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中学バスケ注目選手の進路は?気になる進学先2025-2026を紹介!

高校バスケ
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1月4日〜8日に、中学年代のバスケの大会、Jr.ウィンターカップが、
東京都の武蔵野の森総合スポーツプラザで開催され、男子はRIZINGS徳島が優秀、女子は京都精華学園が3連覇しました。

この、Jr.ウィンターカップや、
昨年の8月に開催された全国中学校バスケットボール大会で
多くの選手が活躍しました。

そんな中学バスケ界ですが、
そのウインターカップなどで活躍した3年生たちは、それぞれこの春から高校や新チームに進学します。
中学バスケで活躍した彼らは、どこの高校やチームに進むのでしょうか?

そこで今回は、

・中学バスケ注目選手の進路2026・男子
・中学バスケ注目選手の進路2026・女子
・中学バスケ注目選手の進路2024・男子
・中学バスケ注目選手の進路2024・女子

について調査していきます!

最後までご覧頂ければ、と思います。
よろしくお願いします。

なお過去の選手についての記事も残してありますので、そちらも参考にして下さい。

  1. 中学バスケ注目選手の進路2026・男子
    1. 恒岡チャールストン(Kyoto International School )
    2. 宇高翔馬 (江戸川区立小松川第二中学校)
    3. 外池 岳 (四日市メリノール学院中学校)
    4. 樫山泰志朗 (筑波大学附属中学校)
    5. 井川瑛心(富山市立奥田中学校)
    6. 平岡泰介(徳島市立加茂名中学校)
    7. 矢作拓真(金沢学院大学附属中学校)
    8. 片貝駿太(京都精華学園中学校)
    9. 吉本拓志(神戸市立原田中学校)
    10. 名古屋琉威(新潟市立白根第一中学校)
    11. 岡 修平(京都精華学園中学校)
    12. 有田直生(飯塚市立庄内中学校)
    13. 小畠 空(徳島市立城西中学校)
    14. 越田瑛太(ひたちなか市立田彦中学校)
    15. 山端新太(西東京市立ひばりが丘中学校)
    16. 山端元陽(西東京市立ひばりが丘中学校)
    17. 河地蓮太郎(和泉市立光明台中学校)
    18. 金城大智(那覇市立安岡中学校)
    19. 金城 聖(豊見城市立豊見城中学校)
    20. 山野井 皓(練馬区立谷原中学校)
    21. 野呂田桜輔(梅丘中学校)
    22. 佐々木蒼(倉敷市立南中)
  2. 中学バスケ注目選手の進路2026・女子
    1. 中川 楓(英明フロンティア中)
    2. 福王伶珊 (名古屋市立長良中)
    3. 谷村帆香 (富士市立大淵中)
    4. 木下咲弥 (札幌市立東月寒中)
    5. 鈴木咲夢(八戸市立市川中学校)
    6. 神谷 和(浜松市立中部学園)
    7. 高橋寛菜(小城市立小城中学校)
    8. 髙橋実来 (四日市メリノール学院中学校)
    9. 難波絵愛 (郡山市立第三中学校)
    10. 窪島蒼(四日市メリノール学院中学校)
    11. 佐藤百音 (仙台市立五橋中学校)
    12. 安井穂香(四日市メリノール学院中学校)
    13. 井川夏希(朝霞市立朝霞第二中学校)
    14. 永尾芽希(京都精華学園中学校)
    15. 小林環花(純心女子学園純心中学校)
    16. 藤野珠乃愛(伊那市立伊那中学校)
    17. 井畑凛花 (世田谷区立砧南中学校)
    18. 深浦そら(松江市立第一中学校)
    19. 山本夢香(松江市立第一中学校)
    20. 権藤 杏(松山市立西中学校)
    21. 松崎夕妃(トライアンズSW)
  3. 中学バスケ注目選手の進路2024・男子
    1. 今野瑛心
    2. ブレイクジェレマイヤデービット海斗
    3. 常見寛章
    4. 櫻井照大
    5. 佐藤翔真
    6. 奥山克海
    7. ホーキンス然
    8. 白谷柱誠ジャック
    9. 越圭司
    10. 横谷玲
    11. 鈴木柊矢
    12. 黒田健斗
    13. 宮里俊佑
    14. 栗本富美也
    15. イヘツグットラックチネドゥ
    16. 早川蓮
    17. 山野井皓
    18. 平岡泰介
    19. 有田直生
  4. 中学バスケ注目選手の進路2024・女子
    1. 小林蘭
    2. 谷口娃咲
    3. 渡邉瑠花
    4. 石綿文
    5. 加地百花
    6. 君島凛
    7. 菅原ゆう
    8. 小田陽夏子
    9. 古屋和奏
    10. 前田零奈
    11. 玉木さくら
    12. 中澤希乃
    13. 中西実歩
  5. 中学バスケ注目選手の進路2023・男子
    1. 山口銀之丞(福岡U15/3年)
    2. 崎濱秀寿
    3. 勝又 絆
    4. 佐藤 凪
    5. 高島舜弥
    6. 榎木璃旺
    7. 阿部翔温
    8. 田中大貴
  6. 中学バスケ注目選手の進路2023・女子
    1. 舛本碧珠
    2. 小松美羽
    3. 岡田沙也
    4. 石井日菜
    5. 川島才佳
    6. 濱田ななの
    7. 金澤 杏
  7. 中学バスケ注目選手の進路2022・男子
    1. 小張智仁(八千代松陰)
    2. 渡邉怜音(八千代松陰)
    3. 内藤英俊(西福岡)
    4. 瀬川琉久(本山南)
    5. 東郷然(京都精華学園)
  8. 中学バスケ注目選手の進路2022・女子
    1. 村上優奈(北九州市立菊陵)
    2. 深津唯生(四日市メリノール学院)
    3. 三間萌(北九州市立折尾)
    4. ユサフ ボランレ(京都精華学園)
  9. 中学バスケの注目選手の進路2021・男子
    1. 小川瑛次郎(秋田市立城南中学/3年)
    2. 佐々木陸(秋田市立城南中学/3年)
    3. 川島悠翔(NLG INFINITY/3年)
    4. 内藤耀悠(レバンガ北海道 U15/3年)
    5. 高田将吾(奥田バスケットボールクラブ/2年)
    6. 十川虎之介(RIZINGS徳島)
    7. 後藤宙(青龍U15バスケットボールクラブ)
    8. 笹倉快斗(奥田バスケットボールクラブ)
    9. 赤根凉介(レバンガ北海道 U15)
    10. 塚松奎太(四日市メリノール中学校)
  10. 中学バスケの注目選手の進路2021・女子
    1. 東紅花(四日市メリノール学院中学/3年)
    2. 福王伶奈(四日市メリノール学院中学/3年)
    3. ディマロ ジェシカ ワリエビモ エレ(京都精華学園中学/3年)
    4. 佐々木アリシア那夕(J,sphere/3年)
    5. 齋田夢良(サザンギャルス1031/2年)
    6. 清水瑠莉(下妻市立下妻中学校/3年)
    7. 堀内桜花(京都精華学園中学校/3年)
    8. 木本桃子(樟蔭中学校/3年)
    9. 志摩香奈子(丸亀市立西中学校/3年)
    10. 八木悠香(京都精華学園中学校/3年)
  11. 中学バスケの注目選手の進路2020
    1. 八重樫ショーン龍
    2. 内藤晴樹
    3. 星川開聖
    4. 中川知定真
    5. 坂本康成
    6. テーブス流河
    7. 角野寛伍
    8. 石津光彩
    9. 久井理稔
    10. 鍋田憲伸
    11. 三浦健一
    12. 鈴木楓大
    13. 西村渉
    14. 波多野心優
    15. 滝本純也
    16. 高山鈴琉
    17. 小田健太
    18. 湧川颯斗
    19. 内藤英真
    20. 平山叶夢
    21. 原田和花
    22. 古川莉緒
    23. 藤田侑加
    24. 具志堅乃愛
    25. 森美麗
  12. ・中学バスケ注目選手の進路2024まとめ
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中学バスケ注目選手の進路2026・男子

