)

  • 身長/177㎝
  • 進路/白鵬大

9年ぶりのベスト4入りに貢献。
大阪桐蔭と対戦した準々決勝では、
48得点15リバウンド2アシスト2スティールを記録しました。

イゼ・ヴァネッサ・アダオビ(白鵬女子)

 

  • 身長/180㎝
  • 進路/調査中

ナイジェリアからの留学生

県立山形中央と対戦した1回戦では、
45得点を稼ぎました。

近藤はづき(安城学園)

 

  • 身長/170㎝
  • 進路/明治大

2回戦、3回戦共に22得点を挙げ、
ベスト8入りに貢献しました。

イベ・エスター・チカンソ(岐阜女子)

  • 身長/186㎝
  • 進路/東京医療保健大

 

井上ひかる(高知中央)

  • 身長/160㎝
  • 進路/園田女子大学

高知中央のキャプテンで、
チーム初となるベスト4にチームを導きました。

井上ひかる選手の髪型はツーブロックだったんですね!

樋口沙彩(浜松開誠館)

  • 身長/168㎝
  • 進路/愛知学泉大

溝口愛子(実践学園)

 

  • 身長/171㎝
  • 進路/國學院大

山本雪鈴(大阪桐蔭)

  • 身長/165㎝
  • 進路/調査中

大阪桐蔭期待のルーキー

初戦、2回戦と2試合連続でチーム最多得点を稼ぎました。
2回戦では唯一フル出場を果たし、
22得点を挙げています。

花島百香(昭和学院)

  • 身長/178㎝
  • 進路/調査中

中学時代、
都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会で優勝し、
最優秀選手に選ばれたことがあります。

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高校バスケ注目選手の進路一覧 2020女子選手

2019

2020高校バスケの女子の注目選手の
進路をまとめてみました。

あくまでも調査した結果なので、

もしかすると
実際の進路とは違う場合もあるかもしれません。

参考程度にご覧いただけたらと思います。

奥山理々嘉

・身長/180cm
・高校/八雲学園高等学校
・進路/JX-ENEOS サンフラワーズ

2015年 全国中学校バスケットボール大会 3位
2015年 Jrオールスター 優勝
2016年 U17世界選手権 9位
2017年 国民体育大会 準優勝
2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)4位
2018年 U18アジア選手権 準優勝
2018年 アジア競技大会3×3 準優勝
2019年 FIBA 3×3 ウーマンシリーズ 準優勝
2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

池田沙紀

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・身長/159cm
・高校/岐阜女子高等学校
・進路/筑波大学

2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)優勝、大会優秀選手賞
2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

安江沙碧梨

・身長/170cm
・高校/岐阜女子高等学校
・進路/日本体育大学

2019年 U18アジアカップ 準優勝

清水咲来

・身長/167cm
・高校/大阪薫英女子学院高等学校
・進路/大阪人間学科大学

2019年 関西女子学生 バスケットボールリーグ戦
新人王&フリースロー王
27本/31本 87%
2019年 FIBA 3×3 U18 ワールドカップ 5位

北川聖

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・身長/165cm
・高校/大阪薫英女子学院高等学校
・進路/大阪人間学科大学

2019年 3×3女子U18日本代表 8位

星杏璃

・身長/170cm
・高校/昭和学院高等学校
・所属、進路/JX-ENEOS サンフラワーズ

2016年、2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大(ウインターカップ)3位

内海 海

・身長/170cm
・高校/大阪薫英女子学院高等学校
・所属、進路/大阪人間科学大学

2017年 3×3女子U18日本代表に選抜

大竹優香子

https://twitter.com/bbking_jp/status/1096289401192116224?s=20

・身長/174cm
・高校/昭和学院高等学校
・所属、進路/白鴎大学

2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)3位

黒澤楓

監督・選手紹介 | 愛知学泉大学 女子バスケットボール部

・身長/173cm
・高校/昭和学院高等学校
・所属、進路/愛知学泉大学

小村日夏理

・身長/178cm
・高校/八雲学園高等学校
・所属、進路/拓殖大学

2017年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)、アシスト 1位 26本
2017年 国民体育大会 準優勝
2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)4位