身長や進路が未発表の選手が多いため、そちらはわかり次第追記していきます。

恒岡チャールストン(Kyoto International School )

・身長:195cm
・進路:未発表
U-15ナショナル育成センターキャンプ参加メンバーで、高さを武器としている選手です。

宇高翔馬 (江戸川区立小松川第二中学校)

・身長:195cm
・進路:未発表
宇高選手もU-15キャンプメンバーです。
今大会ではリバウンド5、得点4止まりという成績でした。
84kgと同じ身長の他選手と比べて線が細いので、体を張ってアタックしてくる選手を止めるべく、体力強化に余念がありません。

外池 岳 (四日市メリノール学院中学校)

・身長:193.8cm
・進路:未発表
今回の大会では3位でしたが、長身を活かしたリバウンドに力を発揮しています。

樫山泰志朗 (筑波大学附属中学校)

・身長:191cm
・進路:調査中
サンロッカーズ渋谷U15に所属し、ジュニアユースアカデミーキャンプのメンバーです。

次年度からはサンロッカーズ渋谷U18への昇格が決定しているそうです。

井川瑛心(富山市立奥田中学校)

・身長:189cm
・進路:未発表
富山の強豪クラブチーム、奥田クラブに所属。

U15ナショナル育成センターのメンバーで、富山から世界へ羽ばたいた八村塁選手を継ぐ存在として、今後のさらなる活躍が期待されています。

平岡泰介(徳島市立加茂名中学校)

・身長:調査中
・進路:未発表
RIZINGS徳島の初優勝に大きく貢献しました。
準決勝では、3P4本、24得点の活躍でした。

矢作拓真(金沢学院大学附属中学校)

・身長:186cm
・進路:未発表
コービー・ブライアントを目標にしているそうです。

2025年8月の全中では、チームの初優勝に大きく貢献しました。

19得点10リバウンドの【ダブルダブル】を達成するなど、エースとして活躍しました。

日本バスケットボール協会のナショナル育成センターキャンプメンバーや、U15ナショナル育成センターのメンバーのどちらにも選出され、Jrウインターカップでも期待されていましたが、残念ながら今回は怪我のため欠場となりました。

片貝駿太(京都精華学園中学校)

・身長:186cm
・進路:未発表
精華学園中学のエースで、キャプテンの片貝選手は
高い得点能力を持ち、決勝戦ではゲームハイの19得点を記録しました。

また、準々決勝の琉球ゴールデンキングスU15戦では、32得点を挙げるなど爆発的な攻激力で、優勝に大きく貢献しています。

吉本拓志(神戸市立原田中学校)

・身長:184cm
・進路:未発表
彼もまた日本バスケットボール協会の、2025 U15 ナショナル育成センター開催キャンプの参加メンバーに選出されています。

高い得点能力を誇り、滞空時間の長い「スーパーダブルクラッチ」などのプレーが光ります。

名古屋琉威(新潟市立白根第一中学校)

・身長:182.5cm
・進路:未発表
2024年度・2025年度のU15ナショナル育成センターのキャンプ招集メンバーに選出される注目選手として知られています。

クラブチームはTHROW JAM u15に所属しています。

岡 修平(京都精華学園中学校)

・身長:183cm
・進路:未発表
2025〜2026大会のスーパー6thマンとして紹介されました。
途中出場すると、試合の流れを変える力のあるタイプのプレーヤーです。

彼もまた日本バスケットボール協会のナショナル育成センターU15キャンプにも招集されています。

小学生時は西宮ストークス(現・神戸ストークス)のU12チームにも所属して活躍していました。

有田直生(飯塚市立庄内中学校)

・身長:181cm
・進路:未発表
ライジングゼファーフクオカに所属するスモールフォワードで、3ポイントシュートが得意な選手です。

2025年度・男子U16日本代表に選出され、FIBA U16アジアカップ2025の代表チームにも追加招集されています。

小畠 空(徳島市立城西中学校)

・身長:180cm
・進路:未発表
RIZINGS徳島(U15)に所属しています。

ガードやフォワードとして得点能力が高く、ナショナル育成キャンプに招集されるなど、将来を期待されている選手です。

越田瑛太(ひたちなか市立田彦中学校)

・身長:177cm
・進路:未発表
Jrウインターカップでは、HAK BRAVESの主要メンバーとして出場し、試合終盤の重要な局面で得点を重ねるなど、チームの勝利に貢献していました。

山端新太(西東京市立ひばりが丘中学校)

・身長:195cm
・進路:未発表
Jr.ウインターカップ2024-2025に出場し、195cmという高さを活かしたプレーで、有望株として期待されています。

CONFIANZA東京に所属していますが、同じく190cm台の長身選手である山端元陽(あさひ)さんも所属していて、なんと2人は双子の兄弟なのだそうです。

山端元陽(西東京市立ひばりが丘中学校)

・身長:195cm
・進路:未発表
上記の山端新太選手とは、同じクラブチームでプレーしており、双子の兄弟です。

身長もほぼ同じで、プレースタイルも似ているそうで将来が恐ろしいツインズですね。

兄弟の進路が気になるところです。

河地蓮太郎(和泉市立光明台中学校)

・身長:190cm
・進路:未発表
長身のインサイドプレーヤーで、高さを活かした守備力が光ります。

金城大智(那覇市立安岡中学校)

・身長:188cm
・進路:未発表
沖縄にあるクラブチーム、琉球ゴールデンキングスU15に所属する金城大智選手は、高さのある相手に対してもコンタクトやフェイクを織り交ぜて得点できる技術を持っています。

外角からのシュートも打てる選手として注目されています。

2026年2月には、日本バスケットボール協会が主催する2025年度 第2回U15ナショナル育成センターキャンプ参加も決まっています。

金城 聖(豊見城市立豊見城中学校)

・身長:188cm
・進路:未発表
彼も金城大智選手と同じく、琉球ゴールデンキングスに所属しており、ナショナル育成センターキャンプにも参加しています。

本人は身長190cmを超える同級生を相手に「どう1対1で攻略するか」「いかに守り抜くか」という視点を持って、全国レベルの選手と自分を比較できたいい機会になったと話しています。

ゴール下で単にシュートを打つのではなく、コンタクトやフェイクを織り交ぜて、高さのある相手からも得点できる形を目指し、3ポイントシュートの成功確率も伸ばしていきたいそうです。

山野井 皓(練馬区立谷原中学校)

・身長:180cm
・進路:未発表
サンロッカーズ渋谷に所属する 山野井選手は中学3年生ながらU18のチームにクラブ史上初の飛び級で所属する選手になったそうです。

これから先が楽しみな選手ですね。

野呂田桜輔(梅丘中学校)

・身長:183cm
・進路:未発表
Jrウインターカップに立川ダイスのエースとして出場し、準々決勝で29得点を挙げるなどの活躍で準優勝に貢献して大会ベスト5に選出されました。

また全中2025では、梅丘中学校の背番号4番として出場し、準決勝の強豪・京都精華学園中戦で28得点を挙げるなどの活躍をして、初の準優勝を果たしました。

佐々木蒼(倉敷市立南中)

・身長:171cm
・進路:未発表
2025年8月の「全国中学校バスケットボール大会(全中)」では、1試合で34得点を記録するなどの活躍を見せました。

また2026年1月のJrウインターカップでも、大会歴代3位となる40得点を叩き出し、非常に高い得点能力を見せています。

ちなみにこの時、1月現在で中学生バスケにおける1試合最多得点も記録しています。
バスケ選手としては小柄ですが素晴らしい選手ですね。

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中学バスケ注目選手の進路2026・女子

女子もまだ進路が明かされていない選手が多いため、わかり次第順次追記します。

中川 楓(英明フロンティア中)

・身長:182.5cm
・進路:未発表
日本バスケットボール協会のナショナル育成センター 2025 U15のキャンプメンバーに選出されています。

180cmを超える長身を活かしたプレーで、将来が期待される女子バスケットボール界の選手です。

福王伶珊 (名古屋市立長良中)

・身長:180cm
・進路:桜花学園?
星城ブルーイーグルスに所属する高身長の選手です。

早稲田大学で活躍する福王伶奈選手の妹であり、姉譲りの高さを武器としたセンタープレイヤーとして注目されています。
ちなみに姉の怜奈選手は、規格外の193cmだそうです。

姉の怜奈選手が名門・桜花学園高校に進学したので、妹も桜花学園に進学する可能性が高そうです。

谷村帆香 (富士市立大淵中)

・身長:179cm
・進路:未発表
高さを活かしたプレーで1年時から活躍し、県選手権 東部支部大会において、女子ベスト5に選出されています。

2025年度には、静岡県バスケットボール協会のU15優秀選手として表彰されました。

木下咲弥 (札幌市立東月寒中)

・身長:178cm
・進路:未発表
恵まれた高さと優れたボールコントロールで、センタープレーヤーとしてインサイドだけでなく外からの攻撃もこなす走力と柔軟性を兼ね備える選手です。

北海道大会での3連覇にも貢献し、またU16のアジアカップにも出場しています。

鈴木咲夢(八戸市立市川中学校)

・身長:177cm
・進路:未発表
クラブチームはei8ght doorに所属。

170cm後半の恵まれた体格を持ち、日本バスケットボール協会の育成プログラム(U14・U15)に継続して選ばれている期待の選手です。

神谷 和(浜松市立中部学園)

・身長:174cm
・進路:現在中学2年生
身長を活かしたインサイドプレー、今後はドライブや3ポイントの確実性も目標にしたいと頑張っています。

U14のナショナル育成センターキャンプにも選出されている有望な選手です。

高橋寛菜(小城市立小城中学校)

・身長:174cm
・進路:未発表
クラブチームは佐賀バルーナーズに所属しています。

身長も同世代の中では高いサイズです。
日本バスケットボール協会のナショナル育成センターのU14キャンプメンバーに選出されるなど、将来の日本代表候補として期待される選手です。

髙橋実来 (四日市メリノール学院中学校)

・身長:173cm
・進路:未発表
四日市メリノールのセンターフォワードとして活躍、2025年U15ナショナル育成センターに選出されるなど、将来を期待される有望な選手です。

難波絵愛 (郡山市立第三中学校)

・身長:169cm
・進路:未発表
夏の全中では、準々決勝進出をかけた日体大桜花中との1戦で、3ポイントシュートを決めるなど勝利に貢献しました。

コート上でのリーダーシップと、ミスマッチを突いたドライブや外からのシュートを武器としています。

窪島蒼(四日市メリノール学院中学校)

・身長:169cm
・進路:未発表
彼女もまたナショナル育成センター2025U15のキャンプメンバーに選出されており、Jrウインターカップでもチームの勝利に大きく貢献しています。

ディフェンスリバウンドから自らボールを運んでレイアップシュートを決めるなど、攻守にわたりプレイする姿が注目される選手です。

佐藤百音 (仙台市立五橋中学校)

・身長:169cm
・進路:未発表
2025年1月に開催された「第13回チャンピオンズカップ横手」では、五橋中学校のキャプテンとしてチームを初優勝に導き、自身も最優秀選手賞を受賞するという素晴らしい活躍を見せました。

2025年の全中や、2026シーズンのJrウインターカップにも宮城県代表として出場しています。

安井穂香(四日市メリノール学院中学校)

・身長:168cm
・進路:未発表
福岡県壱岐島の小学校出身の安い穂香選手ですが、ミニバスの頃からその才能を見出され、遠く三重県の超強豪校・四日市メリノールに入学しました。

入学後は四日市メリノール学院のエースとしてチームを牽引し、得点力とゲームメイクの両面で高い評価を得ています。

中学最後の大会となるJrウインターカップにも出場し、注目選手として取り上げられました。

またバスケのワールドカップU17のメンバーにも選出される確率が高いです。

井川夏希(朝霞市立朝霞第二中学校)

・身長:168cm
・進路:未発表
クラブチームのSprite所属で、Jrウインターカップの3回戦では、前年準優勝のHOOPS4HOPE(千葉県)と対戦し、32得点を挙げ、会場に強烈なインパクトを残しました。

準々決勝の八王子市立第一中学校戦でも25得点7リバウンド4アシストとオールラウンドに活躍し、チームを初のベスト4へと導きました。

永尾芽希(京都精華学園中学校)

・身長:調査中
・進路:精華学園高校?
永尾芽希(いぶき)選手は、昨年の全中や近畿総合体育大会の優勝に貢献しており、ナショナル育成センターのキャンプメンバーにも選出されています。

3ポイントシュートが得意で、高い得点能力を発揮しています。

進路はまだ発表されていませんが、予想では精華学園高校に内部進学かと思われます。

小林環花(純心女子学園純心中学校)