坂本雅

https://twitter.com/bbking_jp/status/1107580740420550656?s=20

・身長/169cm
・高校/桜花学園高等学校
・進路/愛知学泉大学

2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

太田咲里

https://twitter.com/jsports_wc/status/945850868490006529?s=20

・身長/170cm
・高校/八雲学園高等学校
・進路/日本体育大学

2017年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)アシスト 3位 20本

伊森可琳

https://twitter.com/bbking_jp/status/1021977595569688577?s=20

・身長/178cm
・高校/桜花学園高等学校
・進路/東京医療保健大学

2017年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ) 3位
2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

モハメド・ファティマトゥ・早野夏

https://twitter.com/saya___0713/status/1234838338076495878?s=20

・身長/178cm
・高校/桜花学園高等学校
・進路/JX-ENEOS サンフラワーズ

2016年、2018 年全国高等学校総合体育大会(インターハイ)優勝
2016年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)優勝
2017年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)3位
2016年、2018年 国民体育大会 優勝

→ 桜花学園バスケ部新入生メンバーはコチラから

小幡桃花

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・身長/164cm
・高校/浜松開誠館高等学校
・進路/専修大学

石牧葵

・身長/165cm
・高校/浜松開誠館高等学校
・進路/愛知学泉大学

2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ 8位

鈴木侑

・身長/170cm
・高校/浜松開誠館高等学校
・進路/筑波大学

FIBA3x3女子U18ワールドカップ日本代表
2018年 FIBA 女子U17 ワールドカップ

今野紀花

https://twitter.com/bbking_jp/status/1064771670034939905?s=20

・身長/177cm
・高校/聖和学園高等学校
・進路/ルイビル大学(米国)

2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

ジョシュアムフォン オボングテミトペ

https://twitter.com/bbking_jp/status/1080273944911867905?s=20

・身長/191cm
・高校/高知中央高等学校
・進路/東京医療保健大学

2018年 全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ) 合計得点 1位、リバウンド 1位、ブロックショット 1位

野口さくら

https://twitter.com/OIL_RAINMAKER/status/1154411449176903681?s=20

・身長/181cm
・高校/安城学園高等学校
・進路/シャンソン化粧品 シャンソンVマジック

2018年 ワールドカップ 準優勝
2018年 U17ワールドカップ 7位
2017年 U16アジアカップ 準優勝
2019年 3×3女子U18日本代表
2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

東藤なな子

https://twitter.com/wjbl_official/status/1146383305111007233?s=20

・身長/174cm
・高校/札幌山の手高等学校
・進路/トヨタ紡織 サンシャインラビッツ

2018年 全国中学校バスケットボール大会ベスト16
2018年 インターハイベスト16
2018年 U18アジア選手権 準優勝
2019年 FIBA U19女子バスケットボールワールドカップ8位

高校3冠か、連覇か。最後の攻防|ウインターカップ2019 女子決勝(桜花学園 vs 岐阜女子)
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まとめ

ここまで

・高校バスケ注目選手の進路2022年男子
・高校バスケ注目選手の進路2022年女子
・高校バスケ注目選手の進路2021年男子
・高校バスケ注目選手の進路2021年女子
・高校バスケ注目選手の進路2020年女子

について調査してきました。
いかがでしたでしょうか?

コロナの影響で思うように練習ができなかったりと、
いろいろ大変だったと思います。
でもインターハイでは素晴らしい活躍を見せてくれました。

まだほとんどの選手が進路に関する情報がありません。
しかしきっと、
高校卒業後も大学やBリーグでバスケを続けるのではないでしょうか。

高校バスケ
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まりもの気まぐれ日記

コメント

  1. より:

    井上ひかる選手と豊見城の選手は、YouTubeの青木太一さんのインタビューで進路が判明しています。渡久地選手は国士館大学、井上選手は園田女子大学だそうです

    出典↓
    https://www.youtube.com/watch?v=TPMPbutoyzs

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