・身長:168cm
・進路:未発表
小林環花(わか)選手も、2025年度 U15ナショナル育成センターの開催キャンプ参加メンバーに選出されています。

2025年8月に開催された「第55回全国中学校バスケットボール大会(全中)」に出場し、準々決勝進出をかけた丸亀市立西中学校との試合では、チーム最多の19得点という活躍を見せました。

藤野珠乃愛(伊那市立伊那中学校)

・身長:160cm
・進路:未発表
ふじの じゅのあさんと読むそうです。

クラブチームの伊那GOLDEN PHOENIX所属で、ポジションはガードです。

女子U17日本代表の第1次強化合宿メンバー(2026年)に選出されており、また2025年度U15ナショナル育成センター開催メンバーでもあります。

第5回長野県U15バスケットボール選手権大会にて最優秀選手を受賞し、身長はありませんが、高い得点能力とリーダーシップに長けており、7月開催のU17ワールドカップの代表候補として注目されています。

井畑凛花 (世田谷区立砧南中学校)

・身長:178cm
・進路:未発表
Team Hustle所属。

公益財団法人日本バスケットボール協会の「2025年度ジュニアユースアカデミーキャンプ」のメンバーに選出されており、「ナショナル育成センター」の開催メンバーとしても名を連ねています。

中学生女子としてはかなりの高身長で、将来を期待されています。

深浦そら(松江市立第一中学校)

・身長:175cm
・進路:未発表
小学校時代は、ミニバス強豪の法吉レインボーズメンバーとして活躍していました。

現在はパンサーズJr.に所属しています。

日本バスケットボール協会が実施する「ナショナル育成センター(U15)」のキャンプ参加メンバーに選出されるなど、世代屈指の注目選手です。

山本夢香(松江市立第一中学校)

・身長:175cm
・進路:未発表
Jr.ウインターカップ島根県代表の【HIGHTIME】メンバーとして出場しました。

2023年度の全国ミニバス大会でも深浦選手などと同じく、島根県の法吉レインボーズのメンバーとして出場しています。

権藤 杏(松山市立西中学校)

・身長:166cm
・進路:未発表
昨年1月ナショナル育成センター(U15)のキャンプメンバーに選出されています。

中学時代には駅伝大会に出場した記録もあるそうです。脚も速いということがわかりますね。

松崎夕妃(トライアンズSW)

・身長:調査中
・進路:未発表
和歌山県を拠点とする女子バスケットボールチーム「トライアンズSW」に所属する選手で、今年のJrウインターカップでは、15アシストというこれまでの歴代3位の記録でした。

高いパスセンスとリバウンド能力を兼ね備えたオールラウンダーで、司令塔の役割を担っています。

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中学バスケ注目選手の進路2024・男子

今野瑛心

・身長/191cm
・進路/仙台大学附属明成
日韓中ジュニア交流競技会メンバーに選出。
実力者揃いのメンバーの中で、バスケを本格的に始めたのは中学から、という変わり種でそれまでは野球少年だったそうです。

ブレイクジェレマイヤデービット海斗

・身長/182cm
・進路/琉球ゴールデンキングスU18
琉球ゴールデンキングスユースから、そのままU18に昇格。
全国U15選手権で優勝し、日韓中ジュニア交流競技会メンバーに選出されていますが、同チームからは初の選出となりました。

常見寛章

・身長/202cm
・進路/国際アート&デザイン大学高等課程
高身長を生かしたインサイドプレーヤーで、そのためドリブルでゴール下まで持ち込む機会が少なかった常見選手ですが、これからはオールラウンドなプレーを身につけたいと意気込んでいるそうです。

櫻井照大

・身長/183cm
・進路/福岡大大濠
緩急自在の攻撃力があり、相手の意表を突くスティールでチームに貢献しています。

佐藤翔真

・身長/188cm
・進路/黒沢尻工業
岩手ビッグブルズU15出身で、川村卓也選手以来の大物になるのでは?と評判のポイントガードですが、何でもこなすオールラウンダーでもあります。

奥山克海

・身長/180cm
・進路/柏市立柏高校
一昨夏の国スポ関東ブロック大会の千葉県チームに、中学生でありながら選出された実力者であるとともに、なかなかのイケメンとしても注目されている選手です。

ホーキンス然

・身長/192cm
・進路/開志国際高校
父がバスケ王国のアメリカ人のホーキンス選手は、小3からバスケを始め昨年のU16日本代表にエントリーされました。
高1でありながら、その長身で既に豪快なダンクシュートが持ち味の選手です。

白谷柱誠ジャック

・身長/194cm
・進路/福岡大大濠高校
大濠の大型ルーキーとして注目され、福岡高校総体のブロック予選では、決勝に進出。
残念ながら福岡第一に68-71と惜敗してしまいましたが、自分自身に反省しきりで次を目指して前を向いています。

越圭司

・身長/165cm
・進路/Concordia Lutheran School of Omaha
琉球ゴールデンキングスU15に所属していましたが、サン・クロレラのプロジェクトで奨学生に選出され、日本の高校とどちらにするか悩んだ結果渡米を決め、この夏にアメリカに渡ります。
ウインターカップでは大会ベスト5に選出、3月のB-LEAGUE U15では37得点でMVPに。
低身長ですが、スキルの高さはピカイチと富樫勇樹選手が絶賛しています。

横谷玲

・身長/187cm
・進路/洛南高校
横谷選手はSF(スモールフォワード)として活躍。
詳しい情報が残念ながら出てきませんでしたが、洛南という強豪校において「1年生らしく頑張りたい」と抱負を語っているそうです。

鈴木柊矢

・身長/184センチ
・進路/浜松開誠館高校
U16日本代表にエントリー。
フォワードでありながら、ディフェンス力も兼ね備えたオールラウンダーです。

黒田健斗

・身長/185cm
・進路/福岡大大濠
U16日本代表エントリーキャンプメンバーに選出。
SF(スモールフォワード)として、攻守に渡るプレーが光る選手です。

宮里俊佑

・身長/179cm
・進路/琉球ゴールデンキングスU18
京王jrウインターカップ2024ではチームの準優勝の原動力となり、大きな舞台で活躍した経験を生かして更なるレベルアップを目指しています。

栗本富美也

・身長/189cm
・進路/福岡大大濠高校
Bリーグ最年少出場記録(15歳1ヶ月)を持つ。
運動スキルが非常に高いという評判です。

イヘツグットラックチネドゥ

・身長/195cm
・進路/開志国際高校
U16日本代表候補として合宿に招集されました。
積極的且つ多彩なシュートが魅力です。

早川蓮

・身長/187cm
・進路/Vancouver Sports Club
U16日本代表エントリーキャンプメンバーに選出されています。
海外での経験があり、カナダのVancouverに渡り、海外でのプレー経験を生かしたプレーに期待がかかっています。

山野井皓

・身長/180cm
・進路/サンロッカーズ渋谷U18
サンロッカーズ渋谷U15で活躍し、U18チームに飛び級登録となりました。
PG(ポイントゲッター)として落ち着いたゲームメイクのできる選手で、U16日本代表エントリーキャンプにも参加しています。

平岡泰介

・身長/188cm
・進路/調査中
新中3になったばかりですので、詳しい情報や進路については、わかり次第追記します。

有田直生

・身長/184cm
・進路/調査中
平岡選手と同じく、詳細はわかり次第追記します。

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中学バスケ注目選手の進路2024・女子

小林蘭

・身長/174cm
・進路/四日市メリノール学院高校
U16日本代表候補の小林蘭選手は、jrウインターカップで注目されました。
特に2回戦の北谷中戦では、10得点8リバウンド、3位決定戦でも16得点を挙げました。

谷口娃咲

・身長/161cm
・進路/精華学園高校
精華学園中学ではキャプテンを務めた谷口選手は、この1月のjrウインターカップ決勝で15アシストの成績を挙げ、見事に優勝しました。

渡邉瑠花

・身長/176cm
・進路/山形中央高校
3ポイントシュートが得意ですが、スピード力もあり、自分よりも大きな選手に身体を当てて飛ばしシュートを打つ攻撃力のある選手です。

石綿文

・身長/185cm
・進路/精華学園高校
両親も背が高く、既に中学2年で180cmあったそうです。
小4からミニバスを始め、センターフォワードを務めて来ましたが、最近はパワーフォワードだそうです。

加地百花

・身長/170cm
・進路/桜花学園高校
jrウインターカップ1回戦後半だけで18得点という、相手のリバウンドを取ると1人でゴールまで持ち込む走力がありながら、3ポイントシュートの精度も高い選手です。

君島凛

・身長/177cm
・進路/大阪薫英女学院高校
茨城県水戸市出身ながら、強豪の薫英女学院に入学。
茨城ロボッツU15では県大会準優勝し、U15WOMAN’S CHANPIONSHIP2025のMIPに選ばれました。

菅原ゆう

・身長/170cm
・進路/桜花学園高校
U16日本代表エントリーキャンプに招集されました。
中2では2023ECC CUP U14 MVPに選ばれています。

小田陽夏子

・身長/174cm
・進路/桜花学園高校
シュートが大好きな小田選手は、jrウインターカップの菊陵中戦で激しいディフェンスに遭い敗戦。
しかし23得点、7リバウンドという大活躍を見せました。

古屋和奏

・身長/174cm
・進路/浜松開誠館高校
jrウインターカップではベスト8まで進出。
初戦では10得点、準々決勝で8得点。
ガードでありながら高い得点力を持つ選手です。

前田零奈

・身長/178cm
・進路/調査中
昨年夏の全中バスケに岡山就実中学から出場し、ウインターカップにも出場しています。中・四国ナンバーワンCFと呼ばれています。
内部進学で就実高校に進学したのかと調べてみましたが、名前が出て来なかった為他高校に進学している可能性もあります。
わかり次第追記します。

玉木さくら

・身長/169cm
・進路/桜花学園高校
司令塔でありながら、高い得点力も持ち、特に3ポイントシュートの精度はピカイチです。
U14ナショナル育成メンバーにも選出された期待の星です。

中澤希乃

・身長/176cm
・進路/昭和学院高校
jrウインターカップではベスト5メンバーに選ばれました。
リバウンド力に優れ、準決勝の四日市メリノール中戦では、得点8、リバウンド6を挙げ、決勝に進出しました。

中西実歩

・身長/160cm
・進路/札幌山の手高校
今年9月に行われる女子アジアカップ2025の第一次強化合宿メンバーに選出されています。
昨年の全中バスケ1回戦で、強豪四日市メリノールに勝利する原動力となりました。

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中学バスケ注目選手の進路2023・男子

山口銀之丞(福岡U15/3年)

身長/168cm
進路/調査中

ライジングゼファーフクオカU15に所属している山口選手。
キャプテン、そしてエースとしてチームを牽引しております。
全国U15バスケットボール選手権大会(Jr.ウィンターカップ)では、
決勝で、横浜ビー・コルゼアーズU15に勝利し、初優勝を果たしています。
Jr.ウィンターカップでは大会ベスト5にも選ばれるほどの実力を持っています。

崎濱秀寿

身長/170cm
進路/福岡第一高校

ライジングゼファーフクオカU15に所属しており、
Jr.ウィンターカップでの優勝に貢献しました。

特に決勝では、同点残り1分40秒での崎濱選手のスチールが流れを変えました。
兄が高校日本一を惜しくも逃しており、兄の分までと躍動し、見事に優勝へと導く活躍を見せてくれました。

勝又 絆

身長/188cm
進路/福岡大大豪中学校

勝又選手は、9月まで中村学園三陽中学校でプレーしており、
全国中学大会(全中)で決勝トーナメントまで進みました。
そこから、進路のため、自分の弱点の克服の為と、
ライジングゼファーフクオカU15へ加入。

まだ4か月ですが、チームに大きく貢献しています。
Jr.ウィンターカップでの決勝では25得点をあげ、
大会を通しても、全体2位の1試合平均18.0得点。
8.8リバウンド、2.7ブロックと優勝の立役者となりました。

佐藤 凪

身長/175cm
進路/東山高校

世代屈指のスコアラーと言われる佐藤選手。
横浜市立大道中学校でプレーしており、
全中の決勝トーナメント一回戦で50得点を挙げたことで注目されています。
Jr.ウィンターカップでは横浜ビー・コルゼアーズU15で出場し、
驚異的な得点力でチームを牽引しました。
決勝ではチームハイタイの11得点を挙げる活躍を見せています。

高島舜弥

身長/180cm
進路/調査中

横浜ビー・コルゼアーズに所属している高島選手。
Jr.ウィンターカップ決勝では、11得点7リバウンド2アシストと、
マルチな活躍を見せ、大会ベスト5に選出されました。
4月以降は、ユースチームではなく、高校でプレーを続ける予定だそうです。
高校での活躍もとても楽しみですね。

榎木璃旺

身長/169cm
進路/調査中

昨年夏に開催された全中で、王者に輝いた四日市メリノール学院中学校の
エース、そしてキャプテンとして活躍を見せた榎木選手。
全中では、決勝で37得点、冷静な判断力でチームを引っ張りました。
Jr.ウィンターカップでは、惜しくも準決勝で敗れましたが、
20得点10アシストと、ダブルダブルの活躍でした。

榎木選手は、憧れのNBAのジェイソン・テイタムのプレイをヒントに、
試合の状況を見ながら自身もプレイしているそうです。

阿部翔温

身長/193cm
進路/調査中

京都精華学園を牽引した1人の阿部選手。
Jr.ウィンターカップでは、準決勝で大接戦の末惜しくも敗れましたが、
チーム最多の14得点をマーク、13リバウンドももぎ取り、
ダブルダブルの活躍を見せました。

NBAのケビン・デュラント選手が憧れで、
高身長かつ多彩な技術を持つプレイヤーを目指しているそうです。
高校では、海外での活躍できるような選手の土台を作りたいとのことで、
これからの成長が期待できますね。

田中大貴

身長/190cm
進路/宇都宮ブレックスU18

宇都宮ブレックスU15でオールラウンダープレイヤーとして活躍している田中選手。
状況に応じて、いろいろなポジションができる選手です。
NBAで活躍する渡邊雄太を目標としていて、どのポジションもできるよう、
日々練習を重ねているのだそうです。

2022年度ジュニアユースアカデミーキャンプのメンバーにも選出されており、
その将来性が注目を浴びています。
日本代表として活躍する日が来るかも知れませんね。

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中学バスケ注目選手の進路2023・女子

舛本碧珠

身長/159cm
進路/調査中

Jr.ウィンターカップで悲願の優勝を決めた大阪薫英女学院。
その大阪薫英女学院のキャプテンを務めるのが舛本選手です。
10得点2リバウンド2アシストと活躍し、
大会ベスト5にも選出されています。

昨年夏の全中では3位入賞と悔しい思いをし、
コミュニケーションでチームを繋ぐことを意識して練習に臨んできたといいます。

憧れの選手は、関西学院大学の永野真光。
周りへの声かけやコミュニケーションをとる姿勢を見習い、
チームを繋ぐ素質を高めていきたい、そう話したそうです。

小松美羽

身長/159cm
進路/調査中

大阪薫英女学院で活躍をみせる小松選手。
Jr.ウィンターカップではスターターとして出場しており、
チーム優勝に貢献した1人です。
大会ベスト5にも選出されています。

岡田沙也

身長/162cm
進路/調査中

大阪薫英女学院で活躍し、Jr.ウィンターカップでは11得点をあげています。
チームの優勝に大きく貢献し、大会ベスト5に選ばれています。

石井日菜

身長/158cm
進路/調査中

京都精華学園の2年生で、Jr.ウィンターカップでは2年生ながら、
大会ベスト5に選出されました。
これからのチームを牽引する存在になるのではないでしょうか。

川島才佳

身長/176cm
進路/調査中

相模女子大中学部で活躍を見せる川島選手。
176cmとチーム一の身長ながら、アウトサイド主体で、
3ポイントシュートや鋭いドライブを武器としています。

目標の選手は実の兄、世代屈指の大型フォワードと称される川島悠翔。
兄の活躍に負けない、オールラウンダーになるのが目標だそうです。

濱田ななの

身長/159cm
進路/調査中

四日市メリノール学院でプレーする濱田選手。
全中では、チームの司令塔として落ち着いた試合運びや、
積極的な攻めなどで、チームを連覇へと導き、
優秀選手にも選ばれる実力があります。

金澤 杏

身長/169cm
進路/調査中

全中で準優勝を決めた樟蔭中学校で、絶対的エースと称される金澤選手。
一対一を得意として、積極的な攻めが持ち味。
世代屈指のスコアラーとしても注目です。

憧れの選手は、中学校の先輩でもある、
大阪薫英女学院高校の木本桃子&桜子。
木本ツインズのように、どこでも通用する選手になりたいとのことです。

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中学バスケ注目選手の進路2022・男子


まずは男子の注目選手の進路を見ていこうと思います。
時期的にまだ情報が少なく、
ほとんどの選手が進路について分かりませんでした。
しかしこれからも引き続き調査し、
分かり次第追記していきますのでしばらくお待ちいただけたらと思います。

小張智仁(八千代松陰)

  • 身長/184㎝
  • 進路/調査中

8月20日に行われた全国中学校大会2回戦では、
23得点を挙げる大活躍を見せてくれました。

渡邉怜音(八千代松陰)

  • 身長/201㎝
  • 進路/調査中

小張智仁選手と共に、
全国中学校大会2回戦で23得点を挙げました。

内藤英俊(西福岡)

  • 身長/182㎝
  • 進路/IMG

今年度の全国中学校大会は
新型コロナの影響で棄権する学校もあり、
準決勝と決勝を行わずに4チームが優勝となる異例の大会となりました。

内藤英俊選手はエースとしてチームをけん引し、
準々決勝では布水中相手に55得点17リバウンドと大活躍。
準決勝、決勝と勝ち進んでいくつもりでいただけに、
それらが中止となり悔しい思いをします。

中学を卒業後は日本の高校には進学せず、
IMGへ留学するそうです。
日本では錦織圭選手が通っていたことで知られていますよね。

NBAでプレーすることを目標にしている内藤英俊選手。
海外生活は大変だと思いますが、
目標に向かって頑張って欲しいですね。



瀬川琉久(本山南)

  • 身長/182㎝
  • 進路/調査中

東郷然(京都精華学園)

  • 身長/183㎝
  • 進路/調査中

接戦が繰り広げられた全国中学校大会2回戦。
京都精華学園の対戦相手は兵庫県の本山南でした。

結果は68-61で京都精華学園の敗戦となりましたが、
東郷然選手の奮闘は凄かったですね。
7本の3Pを決め、
31得点を挙げました。

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中学バスケ注目選手の進路2022・女子


続いて女子の注目選手の進路を紹介します。
情報がなく進路が分からない選手もいますが、
引き続き調べていきますので、
しばらくお待ちいただけたらと思います。

村上優奈(北九州市立菊陵)

  • 身長/159㎝
  • 進路/調査中

弥富北と対戦した全国中学校大会2回戦。
村上優奈選手は37得点を挙げ、
チームの準決勝進出に貢献しました。

深津唯生(四日市メリノール学院)

  • 身長/176㎝
  • 進路/調査中

念願の全国中学校大会初優勝を手にした四日市メリノール学院。
接戦となりましたが、
深津唯生選手は身体能力の高さをいかしたプレーでチームの勝利に貢献しました。
その活躍ぶりを認められ、
優秀選手賞も受賞しています。

三間萌(北九州市立折尾)

  • 身長/180㎝
  • 進路/調査中

全国中学校大会2回戦で40得点を挙げ、
チームの勝利に貢献しました。

ユサフ ボランレ(京都精華学園)

  • 身長/191㎝
  • 進路/調査中

全国中学校大会2回戦では、
45得点20リバウンドの大活躍でチームの勝利に貢献しました。

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中学バスケの注目選手の進路2021・男子

 

中学バスケの注目選手の進路情報です。

情報がなく進路情報が分からなかった選手もいますが、

引き続き調査していくのでしばらくお待ちください。

また、本人たちが正式に発表している情報ではないので、

その点もご了承ください。

 

小川瑛次郎(秋田市立城南中学/3年)

  • 身長/184cm
  • 所属/城南中
  • 進路/羽黒高校

 

佐々木陸(秋田市立城南中学/3年)

 

  • 身長/181㎝
  • 所属/城南中
  • 進路/調査中

川島悠翔(NLG INFINITY/3年)

→ 川島悠翔選手についての詳細はコチラから

内藤耀悠(レバンガ北海道 U15/3年)

 

  • 身長/189㎝
  • 所属/レバンガ北海道 U15
  • 進路/北海道文教大明清高

今春からレバンガU18がスタートすることになっており、
内藤耀悠選手はそこへ入ることを目指しています。

北海道文教大明清高へ通い、
部活動代わりにユースの練習をするという珍しいスタイルで、
U18のトライアウトと高校合格が条件です。

レバンガU18での活動を希望しているので、
進学先は北海道文教大明清高で間違いないでしょう。

高田将吾(奥田バスケットボールクラブ/2年)

  • 身長/186㎝
  • 所属/奥田バスケットボールクラブ
  • 進路/調査中

1月6日に行われたジュニアウィンターカップ準々決勝で、
奥田を勝利に導いた高田将吾選手

キャプテンである高田蓮央選手がケガにより試合を外れており、
チームにはキャプテンがいませんでした。
高田将吾選手は先輩たちへの恩返しの意味も込め、
キャプテン不在のチームをけん引。
31ポイントを稼ぎました。

まだ2年生なので進路は分かりませんが、
八村塁選手に憧れて奥田へ入ったので、
高校も八村塁選手と同じ明誠高校へ行くかもしれませんね。

十川虎之介(RIZINGS徳島)

  • 身長/181㎝
  • 所属/RIZINGS徳島
  • 進路/東山高校

 

RIZINGS徳島のコーチ、十川佳司コーチの息子です。
父と共にベスト8を目指し、
準々決勝までコマを進めました。

進学先は不明ですが、
このままお父さんのそばでバスケを続ける可能性が高そうですよね。
徳島でバスケが強い高校と考えると、
海部高校城南高校あたりでしょうか。

後藤宙(青龍U15バスケットボールクラブ)

 

  • 身長/175㎝
  • 所属/青龍U15バスケットボールクラブ
  • 進路/調査中

ジュニアウィンターカップでは、
24本のスティールを決めました。

現在2年生なので、
まだ進路などに関する情報は出てないようです。

笹倉快斗(奥田バスケットボールクラブ)

 

  • 身長/160㎝
  • 所属/奥田バスケットボールクラブ
  • 進路/調査中

奥田バスケットボールクラブのベスト4入りに貢献した1人。
ジュニアウィンターカップではトータル69得点を獲得しました。

進路情報は見つかりませんでした。
引き続き調査していくので、
進路先が分かったらみなさんに紹介します

県内でバスケの強豪校に進学するとしたら、
高岡商業か富山工業あたりでしょうか?

赤根凉介(レバンガ北海道 U15)

 

  • 身長/178㎝
  • 所属/レバンガ北海道 U15
  • 進路/北海道文教大明清高

内藤耀悠選手のところでも触れましたが、
レバンガ北海道はレバンガU18が始まります。
なので、赤根涼介選手も北海道文教大明清高へ進学するんじゃないかと思います。

塚松奎太(四日市メリノール中学校)

 

  • 身長/177㎝
  • 所属/四日市メリノール中学校
  • 進路/四日市メリノール高校

ジュニアウィンターカップ1回戦で、
36得点17リバウンドの好成績を記録

四日市メリノール中学は中高一貫校なので、
そのまま高校へ上がると思います。

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中学バスケの注目選手の進路2021・女子

中学バスケの女子注目選手の進路情報です。

本人たちが正式に発表しているわけではないので、

実際は違うかもしれません。

その点はご了承ください。

 

東紅花(四日市メリノール学院中学/3年)

 

  • 身長/158㎝
  • 所属/四日市メリノール学院中学
  • 進路/四日市メリノール学院高校

ジュニアウィンターカップ決勝で26得点を挙げ、
女子ベスト5に選ばれました

高校はそのまま上がると思われます。

福王伶奈(四日市メリノール学院中学/3年)

  • 身長/192㎝
  • 所属/四日市メリノール学院中学
  • 進路/四日市メリノール学院高校

福王伶奈選手も女子ベスト5に選ばれました。
四日市メリノール学院中学の大黒柱としてチームを引っ張り、
チームの優勝に貢献。

彼女も高校はそのまま上がるでしょう。

ディマロ ジェシカ ワリエビモ エレ(京都精華学園中学/3年)

 

京都精華学園中学は残念ながら準優勝に終わりましたが、
ディマロ ジェシカ ワリエビモ エレ選手の奮闘があったからこそ、
決勝までコマを進めることができたと言っていいでしょう。
1試合平均31.17得点を稼ぎました

京都精華学園は中高一貫校で、
高校の方もバスケの強豪校として有名ですよね。
なので、中学を卒業後はそのまま高校へ上がると思います。

佐々木アリシア那夕(J,sphere/3年)

 

  • 身長/173㎝
  • 所属/J,sphere
  • 進路/調査中

女子ベスト5に選ばれています。

齋田夢良(サザンギャルス1031/2年)

  • 身長/167㎝
  • 所属/サザンギャルス1031
  • 進路/調査中

サザンギャルス1031は4試合で総得点225点を獲得。
そのうち、93得点を稼ぎました。

2年生なのでまだ進路情報はありません。

清水瑠莉(下妻市立下妻中学校/3年)

 

  • 身長/172㎝
  • 所属/下妻市立下妻中学校
  • 進路/下妻第一高校

ジュニアウィンターカップではトータル114得点を稼ぎました。

堀内桜花(京都精華学園中学校/3年)

 

ジュニアウィンターカップでは64本のアシストを決めました。
進路情報は見つかりませんでしたが、
中高一貫校なのでそのまま高校へ上がると思います。

木本桃子(樟蔭中学校/3年)

 

  • 身長/166㎝
  • 所属/樟蔭中学校
  • 進路/樟蔭高校

樟蔭中学校も中高一貫校なので、
高校はそのまま上がると思います。

志摩香奈子(丸亀市立西中学校/3年)

 

  • 身長/165㎝
  • 所属/丸亀市立西中学校
  • 進路/四日市メリノール学院高校

進学先については調査中です。
香川県内で女子バスケの強豪校と言ったら、
英明高校辺りが有力かもしれませんね。

八木悠香(京都精華学園中学校/3年)

 

ジュニアウィンターカップではトータル71得点を記録
ブロックショットは11本、決めました。

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中学バスケの注目選手の進路2020

中学バスケの注目選手
進路をまとめてみました。

本人たちが公表しているわけではないので、

もしかしたら
実際の進路とは違う場合もあるかもしれません。

その点は、
ご了承いただけたらと思います。

八重樫ショーン龍

  • 身長/180㎝
  • 中学/北上中3年
  • 所属/岩手ビックブルズU15
  • 進路/明成

2018年度のU14日本代表選手。

令和初開催となった第74回国体では、
チーム唯一の中学生として
チーム岩手に参加しました。

B.LEAGUE U15選抜の代表にも選ばれ、

2020年2月に開催された
「2020 KBL U15 CHAMPIONSHIP」に出場。

選抜チームが勝利を納め、
八重樫ショーン龍選手はMVPを受賞しました。

進路に関してなんですが、
土浦日大という情報もあります。

どちらもバスケの強豪校ですが、
地元が岩手なので
場所が近い明成の方が有力かもしれませんね。

内藤晴樹

  • 身長/185㎝
  • 中学/城東中3年
  • 所属/秋田ノーザンハピネッツU15
  • 進路/明成

2019年8月に行われた
BリーグU15オールスターゲームで、
MVPを獲得しました。

→ 明成高校バスケ部2020メンバー一覧はコチラから

星川開聖

  • 身長/190㎝
  • 中学/鬼怒中3年
  • 所属/宇都宮ブレックスU15
  • 進路/洛南

2020年1月開催の
BリーグU15チャンピオンシップで、
所属する宇都宮ブレックスU15が優勝。

星川開聖選手は、
MVPを獲得しました。

中川知定真

  • 身長/189㎝
  • 中学/松山中3年
  • 所属/EagleNestStage
  • 進路/東海大諏訪

2019年、
埼玉県ジュニアオールスター選手と
U16埼玉国体選手
選ばれています。

坂本康成

  • 身長/191㎝
  • 中学/八千代松陰中3年
  • 所属/アースフレンズ東京Z U15
  • 進路/中部大第一

2019年8月の
関東大会では23得点を稼ぎ、
チームを優勝に導きました。

テーブス流河

  • 身長/180㎝
  • 中学/3年
  • 所属/実践学園中3年
  • 進路/報徳学園

カナダ人のお父さんと
日本人のお母さんのハーフで、

お兄さんは
アメリカのNCAAで活躍している
デーブス海選手です。

2019年のジュニアオールスターでは
東京Aチームを率いり、
準優勝に導きました。

角野寛伍

  • 身長/174㎝
  • 中学/厚木中3年
  • 所属/Lusty
  • 進路/東山

厚木中バスケ部の主将です。

 

角野寛伍選手は4人兄弟で、
末っ子になります。

兄弟全員バスケ選手で、
2番目のお兄さんは史上最年少の15歳で
男子バスケ日本代表候補に選ばれた
角野亮伍選手。

石津光彩

  • 身長/189㎝
  • 中学/西生田中3年
  • 所属/Lusty
  • 進路/能代工業

ナショナル育成選手。

久井理稔

  • 身長/180㎝
  • 中学/明道中3年
  • 進路/北陸

ナショナル育成選手。

鍋田憲伸

  • 身長/181㎝
  • 中学/3年
  • 所属/KAISEIKANクラブ
  • 進路/福岡大大濠

ナショナル育成選手。

三浦健一

  • 身長/186㎝
  • 中学/3年
  • 所属/KAISEIKANクラブ
  • 進路/洛南

ナショナル育成選手。

鈴木楓大

  • 身長/195㎝
  • 中学/浜松開誠館中3年
  • 所属/KAISEIKANクラブ
  • 進路/浜松開誠館

ナショナル育成選手。

西村渉

  • 身長/189㎝
  • 中学/橋北中3年
  • 進路/洛南

ナショナル育成選手。

波多野心優

  • 身長/184㎝
  • 中学/加茂川中3年
  • 所属/京都ハンナリーズU15
  • 進路/洛南

2019年3月のジュニアオールスターで、
京都府選抜の優勝に貢献

大会MVPを獲得しました。

滝本純也

  • 身長/194㎝
  • 中学/双ヶ丘中3年
  • 所属/LakeForce BASKETBALL CLUB
  • 進路/東山

ナショナル育成選手。

進学先について調べてみると、
東山と藤枝明誠の2か所が出てきました。

しかし、
藤枝明誠は静岡の高校なので、
東山が有力だと思います。

東山にはスポーツ選手を育てる
トップアスリートコースがあるので、
そのコースを選択するかもしれませんね。

高山鈴琉

  • 身長/169㎝
  • 中学/京都精華学園中3年
  • 進路/東海大諏訪

京都精華学園中バスケ部の
スターティングメンバーの1人。

小田健太

  • 身長/186㎝
  • 中学/総社市立総社西中3年
  • 所属/Verde Marugame
  • 進路/福岡第一

2019年3月の
ジュニアオールスターでは、

岡山県U15の
スターティングメンバーとして活躍しました。

湧川颯斗

  • 身長/190㎝
  • 中学/古田中3年
  • 所属/Furutakings
  • 進路/福大大濠

古田中バスケ部のエースで、

バスケを始めたの小学校2年生。

小学生の頃から背が高く、
小学6年生のときに全国制覇を
達成しました。

内藤英真

  • 身長/178㎝
  • 中学/3年
  • 所属/B-ROCKS
  • 進路/IMGアカデミー(アメリカ)

2019年8月に行われた
「Jr.NBA世界選手権」に、
アジア太平洋代表として出場しました。

 

進路は海外となっていますが、
福大大濠という不確定な情報もあり
どれが本当かどうかは分かりません。

何か分かったら、
追記します。

平山叶夢

  • 身長/163㎝
  • 中学/利府中3年
  • 進路/聖和学園

原田和花

  • 身長/176㎝
  • 中学/西福岡中3年
  • 進路/精華女子

お兄さんは、
2年連続Jrオールスター出場を果たした
原田大和選手です。

古川莉緒

  • 身長/170㎝
  • 中学/二島中3年
  • 進路/福岡大若葉

藤田侑加

  • 身長/164㎝
  • 中学/介良中3年
  • 進路/高知中央

具志堅乃愛

  • 身長/158㎝
  • 中学/与勝中3年
  • 進路/福岡第一

与勝中バスケ部の主将

2019年8月の
九州中学校体育大会では、

24得点を稼ぎ
チームを引っ張りました。

森美麗

  • 身長/179㎝
  • 中学/八王子一中
  • 進路/桜花学園

全国中学大会優勝(2018)
U-16日本代表候補選手選出
ニュージーランド遠征(2019)

ダイナミックなドライブや
ジャンプシュートなど攻撃の幅が広く、
リバウンドやディフェンスも上手い選手です。

→ 桜花学園バスケ部メンバー一覧はコチラから

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・中学バスケ注目選手の進路2024まとめ

さて、ここまで、

・中学バスケ注目選手の進路2024・男子
・中学バスケ注目選手の進路2024・女子
・中学バスケ注目選手の進路2023・男子
・中学バスケ注目選手の進路2023・女子
・中学バスケ注目選手の進路2022・男子
・中学バスケ注目選手の進路2022・女子
・中学バスケの注目選手の進路2021・男子
・中学バスケの注目選手の進路2021・女子
・中学バスケの注目選手の進路2020

について調査してきました!
いかがでしたでしょうか?

現在中学3年生の選手については、まだ情報が少なく、どの選手がどこに進学するのかは決定していません。
しかしきっとどの選手も、バスケの強豪校として知られる学校へ進学するのではないかと予想出来ます。

Jr.ウィンターカップで優勝したライジングゼファーフクオカU15の選手や、
大阪薫英女学院の選手をはじめ、全中でも活躍を見せた注目の選手たち。
これからの進路、そして活躍する姿も目が離せませんね。

前回の東京オリンピックで初の銀メダルを獲得した女子チームのように、男子もそれに続けと頑張っています。
将来のメダリストがここから誕生することもあるかも知れません。

期待して応援していきましょう。

高校バスケ
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コメント

  1. ゆきんたや より:

    鍋田くん、福大大濠にいきましたね

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